
アドリアティコ『ステーキタウン』の右のスペースが別なお店になっていました。
メニュー記載の商品さえ満足に提供できない状態になっていた『ステーキタウン』でしたから、売りに出したことは容易に理解できました。
それにしてももったいない話です。『ステーキタウン』のこのスペースは、開拓時代のアメリカを彷彿とさせる、パネルやポスターなどの店装資材が埃がかかっていたとはいえ、格好の店造りのものに満ちあふれていましたからね。

[ ブログ付帯写真は大きく出来ます。拡大してご覧ください ]
所有していたのが『ステーキタウン』でしたから、そのまま譲り受けて『ハンバーグ』料理店開店では、『軒下借り』と『喧嘩売り』みたいなものでしょうが…………。
ちょっと手を加えるとすぐに『びっくりドンキー』や『ハーフダイム』が造れるなぁ〜?と想っていたものでしてね。
それが新しく日本人の手に渡るや否や、外装はガラスに変えられて、外にはアドリアティコの焼き鳥屋のような、オープンカフェスタイルの椅子やテーブルが並べられました。
そして豪華なスモークガラスのウインドウには貧相なコピーで造った、『20』『25』の紙が貼り出されたのです。
「なんだ?あの店?」なのですが
後で聞きましたところ、なんでもサンミゲールを安く提供してるという貼り紙だったのだそうです。
歩きながら読み取れるのは『20』『25』、近づいて見ないと「何が?」が解らないような表示をしたこの店が、次に客が来ないのでやったことは…………。写真をご覧有れ!

店の意志が伝わってきません。何を『うり』にする店なのですかね?
スケベオヤジ日本人客が減少傾向の時期に、何故に日本語表記なのかもよくわかりません。
『何をやりたいのか?売りたいのか?伝わってこない』不可思議な店です。
店の傍らではチラシを消極的に配る、スッタフとも想えぬ私服の『ジャパユキ』臭漂う女性が居たことを目にしています。
この店の関係者? 店の外装と合わせて不思議な光景でした。
まさか? 『ママだ』『オーナーだ』などということは無いと想いますが、多々『サプライズ』があるのもフィリピンです。
私めこんな店を目にして「何をどうしたらいい」などとの意見など、まったくゴザイマセン。
『何をどうしたいのか、売りたいのか?さっぱり解らない店』
やりたいことが有っての店造り。コンセプトの基づく場所選びやデザイン、収支計算。ひとつづつが決まって積み上がっていきます。
話は変わりますが、フィリピンに訪れる人や投資する人には『フィリピン女性との性的』関係から発展してという人は多いわけです。
20万円も遊興費用として出せば『百人のっても大丈夫!』のイナバものオキヤの白ウサギであるフィリピンで『本当に何がしたいんだろう?』と想うことは実に多いのです。
不思議フシギの思考回路、在フィリピン日本人模様であります。

メニュー記載の商品さえ満足に提供できない状態になっていた『ステーキタウン』でしたから、売りに出したことは容易に理解できました。
それにしてももったいない話です。『ステーキタウン』のこのスペースは、開拓時代のアメリカを彷彿とさせる、パネルやポスターなどの店装資材が埃がかかっていたとはいえ、格好の店造りのものに満ちあふれていましたからね。

所有していたのが『ステーキタウン』でしたから、そのまま譲り受けて『ハンバーグ』料理店開店では、『軒下借り』と『喧嘩売り』みたいなものでしょうが…………。
ちょっと手を加えるとすぐに『びっくりドンキー』や『ハーフダイム』が造れるなぁ〜?と想っていたものでしてね。
それが新しく日本人の手に渡るや否や、外装はガラスに変えられて、外にはアドリアティコの焼き鳥屋のような、オープンカフェスタイルの椅子やテーブルが並べられました。
そして豪華なスモークガラスのウインドウには貧相なコピーで造った、『20』『25』の紙が貼り出されたのです。
「なんだ?あの店?」なのですが
後で聞きましたところ、なんでもサンミゲールを安く提供してるという貼り紙だったのだそうです。
歩きながら読み取れるのは『20』『25』、近づいて見ないと「何が?」が解らないような表示をしたこの店が、次に客が来ないのでやったことは…………。写真をご覧有れ!

店の意志が伝わってきません。何を『うり』にする店なのですかね?
スケベオヤジ日本人客が減少傾向の時期に、何故に日本語表記なのかもよくわかりません。
『何をやりたいのか?売りたいのか?伝わってこない』不可思議な店です。
店の傍らではチラシを消極的に配る、スッタフとも想えぬ私服の『ジャパユキ』臭漂う女性が居たことを目にしています。
この店の関係者? 店の外装と合わせて不思議な光景でした。
まさか? 『ママだ』『オーナーだ』などということは無いと想いますが、多々『サプライズ』があるのもフィリピンです。
私めこんな店を目にして「何をどうしたらいい」などとの意見など、まったくゴザイマセン。
『何をどうしたいのか、売りたいのか?さっぱり解らない店』
やりたいことが有っての店造り。コンセプトの基づく場所選びやデザイン、収支計算。ひとつづつが決まって積み上がっていきます。
話は変わりますが、フィリピンに訪れる人や投資する人には『フィリピン女性との性的』関係から発展してという人は多いわけです。
20万円も遊興費用として出せば『百人のっても大丈夫!』のイナバものオキヤの白ウサギであるフィリピンで『本当に何がしたいんだろう?』と想うことは実に多いのです。
不思議フシギの思考回路、在フィリピン日本人模様であります。

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