
今夜は深々と初雪?が降っています。
朝にはタイヤ交換をしないと、身動きできません。
そんなことで今日は忙しいので手抜き、マビニ・パサイエリアからの、キアポ・サンタクルズ(中華街)へのジプニーの乗り方です。

[ MAPは、拡大してご覧ください ]
私のよく使うホテルと友人のホテル。
「何か食べようか?」
となれば、エルミタ・マビニ・マラテ周辺が多いのです。
ジプニーの混む時間は、タクシーだって混むのです。
違いは車の中の温度と湿度の快適度。
これはタクシーには敵いません。
雨が降ってる日中は蒸し風呂状態になるので、乗りたくないのです。
渋滞の日中も、風が入らないので好きではありません。
ですから旅行者の利点である時間の自由活用で、通勤通学時間を避けています。近距離以外雨の日もノーサンキュー。そんなところでしょうか。
バクラランの『シーフードレストラン』から『中華街』の中国料理まで。
EDSAのエッサコンプレックスから、その場でやれるキアポのローカルディスコ(ストリップ)まで、目的区間を端から恥まで乗りまくっても10ペソですからね。
これを使わない手はありません。『庶民の足』ですからね。
『ジプニーは危ない』という話しもありますが、3歳の子供でも乗ってくる。ご自分の体験に基づかないKTVババエの話しを鵜呑みにしてどうするの?です。
KTVのババエが『危ない』と言ってることのほとんどは、金のネックレスと携帯電話にまつわる話しです。
そっりゃ欲しいものを見せびらかすようにしていれば、首が切れようがひったくられるわけです。
他人の話しを聞く時は、「何が?何故?どうして?そうなったのか」と聞かないと、自分の教訓には活かせないものです。
『ジプニー』や『トライ』『バス』をその時折の情況に合わせて、タクシーなどと併用する。そんなバランスで交通手段を考えてみては、いかがでしょうか?
フィリピン系のHPやブログには大きく違う傾向があります。描かれている『フィリピン』が、日本語環境下に毛の生えたソースに加え、現地の日本語新聞・情報紙をもとに記事が書かれていると推測できるものと、『フィリピン人が普段生活する目線をも知っていて』そのうえで日本人の視点から送って来るものです。
どちらが、良いとか正しいとかというのではなく、自分のしたい知りたいことで、読む方が取捨選択をすれば良いことです。
そんなわけで私は、マビニ通り(デルピラール通り)を走るジプニー(地図では緑色で表示してるルート)に行きも帰りも上手に乗れれば、至極最高なのです。
ノッケから『J・FOUR』の横からエルミタがはじまりますからね。
が、目的のジプニーがサンタクルズ教会前の中華街の門の辺りで待ていても中々来ない場合は、タフト経由にも乗ってしまう。
そして、エルミタに行きたいなら『PADRE FAURA通り』で降りて、エルミタを横軸的に一巡する地図で黄色表示の『SANTA.ANA - PACO - P.FAURA』に類似表示するジプニーに乗るわけです。黙っていても『 LA cafe 』の横を通ります。
ネモトレストランからLAcafeに向かう時は、ネモトの前からクバオ・キアポ・サンタクルズ方面に向かう、ようは『P・FAURA通り』まで行くジプニーに乗って、LRTの『Pedro Gil駅』と『U.N.Ave駅』の間の『PADRE FAURA通り』で降りて、地図上黄色で表示したラインのジプニーに乗れば、窓からマニラを観察しながら17.5ペソで行けるということです。
余談ですが、ジプニーから降りて来た日本人はフィリピン人のイメージの範囲外なのか、警察から物売りまで寄って来ることはありません。
あるとすれば両替屋に入ろうとしている時でしょうか。ものにはそう思もわせる理由と根拠があるものです。
【ジプニーの行き先表示の見方】
http://lovesanta.blog25.fc2.com/blog-entry-664.html
この地図のもとになってる『旅の指さし会話帳14フィリピン』全面改訂版 良くなってますね。
流石白野先生です。マップその他が格段に良くなっています。
【白野慎也のフィリピン・サリサリ・トーク】
http://blogs.yahoo.co.jp/shinya_hakuno1961

オキヤ・タチンボ・55・ローカルディスコの情報は、入会の上【鬼ケ島(ざ・マニラ)】会員板をご覧ください。
【鬼ケ島(ざ・マニラ)】
http://burgos.ivory.ne.jp/
朝にはタイヤ交換をしないと、身動きできません。
そんなことで今日は忙しいので手抜き、マビニ・パサイエリアからの、キアポ・サンタクルズ(中華街)へのジプニーの乗り方です。

[ MAPは、拡大してご覧ください ]
私のよく使うホテルと友人のホテル。
「何か食べようか?」
となれば、エルミタ・マビニ・マラテ周辺が多いのです。
ジプニーの混む時間は、タクシーだって混むのです。
違いは車の中の温度と湿度の快適度。
これはタクシーには敵いません。
雨が降ってる日中は蒸し風呂状態になるので、乗りたくないのです。
渋滞の日中も、風が入らないので好きではありません。
ですから旅行者の利点である時間の自由活用で、通勤通学時間を避けています。近距離以外雨の日もノーサンキュー。そんなところでしょうか。
バクラランの『シーフードレストラン』から『中華街』の中国料理まで。
EDSAのエッサコンプレックスから、その場でやれるキアポのローカルディスコ(ストリップ)まで、目的区間を端から恥まで乗りまくっても10ペソですからね。
これを使わない手はありません。『庶民の足』ですからね。
『ジプニーは危ない』という話しもありますが、3歳の子供でも乗ってくる。ご自分の体験に基づかないKTVババエの話しを鵜呑みにしてどうするの?です。
KTVのババエが『危ない』と言ってることのほとんどは、金のネックレスと携帯電話にまつわる話しです。
そっりゃ欲しいものを見せびらかすようにしていれば、首が切れようがひったくられるわけです。
他人の話しを聞く時は、「何が?何故?どうして?そうなったのか」と聞かないと、自分の教訓には活かせないものです。
『ジプニー』や『トライ』『バス』をその時折の情況に合わせて、タクシーなどと併用する。そんなバランスで交通手段を考えてみては、いかがでしょうか?
フィリピン系のHPやブログには大きく違う傾向があります。描かれている『フィリピン』が、日本語環境下に毛の生えたソースに加え、現地の日本語新聞・情報紙をもとに記事が書かれていると推測できるものと、『フィリピン人が普段生活する目線をも知っていて』そのうえで日本人の視点から送って来るものです。
どちらが、良いとか正しいとかというのではなく、自分のしたい知りたいことで、読む方が取捨選択をすれば良いことです。
そんなわけで私は、マビニ通り(デルピラール通り)を走るジプニー(地図では緑色で表示してるルート)に行きも帰りも上手に乗れれば、至極最高なのです。
ノッケから『J・FOUR』の横からエルミタがはじまりますからね。
が、目的のジプニーがサンタクルズ教会前の中華街の門の辺りで待ていても中々来ない場合は、タフト経由にも乗ってしまう。
そして、エルミタに行きたいなら『PADRE FAURA通り』で降りて、エルミタを横軸的に一巡する地図で黄色表示の『SANTA.ANA - PACO - P.FAURA』に類似表示するジプニーに乗るわけです。黙っていても『 LA cafe 』の横を通ります。
ネモトレストランからLAcafeに向かう時は、ネモトの前からクバオ・キアポ・サンタクルズ方面に向かう、ようは『P・FAURA通り』まで行くジプニーに乗って、LRTの『Pedro Gil駅』と『U.N.Ave駅』の間の『PADRE FAURA通り』で降りて、地図上黄色で表示したラインのジプニーに乗れば、窓からマニラを観察しながら17.5ペソで行けるということです。
余談ですが、ジプニーから降りて来た日本人はフィリピン人のイメージの範囲外なのか、警察から物売りまで寄って来ることはありません。
あるとすれば両替屋に入ろうとしている時でしょうか。ものにはそう思もわせる理由と根拠があるものです。
【ジプニーの行き先表示の見方】
http://lovesanta.blog25.fc2.com/blog-entry-664.html
この地図のもとになってる『旅の指さし会話帳14フィリピン』全面改訂版 良くなってますね。
流石白野先生です。マップその他が格段に良くなっています。
【白野慎也のフィリピン・サリサリ・トーク】
http://blogs.yahoo.co.jp/shinya_hakuno1961

オキヤ・タチンボ・55・ローカルディスコの情報は、入会の上【鬼ケ島(ざ・マニラ)】会員板をご覧ください。
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