
iLOILOというのは、情が深くて優しい女が多く…………。
などと聞いていたのですがね。
私の摘み読んでいた本では、ショボイオキヤがあって、訪れた先のオキヤでは「中からやり手オバンにつれられて3人の娘が顔見せに…………」なんてことを書いてあったわけです。
「そうか?たいしたことは無いんだ。トライにのって道案内をうければどっかの『オキヤ』見学くらいできるのだろう」くらいに想っていたわけです。

セブのマクタンの『オキヤ』+三門が、高い・化粧の濃い日本語のできる完全職業婦人もいる・無粋で全敗でしたからね。
イロイロでは、性風俗のひとつである「オキヤ」も、見学コースとして大した期待はしていなかったのです。
ところが夕食をとろうと徘徊をはじめて、のっけから『ゲイバー』そして、300〜150ペソの可愛いストリート少女ですからね。
「なんじゃこの街! の驚きはありましたね」
友人曰く
「そりゃそうでしょ。貧困でここの方が生活が大変なんです」です。

このガソリンスタンドがストリートのスタート目印になります
その後、適度にお腹を満たし…………と言ってもここで注釈。
タクロバンでもアンへでもショボイBBQスタンドに入って、ビールを飲んだんですがね。
鶏でも豚でも酸味の走っているやつはいけませんね。
ただ酸味だけなら酸味げ〜ればいいのですが、それがドブ臭いのは我慢の限界を超えます。
ストリートガールの出没するBBQ街でも、私の食したBBQスタンドは最低の下。肉が臭いだけではなくて醤油までドブ臭く、口に入れること自体が苦痛なのです。
それでもね「食べ物を粗末にしちゃいけない」という教えに従って…………。

このライト優れものですね。カメラの何かと同期して顔が潰れています
「SANTAさん。そんな不味いものを、よく食べれますね」
いやいや私とて食事が苦行に変わってまでも食べることには限界があります。本当はテーブル下のどら猫にお手伝いを願っていた次第です。
流石ですね。友人それを目敏く見つけて近くの「ジョリビー」にフライドチキンの購入の使いを出してくれましてね。食事をしたというしだいです。
今回の旅行はこのパターンをうけまして、夕食は「フライドチキン」などのテイクアウト食品と、酒と氷を買って来て、ホテルの部屋で延々「呑み語る」という形も用いましました。

マニラでもイロイロでもカガヤンでも、この屋台や店に物を持ち込んで飲み食いするというのには、店側から怒られたり持込料をとられるというのは、ごく一部例外を除いてほとんどないです。
そんなんで、好んで不味い店に入ることはありませんが、『常識的範囲で、酒や食べ物の持ち込みもOK!』ということも、参考までに押さえておいてください。
その場合の『持込のフライドチキン』の、ファーストフード店ランキングを、
1位 ケンタッキー、2位 ジョリビー、3位 超群 ということで評価づけしましたが、貴男の評価はいかがでしょうか?
まぁ〜お腹も満ちたことですから、オキヤ探索、見学ツアーに、ということです。

正直驚きましたね〜 行った先の限られたストリートの左右に、「オキヤ」が点々と10数軒有ります。 最初から道さえわかっていたなら、一件目の「オキヤ」で降りてテクテク覗き見しながら歩いた方がいい感じ。それはマニラの『バウティスタ』の「オキヤ」を歩く感じで、距離感的はアンへレスのバーを飲み歩く感じですから、絶対その方がいいわけです。
タクシーなんぞ使うと500ペソだ○○ペソだと仲介料を取られるだけですからね。オキヤ街ロードマップまで載せますからね。自分で出来ることは自分でやってみてください。
CEBUのマクタンの「オキヤ」で日本人と観るやいきなり4000ペソなんていう『失礼』はありませんが、当然1500+そこそこは提示してくると想います。
実際の娘たちの取分は450ペソです。それにいくら被せてくるかが見ものです。旨くやって1000〜700ペソ? ご自分で交渉ください。

何も娘たちを連れ出したからと言って、SEXのお相手をさせることも無いわけで、お話でも、お酒のお伴でも、添い寝でも、自由にすればいいことです。
もっといい方法は、「オキヤ」でビールを頼み、飲んで楽しむ。
何処かのKTVよりよほど駆け引きの無い、ビール代以外無料の楽しい会話と時間をすごすことができますよ。
かくして、意気投合しちゃえばGO! なんたってここは「オキヤ」ですからね。
美人局(ツツモタセ)のKTVでは、ありません。
500〜1000ペソで出来ることを、数千ペソを投じて、仲間とご一緒にKTVで「フィリピーナとは、どうのこうの」と論じても、それは例の「目暗の坊さん百人」の話しと一緒でございます。

[ MAP 画像は大きく出来ます。拡大してご覧ください ]
KTVのGROや「じゃぱゆき」経験のホステス嬢を、ガイドにしてフィリピン旅行を繰り返しても、「じゃぱゆき」風洗脳フィリピン旅行。
「ジプニーは危ない」などと言い出したり、あげくの果ては「ストリートチルドレン」を観て「あなたお金あげなさい!」などと下僕にまでなる始末では?
『自分で情報を集め、自分で考えて、行動する。』それなくして、あなたの知りたいフィリピンを、観たり感じることは出来ないものと考えますが、いかがでしょうか?
女性で単身、旅行を楽しんでる方がいらっしゃいます。
フィリピン旅行でも、インターネットで信用できる情報を集められ、自分で旅行計画を立てられて旅を楽しんでいる。
教えられる点が沢山あります。 あなたも参考にされては如何ですか?
『A solitary traveler. 』http://homepage2.nifty.com/yuki-na~solitary11/
「何で危ないことばかりを、貴男のブログでは薦めるのですか?」
女性や子供。老人が普段生活でしていることが、危ないことですか?
「じゃぱゆき」帰りやKTVのGROの「危ない」という話しに、「何がどう危ない」のかを一歩踏み込んで尋ねてみようとは、何故?なさらないのですか?
知らないこと。疑問なことだから「何故?」って想うことが大切なのだと想います。
質問を質問でかえしてご免なさいね。 あなたの頭で考える楽しい旅をお続けください。

などと聞いていたのですがね。
私の摘み読んでいた本では、ショボイオキヤがあって、訪れた先のオキヤでは「中からやり手オバンにつれられて3人の娘が顔見せに…………」なんてことを書いてあったわけです。
「そうか?たいしたことは無いんだ。トライにのって道案内をうければどっかの『オキヤ』見学くらいできるのだろう」くらいに想っていたわけです。

セブのマクタンの『オキヤ』+三門が、高い・化粧の濃い日本語のできる完全職業婦人もいる・無粋で全敗でしたからね。
イロイロでは、性風俗のひとつである「オキヤ」も、見学コースとして大した期待はしていなかったのです。
ところが夕食をとろうと徘徊をはじめて、のっけから『ゲイバー』そして、300〜150ペソの可愛いストリート少女ですからね。
「なんじゃこの街! の驚きはありましたね」
友人曰く
「そりゃそうでしょ。貧困でここの方が生活が大変なんです」です。

このガソリンスタンドがストリートのスタート目印になります
その後、適度にお腹を満たし…………と言ってもここで注釈。
タクロバンでもアンへでもショボイBBQスタンドに入って、ビールを飲んだんですがね。
鶏でも豚でも酸味の走っているやつはいけませんね。
ただ酸味だけなら酸味げ〜ればいいのですが、それがドブ臭いのは我慢の限界を超えます。
ストリートガールの出没するBBQ街でも、私の食したBBQスタンドは最低の下。肉が臭いだけではなくて醤油までドブ臭く、口に入れること自体が苦痛なのです。
それでもね「食べ物を粗末にしちゃいけない」という教えに従って…………。

このライト優れものですね。カメラの何かと同期して顔が潰れています
「SANTAさん。そんな不味いものを、よく食べれますね」
いやいや私とて食事が苦行に変わってまでも食べることには限界があります。本当はテーブル下のどら猫にお手伝いを願っていた次第です。
流石ですね。友人それを目敏く見つけて近くの「ジョリビー」にフライドチキンの購入の使いを出してくれましてね。食事をしたというしだいです。
今回の旅行はこのパターンをうけまして、夕食は「フライドチキン」などのテイクアウト食品と、酒と氷を買って来て、ホテルの部屋で延々「呑み語る」という形も用いましました。

マニラでもイロイロでもカガヤンでも、この屋台や店に物を持ち込んで飲み食いするというのには、店側から怒られたり持込料をとられるというのは、ごく一部例外を除いてほとんどないです。
そんなんで、好んで不味い店に入ることはありませんが、『常識的範囲で、酒や食べ物の持ち込みもOK!』ということも、参考までに押さえておいてください。
その場合の『持込のフライドチキン』の、ファーストフード店ランキングを、
1位 ケンタッキー、2位 ジョリビー、3位 超群 ということで評価づけしましたが、貴男の評価はいかがでしょうか?
まぁ〜お腹も満ちたことですから、オキヤ探索、見学ツアーに、ということです。

正直驚きましたね〜 行った先の限られたストリートの左右に、「オキヤ」が点々と10数軒有ります。 最初から道さえわかっていたなら、一件目の「オキヤ」で降りてテクテク覗き見しながら歩いた方がいい感じ。それはマニラの『バウティスタ』の「オキヤ」を歩く感じで、距離感的はアンへレスのバーを飲み歩く感じですから、絶対その方がいいわけです。
タクシーなんぞ使うと500ペソだ○○ペソだと仲介料を取られるだけですからね。オキヤ街ロードマップまで載せますからね。自分で出来ることは自分でやってみてください。
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実際の娘たちの取分は450ペソです。それにいくら被せてくるかが見ものです。旨くやって1000〜700ペソ? ご自分で交渉ください。

何も娘たちを連れ出したからと言って、SEXのお相手をさせることも無いわけで、お話でも、お酒のお伴でも、添い寝でも、自由にすればいいことです。
もっといい方法は、「オキヤ」でビールを頼み、飲んで楽しむ。
何処かのKTVよりよほど駆け引きの無い、ビール代以外無料の楽しい会話と時間をすごすことができますよ。
かくして、意気投合しちゃえばGO! なんたってここは「オキヤ」ですからね。
美人局(ツツモタセ)のKTVでは、ありません。
500〜1000ペソで出来ることを、数千ペソを投じて、仲間とご一緒にKTVで「フィリピーナとは、どうのこうの」と論じても、それは例の「目暗の坊さん百人」の話しと一緒でございます。

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KTVのGROや「じゃぱゆき」経験のホステス嬢を、ガイドにしてフィリピン旅行を繰り返しても、「じゃぱゆき」風洗脳フィリピン旅行。
「ジプニーは危ない」などと言い出したり、あげくの果ては「ストリートチルドレン」を観て「あなたお金あげなさい!」などと下僕にまでなる始末では?
『自分で情報を集め、自分で考えて、行動する。』それなくして、あなたの知りたいフィリピンを、観たり感じることは出来ないものと考えますが、いかがでしょうか?
女性で単身、旅行を楽しんでる方がいらっしゃいます。
フィリピン旅行でも、インターネットで信用できる情報を集められ、自分で旅行計画を立てられて旅を楽しんでいる。
教えられる点が沢山あります。 あなたも参考にされては如何ですか?
『A solitary traveler. 』http://homepage2.nifty.com/yuki-na~solitary11/
「何で危ないことばかりを、貴男のブログでは薦めるのですか?」
女性や子供。老人が普段生活でしていることが、危ないことですか?
「じゃぱゆき」帰りやKTVのGROの「危ない」という話しに、「何がどう危ない」のかを一歩踏み込んで尋ねてみようとは、何故?なさらないのですか?
知らないこと。疑問なことだから「何故?」って想うことが大切なのだと想います。
質問を質問でかえしてご免なさいね。 あなたの頭で考える楽しい旅をお続けください。

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