マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition

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La cafe 姉妹店のJURASSIC BARが12月2日新装開店した。
正しく言うと新装開店していたのだった。

というのも外見的には、入り口がちょっと変わった程度の思っていたのだが、中に入るや一変。完全55BARになっていた。

わかりやすいと言えばわかりやすい。
いままでコンセプトのわからない、プールバーともKTVとも55ともいえるような造りだったの比較して断然私にはいい。

いままでバーのサービスエリアだったところはお立ち台に、入った正面にも小さなステージがつくられクネクネ踊っている。
このステージ時にはライブバンドのステージとしても使われるようであるが、ステージ際のテーブルは途中の止まり木に遮られて、イヒヒに最高の位置。



オーストラリア人とおぼしき長髪を後ろに侍のように束ねたオヤジが、ダンサーを呼んで何やらモゾモゾはじめた。
ダンサー二人の乳首を舐め始め感度のいいダンサーを特定すると、もう一人のダンサーにも舐めろといって、一人のダンサーを客とダンサーでチュウチュウレロレロしはじめた。
当然チュウチュウレロレロは下降を開始し、オマンコ○ビラビラに口撃の対称は移動した。
なかなかやる。


我が師と仰ぐYAMA○ORI師と同じような侍が世界からやって来ている。
そういう私たちもこれを刺激剤に、手は舌は動きを開始している。
ダンサーの眼はうっとりと肌はピンク色に上気している。

ダンサーのCR回数が増加する。なにやらさきほどより指先にパンティーの下に厚みを感じて来た。
濡れすぎてアンネ用のパットを入れてきたのだ。

TOSHIYA式愛撫法を勝手に改良し、エロリスト短時発見能力がここ数ヶ月で格段に強化されている。


ここまでくれば十分。胸の大きさも弾力もオマンコ○のふっくら加減も濡れグワイも確認した。背中と首筋の反応が特によくてエロモード切り換えスイッチの位置も確認。焦ることは無い。

以前どこかで一晩に何人の女性と交尾したとかと、自慢げの記述を目にしたことがあった。
考えてみれば、TOSHIYA式ババエ判別法を伝授いただいてから、ハズレが極端に少なくなった。ゆえに不具合や不満足で何人も乗り換える必要が無い。
エロモード全快のババエは期待を裏切ること無く天国に導かれる。

「淫美に濡れ妖艶に仰け反る。女は普段の顔よりこちらの顔の方が良いに決まりだ!」
と、中年親父年。歳末のマニラを狂い咲かせています。


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