マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition

2017/101234567891011121314151617181920212223242526272829302017/12

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




















楽しい~請け合い人。


最近の友人であります。


楽しい請負人ではありません。
飲みに行った先で、周囲のフィリピンを始め、多国籍な人々を楽しくさせるのです。


先日も緊張顔の韓国人青年を、このるつぼに誘い込んでいました。
最初は、むっつり、ハニカミ顔で接客女性を近づけないようにしていた青年まで、途中からみずから「あの娘と踊りたい」ですからね。



「指名、ドリンク、ありがとうございます。」



キャバレーなら、そんなアナウンスが流れそうな光景でした。



こんなんじゃなかったよな? 腰が低くて低姿勢だったけど、こんなんじゃない。

いや~内含していたのですかね。



私から見て、明らかな 楽しい~請け合い人を開眼して行ったのは、昨年暮れ。
とある日系KTVの運営に、助言を与えて欲しいというお願いを受けた頃からですかね。
給与も報酬も一切無く関わっていました。


そこで愉快、楽しいになったフィリピン人アメリカ人のお客様。


「また来るね。次は何時居るの?」

「会社のパーティーに来て欲しい」


なんだかだで、個人的なネットワークをアナログ的に拡大です。






男だけで飲んでいた自称警察官の一団。
こじんまりと飲んでいたのですが、彼がライブバンドの娘に曲のリクエストを入れます。

事態は一変。気が狂ったような歓喜で彼らが踊りだしました。



「わっはっは………………」



上着を脱ぎ捨ててしまいましたからね。



「俺もですか?」

「撮影中でしょう?」


「男に手を引かれて引き摺られる」変な気持ち。




店は狭くはないんですよ。300名ぐらいは余裕で入ります。
その中心部が、そんな具合で占拠された塩梅ですから、あちらこちらからお呼びが掛かります。

中には、あららららもう、一つの小父さんライブバンドメンバーを、私製バンドのように飲んでいた、事業家の一団。
カネある力ある有力者には、店も店のスタッフも扱い方も取り巻き方も違うのです。

お招きをうけました。



帰りはお抱えの車で、送っていただきましたよ。


フィリピンへのサーモンの輸入を、一手に行っている中国系のフィリピン人なのだそうです。



楽しい~請け合い人。
しっかりと、なにか掴まれましたね。





















関連記事
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012/02/12(日) 06:42 | | #[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://lovesanta.blog25.fc2.com/tb.php/2171-5f6c562b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。