マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition

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最近、飲み歩く先は、フィリピンの西洋居酒屋。



「そこは、フィリピンだろうが?」



と言うのであれば、比国居酒屋とでもいたしましょうか。



「居酒屋です。」





飯も食えるし、酒の肴も事欠かない。
メニューには、フィリピンらしい料理やつまみに混じって、マグロの刺身
エビ天ぷら………………。



ほらね。こうなってくると、比国居酒屋とは言いがたいのですが
そこは何でも受け入れハロハロなる国のお店です。



それでフィリピンで展開する日系の居酒屋と何が違うのだと言いますと
幾度も繰り返していますが、接客女性が居ることは居るということです。




朝は、宿泊料に含まれる2名分まで無料の食事を、ホテルで食します。
そして、昼は適当に目的の出先周辺で食べて………………夜は比国居酒屋で飲み食す。
最近は、こんな渡航中の食事形態ですかね。




夜は誰かと会って居て、そして「食事でも………」で、居酒屋へ。



客待ちしている接客女性と、席が隣り合わせになることもあるです。
目が合えば挨拶もする。声も掛ける。掛けてくるです。
そうなると、彼女たちをテーブルに呼ぶ必然性は、というと………。



気が召せば、そんなことにもなるのでしょうが………。

隣席に座ることと、隣に座ることの違いは五十歩百歩。
その人に興味があるとか、好感度とかは、すでに見た瞬間に決まっていますから、嫌っている人、関心のない人にまで愛想を送る必要もないものです。



日本だって、倶楽部やキャバレーで興味を引いた女性が、必ずしも席ついてくれた女性でない場合が多々じゃないですか。

居酒屋で、偶然の出会いが発展してなんて、お人も居ることでしょう。
そうですよね。



切っ掛けがあれば、そこから出会いが始まることだってありますよ。
どんな店だって、どんな職業だって、 仕事を離れて会うことも叶うのが世の常です。





「今夜、飲まない?」

「どこで、待ち合わせますか?」



「マカティの居酒屋」

「あそこですね」




度数7%のビール一本30ペソ。つまみが一品50~200ペソ。
やっぱ、フィリピンの居酒屋です。





















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2011/11/06(日) 17:35 | | #[ 編集]
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