マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition

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ファミリービザで入国し、日本のフィリピンパブで働く娘。
化粧をして………これから学生服に着替えます。変なの!

 
 
 
 
 
またもや「マラテのホテルでセットアップが発生した」との噂が流れています。火のないところに煙は立たずですかね?

言われてるホテルは、女性が入室する時にはID確認をやるホテルのなですが、被害額は30万円と低いことから、どうなんでしょうね?

事実だとすれば、この種事件発生のサイクルが早まっています。
そして小額、意外とこのくらいの被害額では日本人は騒がないのです。
むしろ自分を責める傾向にあるものです。


フィリピン自体の経済状況。特に在マニラの日本語環境下では、経済状況は悪くなっていますからね。
気をつけるもなにも、マニラで不特定の娘やご婦人をホテルの自室に招き入れることとは、そういう可能性を多分に孕んでいるということです。
そういう状況が高まりつつあるということですかね?

ちなみに、「17歳未満の………」以外にも、「レイプ」なんてのも、「セクハラ」なんてのもございます。



「無理矢理キスをされた。」

「突然胸を触って来た。」

「会社に来る度に尻を触る。」

「レイプされそうになった。」

「監禁、性交を強要された。」



いずれも、セットアップと言わずとも、警察に訴えを起こせるものです。
この場合は「悪徳警官」と組んでいる必要は全くありません。



正体不明の日本人や「マニラレスキュー的正体不明の救護団体」も必要ありません。当然、突然「日本人通訳」や「弁護士」が現れることもなければ、登場する必要もないのです。


娘が乱れた衣服や、「抵抗したにも関わらず………」のような客観的「見なしうる要件」擦過傷、打撲痕………外傷がなくても心理的被害でも十分です。娘が友人に付き添われて、発生現場がパラニャンケならばパラニャンケ、パサイならパサイという風に、近くの警察署に訴えればいいことです。



被害や訴えをうけた警察では、パトカーに訴えた娘を同情させて、「犯行現場とされるホテル」に赴き、事情を聞く、警察署への同行を求める、逮捕などの「自国民に非道な行為をした、外国人」への、説明を求めるなどの対処を行ないます。


この警察官がホテルに来た時点で、現地日系トラベル会社手配の客であれば」警察官を「一方の当事者」とされる日本人の部屋まで行く前に、トラベル会社へ通報などの機転を利かすスタッフも居るものです。



この連絡をもらった日系旅行会社が対処可能であれば、本人に連絡をとります。まず「本人はどうしたいのか?」その上で対処の援助を依頼されれば、ホテルに赴く前に到着している警察官を電話に呼び出してもらい、自らが到着まで通常の警察行動がされたいようにお願いし、本人に事実関係を確認します。


対処は「疑い」が疑いなのか? 実際訴えに値する行いがあったのか?
の質問と対処法が粛々とされるはずです。




まず、訴えた娘が「処罰したいのか?(懲らしめたいのか?)」「示談に応じるのか?」です。

自分には一点の疑いもなくて『逮捕拘留後に帰国を延長してでも裁判で闘う』という人は、滞在を延長して闘えばよろしいのですが、旅行日程に限りのある旅行者は、示談の選択をする人の方が多いわけです。
そのままでは、出国できませんからね。



『示談金』と、警察官への『手を煩わせた謝礼』『ホテルマンへの謝礼』………謝礼のほどは、警察官で数千ペソ、ホテルマンへは数百ペソの程度です。
かくして、示談を娘が受け入れられれば、示談金と引き換えに『示談書が取り交わされ』訴えが取り下げられます。


通常、裏で日本人(日本語及び日本人事情に精通するフィリピン人)が画を描いていない場合の、対応と対処は、これまで聞き及ぶ限りこのようなものです。日本人(日本語及び日本人事情に精通するフィリピン人)が関係するセットアップとの違いは、被害金額の額面の違いだけです。


『30万円』………日系のKTVや日本語環境の娘だと、こんなにもする金額を要求するのですかね? という話でした。





「日本に日系KTVの娘は、なかなか行けなくなったからね」


確かにそんなこともあるのかもしれませんが、逆にファミリービザで日本に入る娘たちも多いのです。

私の知る限りは、現行の営業中の日本のフィリピンパブで、働き手・接客女性不足で、営業に支障が出ているという印象はありません。


そんなことで、1時間の電車通勤でフィリピンパブに行き、時給1500円で働いている娘は、沢山居ます。いわゆる興行者としてではなく、日本滞在のフィリピン家族を尋ねて、姉妹、兄妹が来てるわけですから、こんな旅行者の数………本当は法務省でも押さえているんでしょうが、フィリピンだけじゃないですからね。中国、韓国………ブラジル。

日本は単一の民族社会ではありません。結婚にしても国際結婚のケースが増えているのです。

そしてフィリピンパブじゃなくても、夜間・深夜労働でのコンビニやレストランで、日本人労働力が集まらない労働や時間帯で、働く学生や青年・婦人も居るものです。




先日の大阪市では、中国人が親戚の看病で滞在中の生活保護さえ申請して、受給しています。別にホステスで働く必要もないのです。
どんどん日本人アドバイザーの協力のもとで、日本国の法律や制度にも精通して行きます。

どうしたものか? 日本。もっと国や地方自治体の負担の多い、介護や医療。結婚して社会保障受給条件を満たせば………当然の社会保障費支出です。「外国人が」と考えれば違和感があるかもしれませんが、日本人の妻や夫。結局は日本の社会保障の話に戻って来るんだよね。














 
 




 
 
 
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コメント
この記事へのコメント
数年前のスービックでの米海兵隊員のバーで出会った女性とのレ○プ?事件 判決は終身刑

怖い国です。
2010/07/10(土) 18:56 | URL | やまちゃん@パサイ #9L.cY0cg[ 編集]
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