
そう言われてドキ!としたのは、身にオボエがある人。チンチを使った後の、ニンチの話。
正妻が妊娠しようが、結婚を考えてる娘が孕もうが、これはゴク普通のこと。
神、祝福をあたえしもの。
生まれてくることになったが正妻の子でない場合や、子供の誕生前に自分の存命が危ぶまれる場合に胎児認知ができるらしい。
当然、日本でこの認知が行なわれた場合。生まれてきた子は、日本国籍。母親も在留特別許可がおりる。子供にあたえられる児童手当や母子健康保険は、日本人どうしのあいだに生まれた子同様あたえられる。
「アッタリメ〜だよ。俺の子だ〜」日本男子を父として、生まれてきたのだから、そのまま日本の子。日本国の未来を担う民としての権利をいただける。
ここ数年にわかに問題になっているのが、偽装認知。
日本ではプライバシーの関係もあり、胎児認知はそうムヅカシクナク、区役所・市役所・町役場などで、簡単に手続きできるそうである。
多いケースは、中国人の男女の間で受胎した子を、日本人がブローカーから金をもらって認知する。子供はモンゴロイド。蒙古斑もある。
警察・入管当局は対策と法整備を進めているそうだが、最有力はDNAによる鑑定。
ことは、本国防衛。純血が神話になり、茶髪・ガングロ・馬鹿頭に性的魅力を感じなくなったいま、日の丸がどこの国カラーに染め変えられるかの様相だ。
偽装でなく、ピリピン党無私有財産派としては、子供を沢山作って認知することが、至極日本のためになるのではないかと…………………………。
注:蒙古斑はモンゴロイド特有のものでなく、混血の場合もよくでるという。
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