マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition

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ライブドアの画像ファイルが、サーバーの移動のために使えなくなっています。
もう2〜3日で回復すると連絡いただいてますが、暫くご迷惑をおかけすることをご容赦ください。

もう既にお盆休暇を使ってフィリピン入りしている方も居るとは想いますが、あらためてフィリピン旅行のご注意です。

注意は極めて単純なことです。外国での遊び・旅行だからと言って、非常識なことはしないでください。ということです。
 殿方やご婦人の『買春旅行』が常識的かどうかはさておいて、ご自分が海外でどういう位置にあるのかをお知りいただきたいのです。

フィリピンでもタイでも中国でも外国人旅行者は、ホテルでパスポートの提示を求められます。
提示したパスポートは、コピーをとって返されます。
余程安宿でない限りは、あなたの名前や国籍や顔写真のコピーは、ホテルに保管されることになります。

ですから滞在中もしくは、帰国後に何らかのことがあって、宿泊者の中からアナタを特定しようとすれば、いつでも出来るということです。


一方で赤羽教会に代表されるフィリピン人の相談支援を行なっている団体の中には、ブログやインターネット上での書き込みや、写真の記録を収集するボランティアを行なっているグループもあります。

たとえそれがセックスワーカにたずさわる人に関する記載や写真でも、事件発生を予測できる予備的資料として、保管されているということです。
ブログでしたらMT形式で保管すれば、私のブログでも4メガ程度ですからそれほどのデーター量ではありません。

異常行動や人道に反する行いを誇らし気に書き記す愚かなる人ほど、自分の宿泊したホテル名、滞在日時、滞在場所。お相手の女性の名前や店の名前、顔写真などを誇示したがるものです。

ですからアンヘレスなどでは、事情通のHIROさんやYOSHIMIさんの手数を煩わなくとも、警察官や弁護士に依頼して、ホテルにうかがって宿泊記録を提示を求めれば、パスポートの写しを見ることが出来ます。

緩いホテルの場合などはそんな方法を使わずとも、1000ペソも渡せば見せてくれるものです。

そんなわけで国籍に関わらず、その宿泊者の個人情報というのは知ることが出来ます。
今後はこのようなブログやHPの記載を使った、ブログ等掲載写真に写し出された女性を巻き込んだセットアップの発生も予想できます。


ですから避妊処置をとらずに妊娠させたとか、暴力行為を行なったとか、性病を移したとか、支払金額でのトラブルが発生した場合は、帰国後でも日本側弁護士をとおして、損害や慰謝料、犯罪の捜査などを行なうことが出来ます。

またLA Cafeに見られる、セックスワーカー女性が外国人に殺害される事態を経て、バタンガスナイフを所持する女性も、かって以上に増加しています。

現地で発生直後であれば急遽逃亡帰国動作を行なっても、直ちに空港警察に連絡して逮捕・捕獲してもらうことも出来るものです。

以前も書きましたが、件疑を掛けられた場合、無罪か示談が成立するまで、フィリピン滞在を余儀なくされます。
その予想外のフィリピン滞在が、仕事上に影響したりご家族に影響するようであれば、ご自分の人生も大きく変わることになります。


他国で犯した罪でも法治国家たる日本は、日本国内法で裁くことが可能ですし、妊娠などに関しては胎児認知以外に出産後に日本国籍を求めることが出来るようになりましたから、フィリピンで現行職業で生活困窮する日本人で、それらの支援活動や代行仲介業に職業替えをする方も出てくるでしょうし、日本国内のネットワークを駆使して対処を求める方も、今後増えてくるものと想われます。


また過去の記載にもありますが、女性が生理中であることを理由に、避妊処置をとられないで性交を行なう方がいますが、生理中でも妊娠はします。
詳しくは現在図表が見られなくなっていますが、ライブドアサーバー移行後の画像表示回復後、過去ログをご覧ください。http://lovesanta.blog25.fc2.com/blog-entry-549.html



また性病中、HIV・エイズは唾液などでは感染しませんが、口中や歯茎からの出血では感染します。生理中や毛切れなどの擦過傷や、性交を痛がる女性の場合は、出血が予想されますので感染の確率は高まります。

またHIV・エイズでなくても、そのまま日本国内帰国後に、奥様や恋人と関係するのも、なんとも安易な行為でしょう。
『旅行中に感染した性病』を移したりすれば大変なことになることはもとより、性病の感染の有無を病院の検査で終えるまで、ご婦人の愛の求めに応じないのも不自然なものです。

難無くコンドームを使えば簡単なことを、それを面倒がり売春婦にすべてを期待し依存するというのも緩いものです。

現地の日本人を介して損害賠償や身分保全や金銭的請求が行なわれたとした場合、日本のご家族や会社を巻き込んで不愉快なことでしょう?

私はこの場合、現地の日本人がフィリピン人の支援活動を行ったとしても、それがご自分の身のサビから発生した場合は、全面的に相手だけに問題があるとは想えないのです。

どうぞ休暇中の楽しい旅が、後々楽しい思い出になりますように、そして無事に帰国されますことを祈っています。








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