マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition

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フィリピンのKTVが金太郎飴であるのが気になって、友人に尋ねてみました。

「そちらのフィリピンパブっていうのは、どんな感じなんですか?」と

帰って来た答えは、やはりどこの店も変わらないシステムで、同じようなことをやっているそうである。

なんでこう想像力や独創性がないのだろう?

興行と称して日本に行く先の条件が、ステージが○○平米で………なんてことは、今となっては巨象が針の穴を抜けるくらい難しい話で行けないのだし、行く娘はLA Cafeに出入りしている娘でも行ってるわけだから、何も日本での興行を意識した店造りでもないであろう。

ちなみに今でも年間7千人くらいは日本に来てるのだろう?
なんだか審査が不透明だ。
プロダクションや招聘業者から一人10000円の手数料で7000万円。10万円なら7億。きっと外務省や大使館?はたまた政府高官率いる政治団体?誰かが上手いことを阿吽の呼吸でやっているのかもしれない。

下衆の勘ぐりは良く当たるんです。


先日AKB48が気になって、東京に向った。
ところが地方客のチケットは予約期限が過ぎていたことを、入り口で知らされた。

裏から手を回しても第2回目のステージにも間に合わないし………ということで諦めた。

アサワモーニング娘よりおニャン子を彷彿とさせるAKB48。
若々しくて元気なのは良いものである。



そんなこんなで私の知るお水の仕事と言えば、スナック・キャバレー・クラブと極めて古い話である。
あれこれ検索していたら http://ja.wikipedia.org/wiki/キャバクラ というのが出てきた。

ふむふむ………これはこれでナールほど。
業態的な分類だけでもこんなにあるのに、なぜKTVは同じままなのだろう?

完結した業態なのか?もう進化を止めたのか? まぁ〜いっか。







先日立ち寄ったアドリアティコは、いつもどおり混んでいた。

「それは安いからだ!」

「いや〜 支払ってる札は、500ペソ札1000ペソ札ですよ」





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