マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition

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エンジェルハートが「5月まで休店」を伝えてるそうであります。
そう言う私としては、客としてそんな話を伝え聞く立場にしかありません。

犯罪の有無や犯罪に関わったかどうかの「真偽」のほどは不明ですが、私は社長の普段を数度客として観て来て、彼の無実を祈る一人であります。
そしてフィリピンに限らず「したことはした」「しないことはしない」とした上で、真実の出来事に対応する方法があると想っています。

他国のことは不明ですが、フィリピンに関する限り、世間で言う有名な弁護士に依頼したり事情通に弁護活動や仲介を考えることは不毛なことです。

これまでも「何とかしてやる」という人々が突然現れたり、弁護士が代わる替わりあらわれて、高額の金を依頼人(依頼代理人)からクスネテいってますが、それは犯罪やえん罪をも食い物にする者(集団)の餌になっているのにすぎません。







それではフィリピンで犯罪の嫌疑や拘束を受けた場合、どうするのが本来の方法でしょうか?

犯罪の嫌疑や拘束に対応するは、『正規の日本人援護プログラム』に従うのが正しいと思っています。


その方法は

1、在マニラ日本大使館に赴き、大使館付きの弁護士の紹介を受けることです。

在マニラフィリピン大使館には、紹介する5名の契約弁護士がいて民事・刑事そのた得意とする分野があります。

この弁護士と大使館紹介の通訳と大使館担当官に、真実を伝えた上で援護を求めるべきと考えます。

費用的には地元の一般的弁護士報酬より高めですが、それとしても日本人にとっては、平均的感覚としては中古車一台分程度の報酬の場合が多いようです………。

その弁護の必要が「監獄に収監される』『国外退去再入国拒否』に対して不服がある。『犯罪と立件されている内容と刑が合わない』『疑われてる犯罪と無関係』『無実』で、経済的に許容範囲だとすれば、弁護活動と『正規の日本人援護プログラム』を依頼すれば良いことです。

当然これは監獄や拘置所以外に居るひとが行なうわけですから、その方の身分や社会的地位や背景も調査を受けることになります。

『正規の手続きに基づく虚偽の無い救援活動』こそが、結果的には費用支出の少ない、救援活動になると考えています。

正規に在マニラ日本大使館が受理すれば、大使館員の犯罪容疑者への接見はもとより、正規の対応と救援活動が開始されることになります。







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