マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition

2008/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/11

日本もフィリピンも世間的には休日であります。
世間的には休日ということは、一生懸命働いているサービス産業従事者もいるということで、稼がなくっちゃ!です。

この「働く」というのは、人によって随分と受け止めが違うようで「働く」=「賃金労働」と受け止める方が多いようです。

そういう私めも数十年前までは「賃金労働=疎外された労働」者だったわけで、サービス労働で「時間外無給労働をいつまでもしていても」と考えたのも、転職の切っ掛けのひとつであります。

おかげで労働基準法に拘束されることも無く、自分の好きな仕事を好きな時間だけ1日30時間でも働ける自由を手に入れることが出来ました。
自分の計画した自由な労働=合目的的労働は、時にオーバーワークともなるわけですけど、そこは自分のしたい仕事。良い疲れであります。

サラリーマンとしての拘束時間に見合う安定的収入の放棄は、努力による収入の増加の可能性と飢える危険と表裏一体。
8時間の時間に制限されることなく、何倍でも自由に働けることは魅力的なことであります。

そんな休日。ホーリー・ウィーク(聖週間)のフィリピンではMRTもLRTも公共交通機関も休みなんですよ。

ちなみに『マニラKTV革命戦士の社長』の店『エンジェルハート』は、昨夜も今夜も営業中。日本人客で大盛況であります。



KTVで思い出しましたが、先日うかがったマビニのKTVでは1セット400ペソ。当然税もサービスチャージも込みであります。
事前に電話で値段交渉ー「4名様ごあんな〜い」であります。

ところが行ってみると、フィリピン人のオッチャンやお兄ちゃんで溢れかえっている「やっちゃった〜」であります。

この店日本人オーナーのKTV。いわゆるJKTVなのですが、こんなにフィリピン人男性が多いというのは、安価二重価格の疑いもあるわけです。
フィリピン人価格と外国人価格が存在する。そういうことです。

それでも400ペソは日本人としては悪くない。しかもサービスチャージも税もありませんから400ペソポッキリ飲み放題です。
酒の原価から言えば、ジンロ190ペソ、SMB15ペソ程度ですから採算ラインです。

私は複数者で飲みに行くときは、当然のごとくこのスタイルのディスカウント交渉。複数者で飲むというのは、酒席での会話が目的ですからね。





海外旅行をタダで行なう方法もあります。
インターネット(英文)で探してご覧なさい。
写真の一団のように手荷物の運搬を行なうわけです。

「昨年のフライトは360回」なんですって、マイルも貯まります。
ちなみに怪しいところだと変なものを運ばされますので
しっかり、キッチリ見極めてくださいね。




「この娘指名していい?」
「この娘に、ドリンク飲ませていい?」

「どうぞどうぞ!結構ですよ。自腹で明朗会計ご負担ください」です。


まぁ〜 いくら安くても面白くない店は面白くない。
楽しければ財布の紐も緩むというものです。

日本で飲めば、団子寿司やちゃちなデザートや冷凍肉の焼き肉も、はたまたビールと言う名の発泡酒もの『焼き肉バイキング』で、お一人様4000円でございますから、結局は一夜に使う予算の範囲であれば使うのです。

500ペソでも400ペソでも、約束してポッキリの明朗会計の上で、余裕を持って娘たちに使う。

やっぱり「日本人は、やさし〜い」でしょうか?

どうぞマニラのKTVで飲むときは、最初に値引き交渉と店のシステムをうかがってから、同額予算で何倍も楽しんでくださいね。









FHM Paloma




【動画】FHM Paloma

フィリピンスタイル誌『FHM』は、
フィリピンの書店・コンビニで購入いただけます。




【動画】FHM 100 Sexiest Women In The World 2



コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://lovesanta.blog25.fc2.com/tb.php/1005-ea8a57ed
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック