マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition
フィリピンのローカルテレビ番組を、インターネット上で配信する"Pinoy Channel"です。
昨夜友人からその存在を教えていただきました。
早速リンクしました。

そんなことで、昨夜フィリピンのTV番組を見ながら、Skypeで可愛い娘たちと無料のチャットをしていましたら、「あなた本当はフィリピンに居るんでしょう?」ですって。

フィリピン関係のブログやHPをされている方も、どうぞそれぞれがリンクして利便性を高められてはいかがでしょうか?





フィリピンローカルテレビ番組がネット配信されている
PINOY CHANNEL



ニュースなどは、ローカル報道機関のホームページにRSSをつけて、知ることができます。
いわば「フィリピン情報流布」諸氏の元ネタであります。

それに加えて、フィリピンのローカルテレビ番組ですからね。
海外居住のフィリピーナ、フィリピーノが見たい連続テレビドラマなどが無料で見られるわけです。

もちろんその逆も然りで、日本のテレビ番組の連続ドラマを、無料で見ることの出来るサイトもあります。

そう言う私も、エアーチェックを忘れた時などは、無料で日本のテレビ番組をインターネット上で快適に見ています。


こうやってフィリピンのローカル番組をネットで見るピノやピナが全世界に居て、涙を流したり笑ったりしてるんでしょうね。
甲高い声を発しながら見ている光景が目に浮かびます。





ご自分のブログにも、リンクされてはいかがですか?



日本では有料の番組ブロードバンド配信や著作権の関係で、何かと物議アリのテレビ番組配信ですが、実際の視聴者の人気バロメーターとしてのアクセス状況を知ることで、番組造りに役立つことでしょう。
それでこそ双方向で、民意が反映された番組造りともいえます。

自由主義社会ですからね。

業者間協定や御上の意思は出来るだけ、無いにこしたことはないわけです。

日本ビザでも、代理申請業者を指定したことで、代行手数料が高めになっていると疑う向きもありますが、実際は日本大使館の日本ビザ申請に付帯する、寄生団体・個人が一掃されながら競争原理が作用して、実数万ペソであったものが800ペソ〜の例もあります。
日本に来ていた「じゃぱゆき」嬢も、そんな名目で手数料を収奪ピンハネされていたわけですからね〜



日本のお役所業務なら本来は、省庁指導価格でどこでも一緒なのでしょうが、自由社会国と日本の違いを感じさせられています。

まぁ〜日常的フィリピノ会話の言い回しや表現の学習にも活用できる、フィリピンローカルテレビ番組です。

無料で流されているモノを、無料でネット上に流して何故悪い!
インターネット上に流されて不味いなら、国民の血税をインフラ整備にあてた『公共電波』で最初から流すな!です。

まぁ〜 資本主義的社会間接資本というモノは、『共同幻想』に基づいて資本の意思を貫徹するためのインフラということなんですけどね………。

そんなんで、あなたの近くのピナやピノにも"Pinoy Channel"を教えてあげてくださいね。