マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition
LA Cafe で娘たちと話していました。
話の内容はと言いますと、至極当然に下ねた話になりました。

「………SEXのテクニックは何で勉強してるの?」

「日本のアダルトビデオ」

なのだそうです。

言わずと知れた日本はエロビデオ大国。
海外でネットにUPされている無修正無料アダルトビデオも、日本のものが実に多いのです。
ただ検索で探しきれない人が居るのは、中国語や韓国語………で検索を行なっていないためです。

ホントエロビデオと少年・少女への性的虐待に関して緩いユルい日本です。
教師が幼児や教え子に性的虐待なんて………日本では最近多いですね。



この無修正アダルトビデオ。

サイドメニューのキアポの闇DVD製造・販売エリアまで行かなくても、誰もが知るように実際は何処でも買えるのです。
違いは些少の価格差と、品数が多いこと。
ゆっくり路地奥で、品物が選べたり価格的に無理が利くことです。

そうは言っても路地の奥に、闇賭博場や薬の売人思しき人の間を潜りながらすすむのは、『フィリピンは危ない』などと、昼の街を歩くだけでも言う人には避けるべき場所のひとつです。





キアポ フィリピンアダルト無修正ビデオ密造販売地帯



DVDメディアも最近は随分と安くなりました。
公然とショッピングモールで売っているDVDでも、100ペソを切るくらいでしょう。
ちなみに何回も言っていますが、ビニール袋に紙ケースに入ったDVDと書いてあるものは、DVDからコピーしたVCDであることが多いのです。PCのソフトによっては見れない場合もありますし、画質が良く無いものが多いのです。

興味の有るお方は、しっかりハードケースに入ったDVDメディアを使った無修正アダルトDVDを買い求め、パソコンなどでご覧ください。


『フィリピーナの無修正アダルトビデオ』や画像を求められる方も居ますが、一昨年だったか? キアポで撮影販売していた一団が摘発をうけました。ご存知のとおりフィリピンでは、容疑者も犯罪者もTV局の取材をうけます。名前も顔もすべて公開する番組取材です。

「女優」?は自分で顔を隠していましたが、それでも写して放映するのがTV局です。報道の自由では、人権だ!肖像権だという以前に事実を公開するのがフィリピン報道流義と言えます。

そんなことでフィリピンの無修正アダルトビデオというのは、顔から特定されやすくリスクの多いことから、あまり多くはありません。
そして価格からVCDの画質で売られているものが多いのです。

しかもフィリピーナのSEXや性器と日本人SEXや性器と違いが有ると考える方がオカシナ話です。余程変わった思考回路をお持ちで無い限り、同じものは同じく見えるのです。
しかもアダルトビデオ大国に住んでいて、これ以上のものも無いでしょう?

『無修正でない』『高い』ですか? アダルト取り扱いビデオレンタル店ではメーカーから無修正版が届いてるんじゃ無いですかね? しかも元々違法なもの、無料のことでしょう?
つてさえ有れば幾らでも見れるのじゃ無いですかね。


そして、フィリピーナの性器が五角形で2つ付いているなどと言う話は無いのです。

女性でも『フィリピーナは………』など言う特殊性は存在しない。有るとすれば日本女性も同じく、個体特性です。

『フィリピンは………』『フィリピーナは………』と考える前に、『日本は………』『日本人女性とは………』と設問替えをして考えてみれば、自分の考えてる設問に答えが、ケースバイケースであることは明瞭でしょう。

『フィリピン人女性の習性は?』
あなたは『日本人女性の習性は?』と聞かれて、なんと答えるのでしょうかね? 「フィリピン女性は」と書かれたり言われている内容が、「じゃぱゆき」固有のものであったり「フィリピン風俗嬢」特有のものであったりする『百人の目くらの坊さんと象』の関係であることが多いのです。

『探求なき知ったかは、いずれ己の無知をさらすことになります』
まぁ〜 恥を重ねて学習はすすむとも言えますがね。
そんな場合は、古い概念を新しい知識で修正しましょう。それって俺のことかです。


そんなわけで無修正のフィリピンのアダルトビデオの多くは、アメリカや東欧、そして日本物と言えます。
アダルトビデオというのは、当然ながら撮影後編集時点でモザイク修正してるのですから、どんなものでもオリジナルは無修正です。
それが各国の字幕が入ったものが売られているという塩梅です。

それでは、無修正のDVDアダルトビデオは日本に持ち込めるかと言うと、当然持ち込めません。
フィリピンでも当然いけません。
じゃ!どうやって持ち込むのか? 

MAX1本4.7ギガですからね。ノートブックタイプのPCのハードディスク容量が300ギガもある昨今では、そう悩むことも無いでしょう? 
ラベルはデジカメで写して、ケースのラベルは紙ですから何処にでも挟めます。

吸い取った後のメディアは『買い戻させる』『ホテルスタッフにあげてくる』『LA 娘にあげてくる』いろいろと有りましょう?

もっともどんな方法でも、フィリピン空港手荷物検査で見つかりましても、国内持ち込みも違法でありますので悪しからず。
NAIAでモタツイて「飛行機が飛び立った」などということが有りませんように。
そんな場合はその場で廃棄!御免なさいです。
それで駄目なら『魚心に水心』です。水心は水面下でですよ。モロむき出しではいけないのは当たり前、握り渡しです。
でも買収容疑で事態を難しくしても知りませんが………。

知っていることと行なうことは別のことです。自己責任の範疇です。