
Friendster(拡げよう友達の輪ー国際的出会い系サイト)で、知り合った18歳のフィリピン人娘との出会いであります。
Friendster(登録会員数8000万人)は完全無料です。登録して People matchesで条件検索ができるのは、他の有料サイトと機能的にはかわりません。
そこで写真を見ても、ひとなりも全容姿も確認できませんから、ビデオチャットに誘います。Windows Live Messenger. yahoo messenger. skypeで、ライブカメラから、表情やスタイル、年齢性格雰囲気その他の確認をしながら、会話は弾み次回デートのお約束を取り付けます………。
今回の18歳のフィリピン人娘は、携帯電話をお持ちで無いのです。
「ちゃんとホテルにたどり着けるかな?」です。
なんせ最近は道路工事が多いのです。処によっては一方通行迂回をしなければなりません。
そこはメッセンジャーですからね。ファイルも画像も送れますから、住所の他にMAPをつけて送ってますから、「何とか来る気があれば来れるでしょう?」
ということで待っている制限時間を限って、スッポカされても不愉快で無い滞在ホテルのロビーを、待ち合わせ場所にしたのです。
レセプションから電話が入ります。「○○さんというお客様が来ていますが………」ということで下に行くと、何と二人づれ。
何回かこういう体験は有るので「二人連れは驚くに非ず」頃合いを観て一人を帰して………。なのですが、今回はそうも行かない様子です。

なんせ若いのです。見かけも若いのですが、雰囲気も少女。ホテルのスタッフに加えて宿泊客まで「オイおやじ」の雰囲気であります。
それにしても仲のいい二人。お揃いのパンツとサンダル。幼なじみの仲良しさんなんですね。
周囲が奇異な眼で見ていたのはもう一つ理由がありまして、ひとりは化粧をして大人ぶっているのですが、もうひとりは汗を防ぐための天花粉を首のあたりに振っているのです。
それはまるで吉原の外堀河原の御座を抱えた遊女のようで、それに加えて上着が相当痛んでいるのです。どう見たって誰が見たってそこらのバランガイの娘たちなのです。
住所からしてスクワッター地域あたりかと想っていましたが、予想的中でしょう?
高校の授業を終えてやって来たのですが、6時頃には帰りたいといいます。
そりゃ〜そうでしょう。親兄弟も心配するというものです。
そこで年齢を尋ねます。一人は18歳で2年生。一人はお金が無くて学校を辞めた17歳だと言います。
「17歳?」
それはアカンだろう!です。
「そこはだな。誰に聞かれても18歳と言わんとあかんぞ!判ってるんだろうな!?」と言うような悪代官や越後屋の台詞も有るんですが………。
嫌ですね、人の弱みに付け込んでさらに歳の行かない娘を捕まえて………であります。
「そうだそうだ!」と、お土産のチョコレートのMEIJIの天使も拍手します。その一方で「こんなチャンス滅多に無いぞ!」の悪魔の囁きも聞こえます。ああ悪魔と天使が戦っています。
話ではどちらもバージンです。

本人たちは至って決意に立っているのですが、こっちは全く決意に立っていない。ベッドは大きいですよ確かに。でもね二人の未成年バージン少女と、シーツにカナダ国旗やペルー国旗を描きたく無いですからね。
「私、指は入るんだけど、男の子が入ろうとすると痛くて………」自称18歳の話です。
「そりゃ〜 お前が外科医にならんと行かんぞ!人助けしなきゃ」悪魔が囁きます。
「第一外科の財前教授じゃないんだから、あんたが手術する必要は無いよ!」
相変わらず天使と悪魔が戦っています。
参考までに処女膜とは男の童貞線と違っていて、一律同じ形態をしていないものなのです。糸状の皮膚であったり、水玉模様状に所々穴があいていたり、真ん中に穴があいていながら周囲と連なる皮膚があったりと千差万別。しかし毎月のメンスはありますから、何処かは開いてるものなのです。
「指は入るけれど痛くて」は、その最後の形態のバージンなのでしょう?
要は処女喪失とは、その皮膚の裂傷ですから裂けるんですから痛いですよね。
男の童貞線は夢中になってるうちにキレて「ヒー沁みる」程度なのですが、女性は形に寄っては絶叫と悲鳴と涙。鮮血出血とそりゃ〜大変なことです。
2名で絶叫鮮血では、ホテルマンと警察官。誰が来たって弁明はなりたちません。
「あんたは財前教授じゃない」の天使の方に軍配ですね。
それにしても着てる服が傷んでます。ちょっと匂いもします。
会ってすぐに気になっていたことです。
そこで風呂に入れて………。と言っても今日はジュニアスイート、バスタブがありません。
「そうだ!プールだプール」
まずは腹ごなしと、衣服と水着のお買い物。
衣服と水着お値段といいますとお人様300ペソ。 KTVやGOGOのLDレディードリンクの一杯分にも満たない金額です。
ニコニコ顔での買い物帰りに、10ペソの髪飾りの前で二人が立ち止まりました。
視線をこちらに向けて恥ずかしそうに『欲しいな』の雰囲気が伝わって来ます。
「それもいいよ」と言うと、二人であれがいいのこれがいいので結局は、お揃いの髪飾りを購入。
こりゃ〜 何処から観てもスケベオヤジと言うよりは、親子の買い物。
「まーいっか」でプールです。

泳げないんですけど手を引いてやってバタ足泳ぎ、もう一人はというと背中に抱きついて来てオンブ。完全に親子の健全プール遊びに興じてます。
「17歳も疑わしいな?!」化粧がすっかりとれた顔は、あどけない少女。
自称17歳も胸の膨らみなんてありません。メタボなオヤジよりないのです。
部屋に戻ってシャワールームで何やら騒いでます。
「お湯が熱い」のだそうです。自分のところじゃシャワーからお湯は出ないからね。シャワーじゃなくて手桶かもしれません。シャンプーでソープで泡だらけで喜んでいます。
タオルに包まれて出て来た二人。天使のように可愛い少女たち。
帰宅の時間が来て、帰りのジプニー代とお小遣い少々。そこでもう一度尋ねてみました。
「ところで歳は幾つなの?」
「17歳」
歳を偽って「18歳」というべきことを、学習しなくたっていいじゃないですか? 真実17歳は17歳。16歳は16歳です。
日本語を喋るKTVの娘と過ごすよりも、断然楽しくて爽やかです。
「今度いつくるの?」
「来月は○○日だよ」
「もっと友達連れて来ていい?」
「いいけどジプニー1台に乗れるだけにしてくれよ」
「わかった」
少女たちが去った後、ほどなくして約束のLA娘がやってきました。
「なにこのバサ?」
Friendsterとmessengerを使った、完全無料のフィリピーナライブチャット。実際は多用することはありません。一度友達が出来ると友達を呼んで来て、友達の輪が広がって行くからです。今月はどんな娘を連れて来てくれることやら?
新しい出会いです。
「それは18歳なら、バージンでもヤッチャウってことだろ?」
悪魔が何やら囁いています。
いいじゃないのケースバイケース。17歳でも事後承諾で結婚の許しを両親にお願いしないとならん場合も、あるやもしれません。

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高校の授業を終えてやって来たのですが、6時頃には帰りたいといいます。
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嫌ですね、人の弱みに付け込んでさらに歳の行かない娘を捕まえて………であります。
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本人たちは至って決意に立っているのですが、こっちは全く決意に立っていない。ベッドは大きいですよ確かに。でもね二人の未成年バージン少女と、シーツにカナダ国旗やペルー国旗を描きたく無いですからね。
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「そりゃ〜 お前が外科医にならんと行かんぞ!人助けしなきゃ」悪魔が囁きます。
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相変わらず天使と悪魔が戦っています。
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「わかった」
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「なにこのバサ?」
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「それは18歳なら、バージンでもヤッチャウってことだろ?」
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