マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition



KTVも美人局置屋、性病に関しての危険度は
売春窟と変わりはありません。
日本は統計的にもっと酷そうですがね。



「フィリピンから帰国して、勃起する。恥垢も貯まりやすい」
「早く戻ってオイデのサインかな?」

「ちゃいまんがな!」です。

それは、『カンジダ』
カンジタでNET検索してもいいですよ。
性病とは違いますが、人間が本来持っている菌(カビの一種)が、免疫力が低下した時などに発症するようです。







当然性交でもキスでも移る場合があります。
あなた自分のブログで書いてるでしょう? 複数の55バーの娘たちのペクペクを、お口でレロレロしたって………。

性病に関して何度も繰り返し同じ間違いをなさる人は居るものです。
懲りないというか、反省が無い。

「あの娘。性病持ってたんだ、いかんやっちゃ〜」

「イカンのはアンタ。同じことを繰り返しながら他人のせいにしてどないなんねん」です。
どんな抗生物質で症状が減免緩和されても、抗生物質が効く病気であるうちはいいのですが、女性に移し、仲間に移す。優秀な保菌者、加害者であることには変わりありません。

オフ会だ、なんだかんだでこういう人とは、同じ食べ物を囲んで、箸で取り合って食べることも嫌ですね。


『小さな緩さも他人には大迷惑です。』






参考:ロート製薬 http://flady.jp/index.htm



以前も書きましたが、アンヘレスの55バーの定期性病検査は、目視と触診です。血液や尿や皮膚の培養検査などはしないわけです。
ですから目で見て触って、色やニオイでOKだとしても、検査までがOKなわけで、何度も言いますが、それは目視と触診検査です。
検査後からあなたがレロレロソクソク。彼女がチュパチュパ。した時が、安全なわけではないわけです。

当然売春環境のご婦人は、性病や性感染症にかかっている確率は、多いわけです。そして性病、再感染症を広める、緩い男が日本人も外国人にも多数居ます。
ローカルの置き屋に通うフィリピン人中年小金持男性も緩く、コンドームを使わないと聞きます。
売春場面でも「あなたコンドームは持っているか?」と娘たちは聞きますが、彼女たちが小銭を出してコンドームを持っていることは稀であります。

持て居る場合でも性病や性感染症対策というよりは、避妊が目的という場合が多いのです。


すべては自己責任。アンヘレスバリバゴの売春地帯やマニラ、ローカルの売春窟やストリートを徘徊する人は、自分で対策なさるべきです。
対策がとれない奴は、ボコボコにしてやらんとあきませんかね。


性感染症やカンジダ等々では、口の中に保菌している場合もあります。
これは性別に関係ありませんから、「保菌者よ、中間づらしてツバキを飛ばすな!」であり、フィリピンに来るな「あっち行け」です。

外見で娘の健康状態を確認したうえで、自分のホテルに連れて行って歯磨きをさせた後でも、イソジンでうがいをさせてから、キスをはじめるという人も居るくらいですからね。







「風邪をひいたのかな?のどが痛い」
「変なものを食べたのかな?腹痛で数日寝込んだ」


「何を言っている、病気まき散らしのくそオヤジが!」です。
自分が何を舐め、舐めさせ、何をしたのか?頭冷やしてお考えなさい。
ディープなキスでも移ります。立派な保菌者です。

彼女日本語を知らないのに最初から言ってたでしょ。

「アコ、カンジタ」って

カンジダ(Candidiasis)、トリコモナス、クラジミア。性病だけを注意して、帰国して奥様や恋人に感染させても、新たな難儀がまっています。いずれにしても自己責任。

「アコ、カンジダ」を「アコ感じた」とかってに解釈して喜んでいたり、「ちょっとニオイは気になりますが、レロレロ、チュパチュパ大満足。イヒヒ」でもないでしょう?

コイツ「緩いやっちゃ!あっち行け!」です。

「そんな奴はどうやって見分けるの?」

アホな緩い奴ほど、自分の『性病たかり』の惨状を、買春の勲章のように自慢したがるもんです。簡単です。

百害あって一利無し、関わっても良いことはありません。





ミャンマー、外国からの援助要員を全面受け入れへ


安心してミャンマーへの募金の参加が出来そうですね。
欧米、日本各国の民主化勢力の活動活発化に期待しましょう。




ミャンマー・Kyondah村のテントで、国連(UN)の潘基文(パン・キ
ムン、Ban Ki-moon)事務総長の到着を待つ、大型サイクロン「ナル
ギス(Nargis)」被災者の少年(2008年5月22日撮影)。     
(c)AFP/Stan HONDA




KTVで飲んでいて、お供を願った社長の一言に、とんでもない状況がうまれました。


「あんた!LAで見たことがあるな」


言い出したことがとんでもないのではなく、こちらはごく普通の会話なのですが、相手にとってはこたえたようです。
固まってしまったのです。


「あなた何言ってる〜」「LA何?」でことは済むのに、このGRO正直というか?素直というか?固まってしまったのです。


「いいな〜」 正直反応で………。








「私の恋人は………」「私の嫁は………」普通のフィリピン人女性。
その「普通のフィリピン人女性」ちょっと金に困って、立ち入るのがLAです。

逆にLAに居た娘が、日本のフィリピンパブに働きに来ていたり、日本人の妻になっていることも、多々あることです。

日本の売春女学生が未成年で氏名公表されず、買ったスケベオヤジ実業家の名前だけが公表されて社会的制裁を受ける。日本でも未成年者売買春には厳しい、当たり前のことです。
ちゃっかり?orこれを反省教訓に、娘の方は玉の輿で医者の妻におさまりました。
日本も同じですよね。

あなた自身が、日本では「普通」のサラリーマンや公務員であるように、LAに出入りする娘たちも専業ではなく「普通」のマニラ娘である場合もあるのです。なんたってカフェバーですから………。

「援助交際、売春以外の来客ナイナイ」ですか?


生活困窮でLAや道に立つ娘たち。
だからと言っても可愛い娘は可愛いし、すてきな娘は素敵です。
同じ容姿性格でそっくりの娘がいるならいざ知らず、好きになれば元売春婦でありましょうとも、子供が居ましょうが、好きになった女性がそうなのだから、過去も現在も含めて抱きしめましょう。

娘が過去に付合った男性が、二人でも毎日三度のメシより数性交しているのも、数十人と一度づつ性交しているのと………変な比較ですね。

まぁ〜 あなたと愛し合う時に触れられて濡れないほど、こゝろが入らないか、触れられることに慣れていなけりゃ、いいじゃないですか?
全部受けとめてあげてください。

ところで濡れれば良いというものでもありません。
性感染症の病気で濡れている場合もございます。客観的に状況を見定めて………あなたが保菌者でうつした可能性も否定できません。