マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition
小林多喜二の『蟹工船』が20万部の増版だそうであります。
今の派遣労働者の劣悪な労働環境やワーキングプワ問題もあって、読者が増えているのだそうです。

この動画は、北海道では民放のNHKと呼ばれるくらいのHBCが編集していますから、それなりの編集となっています。
また、多喜二の母の気持ちになって描かれた三浦綾子さんの著書『母』の独り舞台の演劇を中心にまとめられていますから、『蟹工船』が取り上げられているわけではありません。何を描きたかったのか?




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三浦綾子さんはクリスチャンですし、小林多喜二はこの当時の『日本共産党員』共通するのはヒューマニズムです。

貧しき者、痛むものを生み出す現実に、こゝろを痛めながら、『祈り』と『階級闘争』という違う方向での解決をめざしたとしても、ヒューマニズムを端緒として、人が突き動かされる共通的こゝろの基盤はあるものです。

この番組が放映される一週間前、テレビ朝日の『サンプロ』に日本共産党の志位委員長が番組に招かれていました。
内容は『マルクスQ&A』的に現在は資本主義の末期的症状か? のようなものを、田原総一郎氏の質問に答えるという内容でした。

『庶民が………』の言葉と、何かの予言書のような『資本論』の扱いと引用に、多くガッカリを感じさせるものでした。
また三浦光世なる男の言葉には嫌なものを感じました。

打算多き者と前衛なきもの。不思議な気がします。釈然としないな。


【追記】HBCなのか誰なのか?著作権の関係で、削除要請があったようです。
そんなんで下記動画はみられません。ごめんなさい。
それでも見たい方はメールで問い合わせください。





在りし日の小林多喜二





小林多喜二のデスマスク





特高警察から返された遺体
拷問の痕がむごたらしい。





漫画蟹工船の一カット





【動画】いのちの記憶 小林多喜二・二十九年の人生(上)




【動画】いのちの記憶 小林多喜二・二十九年の人生(下)








フィリピンネタもさることながら、私の興味のひとつでもある『仕事』の話です。
今回のフィリピン旅行で手に入れた優れものの紹介は、昼過ぎにUPすることにして、今日ぜひとも伝えなければならないのは、大阪ナニワの『山本化学工業』バイオラバースイムです。

なぜ今日なのかというと、新たな素材の開発、使用に消極的だった国内3メーカーに、日本水連が30日を水着改良の期限と設定したからです。







水連と国内メーカーがどのような結果が出されましょうとも、NASAやスピード社を向こうに回したナニワの技術屋『山本化学工業』、こういうナニワの技術屋や東京大田区なんて、私好きなんですよね。

小さな力士が大きな力士に勝つ土俵の勝負。大きな相手を技で投げ飛ばす柔道。
メリットだけで強い側に身を置くのではなく、判官贔屓こそ日本人の心情。水泳選手と水泳技術を支えるナニワの町工場『山本化学工業』いいじゃないですか。

アメリカなら軍も含めて全面支援ものですが、果たして日本政府関係者はどのような態度と動きを示すのでしょうかね。こんなことにも日本の政治のめざすところは観えるものです。

従業員数73人年商72億円の、ナニワの技術屋『山本化学工業』とはどのような企業か、まずは【動画】をご覧ください。





【動画】スピード社に挑むナニワの技術屋『山本化学工業』





 [ 上記スポニチ記事は大きく出来ます。拡大してご覧ください ]







【参考資料】










アンヘレスを訪れて一年以上が経過します。
アンヘレス(バリバゴ)とクラーク空港間、バリバゴ〜SISIGの店(クロッシング)間のブログ写真の撮影のためでした。

今月は、ヒョンなことで「アンヘレスに行ってみましょうか?」の話が飛び出しました。

市内をノロノロ走って高速道路に出て、ガソリン代と料金払って………。
一度は「行ってみようか」となったのですが、行程を頭に描きながらその億劫さに加えて、それぞれの行った場合の目的と想いが違うようです。





「SISIG」
「懐かしいな〜 アンへのバー」
「若き娘たちの出没ストリート」

それぞれ目的はまちまち。GOGOバーに行ってみたい人も「店のスタッフ元気かな?」という懐かしさ。
会社の出張でその街に行くから、そのついでに「昔のなじみの店に顔でも出してみるか」のノリです。

「ストリートの若い娘」というのは、バリバゴのフィールズから数本アンヘレス本町寄りの脇道に出没する若き娘たちとの出来事を懐かしんで、今のアンへレス生活事情を垣間見ようかの想い。


「ところで何をしに?」で浮かび上がった、それぞれの想いの違い。面白いですね。

食にしても特段マニラでも食べれることですし、これもやっぱり「行ったら久しぶりにオモニに会ってみるか」の話。SISIGも前回は期待に反して味が墜ちていたからね。



「目的が不純だ!ヤメよう」で『結局は納得』だったのですが、『アンへレスでなければ出来ないこと』が思い浮かばないのです。

アンヘレスが遠くなってしまいましたね。
昨今の状況からすれば「アンヘレスでなければ」の経済的恩恵も耳にしません。不愉快の音沙汰だけが伝わるのみで、楽しい話は一向に聞かれません。


イヤ〜 別に歳を重ねて、成すことを成さぬようになったのではなくて、同じことは、マニラで経済的かつ効果的な時間の活用をしながら、皆さんしているんですよ。

そうであるから、アンヘレスに行く必然が発生しない。
最善の方法と場所を近くに感じているからこそ、アンヘレスへの魅力を感じなくなったのかも知れませんね。


「久しぶりにクバオにでも………」重いな〜


もっとも「フィリピンでなければ………」の想いのある方も居るでしょうがね。

旅行せねば………。






過去記事の刺青についてお知恵を授かりました。
日本では藍というのは四十数種類あるのだそうです。
それにぼかしや濃淡で、同じ藍でも色は数あるそうです。

私には最近見掛けるデザインのTATTOOは、江戸時代のとが人刑罰の入れ墨を連想させるものがあります。

一昨日は、嫌な話をうかがいました。
確実に定職のないフィリピン長期滞在者の生活困窮化が顕著化し、かってのフィリピン系現地派メンバーにまで、その端緒が見え始めているのです。

ことは、ごく周辺にまで及んできました。

わずかなりにも業らしきものを営なんで居いて借財の返済に詰まった吾人などは、継続的収入のあてになる顧客の携帯電話のコールには出るものの、ネット仲間からのわずか数万円の借財には「踏み倒し」で対応し「居留守」や、電話番号をかえるなどは、これまでもあったことです………。


原因は………この間のフィリピンの諸物価高騰と、日本での官製不況の影響でありましょう?

絶対的に蓄財がある場合や、日本からの継続的収入の充てのある方ならいざ知らず、日本にあるアパートや店舗の想定した賃貸収入は、入居者が減少し予定の収入が確保できなくなって来ています。

一方フィリピンで言えば、諸物価が高騰し支出が増えるといった現象が、増加しています。円とペソの交換レートが………なんてことより旅行者としてもホテル代も値上げされ、交通機関も、食事もお遊び代も、航空運賃も7月から再再々値上げです。
だから『マイレージは意味を持つ』私なんぞ1000マイル=一万円以上の交換価値に成ってるんじゃないですか?ね。ちょっと余談でした。







まぁ〜 良い歳をこいて、親の仕送りで放蕩生活を欲しい侭にして来た、四十代位までの寄生虫フィリピン生活者については、あらかじめ対象外です。
それでもフィリピン風俗店周辺で見掛ける、この親にパラサイトしている青・中年は、外見からしても『気持ち悪いことおびただしい』

頭は黄色に染め、逆さマン毛のようなトンギョのような頭髪で、そこら中に単色湿式コピー色の入れ墨をして、唇や眉にピアスをほどこして、黒いTシャツに鎖をジャラジャラつけて出没します。

「何だそれ!」

「TATTOOだ。なんか問題あるか?!」

なんって息巻いていますが、親からの仕送りも、後期高齢者医療はじめ親も支出が増えていますから、インターネットでの『教えて君』をつかまえては、にわかガイド・にわかポンビキで生活シノギです。

ついでですから………フィリピンでも単色湿式コピー色のTATTOOを身体に入れることは、ファッションでもなければ普通でもありません。
そんなもん親にしてみれば、民族的風習でもない限り、子供が身体に入れることを喜ぶはずもないわけです。

「消せ!」と言われても、レザー光線で焼こうが綺麗に取り除けるはずもなく、一生年老いて皮膚がたるんでも残るわけです。

話は外れついでに………わたくし『刺青』については見るのは嫌いではありません。なんせ海の街でも仕事をしたことがありますからね。
そりゃ〜サウナにでも行けば、私ひとりがしてないだけで、周りの若者は粋な刺青をしている。芸術的刺青も随分見たことがあります。

多色彫りで描かれた、神や仏。美術品を身体にほどこしているようでもあります。まぁ〜 フィリピンでは『やくざ』の証明とされるものですが、若い娘や青年の筋肉や肌に張りのあるところに施された刺青は、見事です。

「さぞその世界では著名な彫り師の作によるものなんだろう」とも想ったものです。

その一方で色の入る前の筋彫りで止まっている青年を見ると「痛みに耐えれなかったのか?」「金が尽きたのか?」「彫り半ばにして収監されたのか?」とも想ったものです。

女性のそれは、色気を更に醸し出し………なんせ『緋牡丹のお竜』の世代ですからね。

それから考えるとファッションだと言われても、フィリピンや今風の入れ墨やTATTOOなんて、しょぼい単色湿式コピーです。汚いだけで粋でもなければ色っぽくもありません。

ところがKTVでも、ローカルディスコでもちらほら見掛けることが有ります。育ちや青少年期の交友関係、その時の精神状態も推測できるというものです。

「兄ちゃんと一緒に入れた」という娘の場合なんぞ、家族兄弟を推し量ることが出来ます。

それこそフィリピンの『普通の娘や青年』が『誰でもかれでも』が、ファッションと称して『入れてるわけではない』ことは、ご承知ください。



話をもとに戻しますが、『災難は日本人の古き忘れていたフィリピンサイトの知人によってもたらされる』

一つの傾向です。

正しくは諸物価高騰と収入の見込みが外れて、溺れる者が周りにある藁でも掴む想いで、古き知人にすがり結局は掴まれた人も、水に沈むか?衣服が濡れ汚れるといったところです。

自分で状況に対応したライフスタイルへの転換も、生活も判断も出来ない、フィリピンに適応できない放蕩者たち。

自分での解決は収入を今以上に得るか、外食や放蕩をやめて生活費を減少する方策が考えられますが、『ボランティア』や『南の国での楽園生活』をめざしたわけでもなく、『唯タダ安い?女』と『いいだろう」の日本の社会生活ではもたらされることのなかったスケベ的周囲からの『羨望をえるためにフィリピンに居る人』には、フィリピン田舎暮らしを楽しむことも出来なければ、少ない額で食事を楽しむ知恵もスキルもも………住居然り、衣服然り、お遊び然りでありましょう。

必要以上に『日本人に関わらない楽しみが』の海外生活でもあります。

フィリピンに適応できない人が、日本に戻って来たとして、社会に適応できるかどうかわかりませんが、まずは帰国して『仕切り直し』もあるのではないでしょうかね。

『日本での社会生活に適応できなくて、フィリピンに移り住んだ場合は、駄目ってことじゃないか?』

まぁ〜 辛口でもアドバイスをくれる人は居るはずです。

が『他人の話を素直に聞ける奴なら、そうんな風にはなっていない』の話もあります。

そして考えて考えた結果が、古き知人や周囲の目につく日本人を、『ハメたり』『脅したり』『盗んだり』『ペテンに引っ掛けよう』とという知恵しか、出てこないのかも知れませんね?











マンゴ入り酢豚





マンゴの皮の剥き方



いつもの簡単酢豚です。

酢豚はフィリピンでも喜んで食べていただけますし、しかも今回はマンゴ酢豚ですからね。

私は過去に柿を入れた酢豚を食べたことは有るのですが、マンゴですからね。フィリピン人も酸っぱい、脂っこいに、甘いと普段慣れた味が加わりますから、超問題ないでしょう。

ということで、調理過程でマンゴの正しい皮の剥き方も動画に出て来ます。
フィリピン人の恋人や奥様の居ない方は、ご参考にどうぞ!




【動画】簡単マンゴ酢豚の作り方





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KTVも美人局置屋、性病に関しての危険度は
売春窟と変わりはありません。
日本は統計的にもっと酷そうですがね。



「フィリピンから帰国して、勃起する。恥垢も貯まりやすい」
「早く戻ってオイデのサインかな?」

「ちゃいまんがな!」です。

それは、『カンジダ』
カンジタでNET検索してもいいですよ。
性病とは違いますが、人間が本来持っている菌(カビの一種)が、免疫力が低下した時などに発症するようです。







当然性交でもキスでも移る場合があります。
あなた自分のブログで書いてるでしょう? 複数の55バーの娘たちのペクペクを、お口でレロレロしたって………。

性病に関して何度も繰り返し同じ間違いをなさる人は居るものです。
懲りないというか、反省が無い。

「あの娘。性病持ってたんだ、いかんやっちゃ〜」

「イカンのはアンタ。同じことを繰り返しながら他人のせいにしてどないなんねん」です。
どんな抗生物質で症状が減免緩和されても、抗生物質が効く病気であるうちはいいのですが、女性に移し、仲間に移す。優秀な保菌者、加害者であることには変わりありません。

オフ会だ、なんだかんだでこういう人とは、同じ食べ物を囲んで、箸で取り合って食べることも嫌ですね。


『小さな緩さも他人には大迷惑です。』






参考:ロート製薬 http://flady.jp/index.htm



以前も書きましたが、アンヘレスの55バーの定期性病検査は、目視と触診です。血液や尿や皮膚の培養検査などはしないわけです。
ですから目で見て触って、色やニオイでOKだとしても、検査までがOKなわけで、何度も言いますが、それは目視と触診検査です。
検査後からあなたがレロレロソクソク。彼女がチュパチュパ。した時が、安全なわけではないわけです。

当然売春環境のご婦人は、性病や性感染症にかかっている確率は、多いわけです。そして性病、再感染症を広める、緩い男が日本人も外国人にも多数居ます。
ローカルの置き屋に通うフィリピン人中年小金持男性も緩く、コンドームを使わないと聞きます。
売春場面でも「あなたコンドームは持っているか?」と娘たちは聞きますが、彼女たちが小銭を出してコンドームを持っていることは稀であります。

持て居る場合でも性病や性感染症対策というよりは、避妊が目的という場合が多いのです。


すべては自己責任。アンヘレスバリバゴの売春地帯やマニラ、ローカルの売春窟やストリートを徘徊する人は、自分で対策なさるべきです。
対策がとれない奴は、ボコボコにしてやらんとあきませんかね。


性感染症やカンジダ等々では、口の中に保菌している場合もあります。
これは性別に関係ありませんから、「保菌者よ、中間づらしてツバキを飛ばすな!」であり、フィリピンに来るな「あっち行け」です。

外見で娘の健康状態を確認したうえで、自分のホテルに連れて行って歯磨きをさせた後でも、イソジンでうがいをさせてから、キスをはじめるという人も居るくらいですからね。







「風邪をひいたのかな?のどが痛い」
「変なものを食べたのかな?腹痛で数日寝込んだ」


「何を言っている、病気まき散らしのくそオヤジが!」です。
自分が何を舐め、舐めさせ、何をしたのか?頭冷やしてお考えなさい。
ディープなキスでも移ります。立派な保菌者です。

彼女日本語を知らないのに最初から言ってたでしょ。

「アコ、カンジタ」って

カンジダ(Candidiasis)、トリコモナス、クラジミア。性病だけを注意して、帰国して奥様や恋人に感染させても、新たな難儀がまっています。いずれにしても自己責任。

「アコ、カンジダ」を「アコ感じた」とかってに解釈して喜んでいたり、「ちょっとニオイは気になりますが、レロレロ、チュパチュパ大満足。イヒヒ」でもないでしょう?

コイツ「緩いやっちゃ!あっち行け!」です。

「そんな奴はどうやって見分けるの?」

アホな緩い奴ほど、自分の『性病たかり』の惨状を、買春の勲章のように自慢したがるもんです。簡単です。

百害あって一利無し、関わっても良いことはありません。





ミャンマー、外国からの援助要員を全面受け入れへ


安心してミャンマーへの募金の参加が出来そうですね。
欧米、日本各国の民主化勢力の活動活発化に期待しましょう。




ミャンマー・Kyondah村のテントで、国連(UN)の潘基文(パン・キ
ムン、Ban Ki-moon)事務総長の到着を待つ、大型サイクロン「ナル
ギス(Nargis)」被災者の少年(2008年5月22日撮影)。     
(c)AFP/Stan HONDA




KTVで飲んでいて、お供を願った社長の一言に、とんでもない状況がうまれました。


「あんた!LAで見たことがあるな」


言い出したことがとんでもないのではなく、こちらはごく普通の会話なのですが、相手にとってはこたえたようです。
固まってしまったのです。


「あなた何言ってる〜」「LA何?」でことは済むのに、このGRO正直というか?素直というか?固まってしまったのです。


「いいな〜」 正直反応で………。








「私の恋人は………」「私の嫁は………」普通のフィリピン人女性。
その「普通のフィリピン人女性」ちょっと金に困って、立ち入るのがLAです。

逆にLAに居た娘が、日本のフィリピンパブに働きに来ていたり、日本人の妻になっていることも、多々あることです。

日本の売春女学生が未成年で氏名公表されず、買ったスケベオヤジ実業家の名前だけが公表されて社会的制裁を受ける。日本でも未成年者売買春には厳しい、当たり前のことです。
ちゃっかり?orこれを反省教訓に、娘の方は玉の輿で医者の妻におさまりました。
日本も同じですよね。

あなた自身が、日本では「普通」のサラリーマンや公務員であるように、LAに出入りする娘たちも専業ではなく「普通」のマニラ娘である場合もあるのです。なんたってカフェバーですから………。

「援助交際、売春以外の来客ナイナイ」ですか?


生活困窮でLAや道に立つ娘たち。
だからと言っても可愛い娘は可愛いし、すてきな娘は素敵です。
同じ容姿性格でそっくりの娘がいるならいざ知らず、好きになれば元売春婦でありましょうとも、子供が居ましょうが、好きになった女性がそうなのだから、過去も現在も含めて抱きしめましょう。

娘が過去に付合った男性が、二人でも毎日三度のメシより数性交しているのも、数十人と一度づつ性交しているのと………変な比較ですね。

まぁ〜 あなたと愛し合う時に触れられて濡れないほど、こゝろが入らないか、触れられることに慣れていなけりゃ、いいじゃないですか?
全部受けとめてあげてください。

ところで濡れれば良いというものでもありません。
性感染症の病気で濡れている場合もございます。客観的に状況を見定めて………あなたが保菌者でうつした可能性も否定できません。







スライド写真は4月に行なわれた、ブラジル・サンパウロの中南米最大とされるアダルト見本市「第12回エロティカ・フェア」の様子をAFPが届けたものです。

『アダルトグッズやコスプレ衣装を販売するブースや刺激的なストリップショーを出展する男性によると、1996年に始まったこのイベントは、女性からの関心の高まりにより、毎年規模を拡大しているという。「10年前にはアダルトショップの女性客の割合はわずか5%だったが、今では70-80%にまで高まっている。ドラマで多くのセックスシーンが描かれるなどメディアの影響で、女性はセックスに対してよりオープンになっている」とイベント・宣伝責任者Evaido Shiroma氏は語る。さらに、エロティックが感覚を満たすものであるのに対し、ポルノは極度に視覚に訴えるものだと強調する。』http://www.afpbb.com/




【スライド】ブラジル「エロティカ・フェア」
女性の関心高まり急成長
AFP BB News http://www.afpbb.com/より



フィリピンでは、セックスについてはきわめて封建的かつ閉鎖的です。むろんあるべき姿です。

経済的理由から売春婦が道に立ち、ベトナム戦争の後方支援としてフィリピンの基地周辺に55BARが多く造られ、そこで今でも身を売らなければならない娘たちが居ることとは、まったく違う次元の話です。これは性を楽しむのではなく、生活の手段としての股開きです。

生活的にも日本の50年ぐらい前の「敗戦焼け跡文化」水準に近いものがありますから、狭い部屋に家族がびっしり重なりあって眠ります。家族が一つに単位となっての生活があります。

独り一部屋の密室など確保できるわけもなく、自慰などの機会も少ないのでしょう。夫婦の営みも横で寝息を立てる子供たちの目を覚まさせないように………。戦後の日本もそうでありました。

炭坑の、製鋼所の、国鉄の、軍官舎払い下げの………。長屋などでは、隣の家と隔てるものはベニヤ一枚。そんな生活から50年過ぎた日本であります。

そんな環境で育ったKTVや置き屋、55、ローカルディスコの娘たち。性知識も性器も未発達なのは仕方のないことです。

性を楽しむ以前に、今日に明日に何を食べ、今日を明日を生きることに関心のすべてはあります。まず食し生きることなのです。





http://www.afpbb.com/より転載



エロチックやセクシーはポーズ(姿勢・雰囲気)に止まり、身を絡ませて男を抱き枕とし、腕の中に包まれて寝るのが、とても家族愛につつまれた子供の頃を彷彿とさせる、安心睡眠姿勢なのです。

子供は受精すれば出来ることで、神の業です。
セックスを楽しむこととは関係ありません。かっての日本がそうであるように、今のフィリピンもそうであることでしょう?
かくして多くの場合、フィリピン女性は性器的にも未発達で、性技的にも未熟です。
子宮から脊髄・肝脳に掛けて貫くような性的快感を感じたことのある女性や、感じさせてくれる男性との出会いがどのくらいフィリピン女性にあるのでしょうね。

肉体は交わりながら、プラトニックなエクスタシーに止まってる。セックスの喜びを知るには至っていないフィリピン人女性が多い。私にはそう想えるのです。


「お金頂戴!」そんな言葉に嫌悪感を感じながらも、そんな背後に、敗戦直後十数年間の日本を重ね観えることがあります。

握り飯に食らいつきながら股を開き男を受け入れていた娘。飢えが娘や女や少女を餓鬼していく。貧しさや、今日の実体経済から外れた食の投機的価格高騰は、人のこゝろを歪にし更に貧しさを生み出して行きます。

最近近所では家庭菜園が盛んなのです。行き着く先は従来統計準拠では、自給率20%台の我が日本。国防国策的には畑を耕し、海を育てろです。野菜や食べ物で絹一巻の時代招来なのでしょうかね?

変な文章になってしまいました。性的快感の探求なんて、日常の生活が安定的に営める、後の話なのでしょうね。







LA Cafeの雰囲気をお伝えしようと、ムービーカメラを廻していたのです。
ほぼ写し終えたころ何処かの国のテレビクルーが、ライトも燦々として、LA Cafeの中に入って来たのです。

当然客はあわてだしました。「セキュリティーガードは何をしている?」口々にです。

でもここはカフェですよ。カフェですよね?へへ

「何意地悪言ってる!」ですね。

私の方の画像は1時間弱。でも公開できないのです。
娘も沢山映し出され、雰囲気も十分伝わるんですけれど………男性客の顔も多数無国籍に映っています。

これじゃ修正後はモザイク動画。何のこっちゃ!になってしまいました。


そんなわけで、久しぶりにディスカバリーツアー社に伺いました、
電話が鳴りっぱなしで対応に追われる、トラベル担当スタッフ諸氏。
トラベル担当ということは、日本ビザ担当者もいるということです。

「どうですか?」

「忙しいです」

忙しいのには当然わけがあります。

以前も書きましたが、在マニラ日本大使館への直接申請の時代から、日本語での申請や申請書類での日本語表記であるにもかかわらず、その多くをご自分自身が書類を取り揃えないのにもかかわらず、5万円も10万円も払って代行社(者)に頼んでいた人がいたことです。







『日本語』ですべてが終わるにもかかわらず、外国というだけで日本語のコミュニケーションが途端にとれなくなる現象です。普段から日本でも、日本語のコミュニケーションが上手くいかない人かも知れませんね。

企業の期待としては、日本ビザ申請と航空券のリンクが速やかにすすむと、こんないいことはありません。
ビザ代理申請手続きで、ガッチリガッチリ、航空券でガッチリガッチリです。
ところが実際はそうもいかないようです。

ビザ代理申請で、ツマヅキずっこけ、航空券予約がムダになる。

「ビザと航空券予約はリンクさせていません。」
「ビザが降りることが確定しないと………」

当然でありましょう。ご苦労ご察し申し上げます。


この日本ビザ代理申請は、ディスカバリーツアー社だけが、大使館の指定した代理申請業者ではありません。ほかにもフィリピンの旅行社で指定を受けたところもあります。

しかし、日本語での付帯書類や申請書類の添付が必要な場合、日本語を読み書きできて申請書類の具備をチェックできるためには、日本語のチェックが行なえる代理申請業者として、ディスカバリーツアー社が認定されているということです。




上の画像は、ディスカバリーツアー社のHP
代理ビザ申請のページにリンクされています。
画像をクリックして、詳細をご覧ください。



ゆえにフィリピン人が、フィリピン語(英語)で取り揃う書類だけで、代理申請できるものは、その他地元の承認された旅行業者でも日本ビザ申請ができます。
手数料はマカティ某トラベル会社で880ペソとか?

「それはどこにある?」は、日本大使館にお伺いください。

日本語書類に絡む煩雑さと、日本人社員をそのために雇用していることを考えれば、ディスカバリーツアー社の2000ペソも理解できるというものです。

たしかこの代理申請も数年前までは、1万円だか1万ペソであった記憶があります。安くなったのでしょうかね?
外務省から差益保証がされているのかもしれませんが? 安くなることはいいことです。でもね。日本語でコミュニケーションを図れない日本人が来客したら難儀なことでしょう?

上手くいかないと逆ねじをねじり込もうとする日本人も居ることでしょう?
発想が逆転していて「この日に日本に一緒に行くから、ビザを間に合わせろ!航空チケット取れてるんだろう!」なんて頓珍漢野郎も居ることでしょう?

ディスカバリーツアー社も、ネモトトラベルも、私にとってはフィリピン旅行を続けるための、大切な在比日本企業。これからも私も含めて日本人が難題を持ちかけると思いますが、よろしくおねがいしますね。




ディスカバリーツアー社(マニラ)MAP


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今日は季節外れの?台風到来で、関東以北の天候が荒れています。
そういう季節なんですね。
統計的にも平均より発生率も多く、経路的にも日本に近づくものが多くなっています。

フィリピン旅行では、これから台風や天気予報を確認する必要が多くなりますね。







フィリピン地方都市に行っても、航空機さえ到着すれば

「ベトナム戦争じゃ、もっと凄い天候でも飛んでいたんだ」とキャリアを披瀝するパイロットもいるくらいですから、到着すれば飛ぶのでしょうが?

船で孤島や離島に行ったところで、天候悪化では帰国やマニラへ戻ることもできません。

日程を変更しようにも、孤島や離島ではインターネットも侭ならず、困ってしまいます。

事前の天気予報のチェックと、台風のチェックは怠らないでくださいね。



【フィリピン気象関係関連記事】

フィリピン周辺の台風情報
http://lovesanta.blog25.fc2.com/blog-entry-830.html


当ブログリンク 台風関連衛星画像、台風経路図の見方です。



フィリピン全国各地の天気予報
http://lovesanta.blog25.fc2.com/blog-entry-606.html


当ブログリンク フィリピン全国各地 ダバオ、ミンダナオ、ブツアン、ジェンサン、カガヤン、セブ、イロイロ、バコロド、ドマゲティ、レイテ、マニラ、スービック、アンヘレス、バギオなど約70地方観測点の、日本語での天気概況と週間予報の見方です。





JALのFLY ONポイントにボーナスがついています。

「何を今年も半年近くなって言っている。」です。

昨年11月から今月まで、マイルで無料特典航空券で往復していましたから、今月に入ってはじめて航空券を購入したわけです。
私の航空券は、どうやらディスカウントチケットのようで、マニラー成田1315マイルしか付加されていません。







ところがJMB(マイレージバンク)上では、ステイタスによってさらに割り増しマイルがあるのです。
私の場合で言いますと、1315マイルのほかに正規の1879マイルがボーナス付加されます。往復で6388マイルになります。

このステイタスの基準となるのがFLY ON(フライトオンポイント)です。
ステイタスとしてはJMBクリスタス、JMBサファイア、JMBプレミア、JMBダイアモンドとあるのですが、ボーナスマイルの付与率が下記のとおり違うのです。


JMBクリスタス  マイルUPボーナス  50%

JMBサファイア  マイルUPボーナス 100%

JMBプレミア   マイルUPボーナス 100%

JMBダイアモンド マイルUPボーナス 125%


そのステイタスは、FLY ON ポイントによって変わって来ます。
マイルUPボーナスが極端に変わるのがサファイアからで、年間50回以上搭乗回数で15000FLY ONポイントもしくは、50000FLY ON ポイントでサファイアが取得できます。




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JMBダイアモンド は、100000FLY ONポイントですからね〜
片方で貯まったマイルは使わないと消えて行きますから、マイルで特典無料航空券を使いながら、貯めないといけないという、整合バランスを考えると、私の場合には『超えるに超えれない100000FLY ONポイント』であります。




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このFLY ONポイントが、今年に入ってからボーナスポイントがついているわけです。これが国内、国外ともにほとんど400ポイントが付加されるわけです。往復では800ポイント。これって大きいのですよ。

私の場合は、国内路線も往復に使うので往復計1600ポイント。ほぼマニラー成田分が1回おまけにつくことになります。
あなたもマイルが+100%UPになるJMBサファイア ステイタスを、この機会に取得してはいかがですか?




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というわけで今年も約半年分は、特典無料航空券で渡航費用は無料であります。

FLY ONポイントは、国内線ではマイルの2倍のFLY ONポイントが付与。
要するに地方都市に住んでいる人ほど国内路線を併用するので、お得なんです。考え方によっては名古屋や東京首都圏の成田空港ご利用の方より、安く飛んでるかも判りませんね。

この分でいくと1回往復でふむふむ………。7ヶ月分が無料特典航空券だな………。






「何故そんな理屈になるのだ?」でしょう。

地方都市に住めば、国内移動でマイルが貯まります。

こうなったら、ガソリンも生活費も何でもかんでもJALカードで買います。
JALカードを使えば、最低100円で1マイル。
とりあえずJMBサファイア ステイタスを取得して、マイルUP条件を整えて、生活にかかるものをすべてJALカードで払って、マイルをムダにしない。

『先得割引』で、国内片道12000~15000円ですからね。

あとはJAL JMB特典航空券利用規則を熟読ください。
田舎(地方都市)に住んでいて良いこともあるんです。

日本とフィリピンの往復国際特典無料航空券は、通常20000マイルで引き換えです。
ところが昨年は16000マイルで引き換え可能でした。

今年も現在のところ………マニラ17000マイル(20000)、グアム15000マイル(20000)、ソウル12000マイル(15000)、バンコク30000(35000)マイルとなっています。
額面以上のサービスや特典、ボーナスが発生することがあるのです。

注( )内通常引き換え必要マイル
「ヘロイン用意しますか?」

「あんねオッチャン。末期がん患者じゃないのだから要らないの!」
「そんなことを言って誘い込もうとしてるでしょ!?」

「………………。」


今月はKTVを多用化しました。
理由は背中が痛いからです。
ダラダラと安く飲むなら、LAでも置き屋でもいいのです。
でもLAも置き屋もローカルディスコも椅子がよろしくない。
どうしても背中に負担がかかります。

原因は大腸と小腸の結合部が腫れて発生した痛みに耐えることで、背筋がこってしまったためです。
当初から"Voltaren経口錠剤"で沈痛消炎をしておけば良かったのですが、あまり薬は使いたくないので、服用を避けたのが、たたっただけです。

私の旅行常備薬の最大鎮痛作用では"Voltaren座薬"があります。
ゆえにヘロインも覚せい剤も不要です。
まぁ〜本気で心配してくれているのかもしれませんが、末期がんの場合は病院でヘロイン系の鎮痛剤は処方してくれます。
オッチャンのお世話になることもないでしょう。







あいにくというか?幸いか? 私め覚せい剤の実物を見たことはありません。ヘロイン系のほうは、末期がん患者に点滴挿入機でうってる光景を病院で観たことがあります。

そして覚せい剤もヘロイン系も………アルコール中毒も、中毒症状の断末魔を映像で観たことがあります。悲惨です。
中毒症状から逃れる道は、使用をヤメるしか無いのですが、ヤメれないのが中毒作用からくる苦しみです。

もし回りにそういう苦しみに悩む方が居れば、厚労省や"ダルク"などの更生ボランテイア団体に相談ください。

覚せい剤については用法をあれこれ書くことはしませんが、注射器で打たなくても中毒症状や常習性に至ることは簡単です。
ですから「おチンチンに擦り込んだら気持ちがいい」「オマン○に擦り込んだら感度が良くなる」とかという悪魔のささやきに応じないでください。断末魔が待っています。

そして性的快感を高めたいのなら、娘やご婦人を気持ちよくしてあげることです。そのためには書籍でもDVDでもハウツー本は出ていますから、研究研磨してくださいね。
男が得れる最高の性的快感は、女性の絶頂のあとでないと環境が整いません。

『女はマングリ反ってナンボのモン』

囁きや息を吹きかけただけでも感じるようになって、スイッチON。
頑張ってください。


フィリピンで薬中毒の娘たちを目にします。
症状がどうかという前に、挙動や身体的変化から使用を危惧される娘には近づかないことです。
飲み物に混ぜられても困りますからね。『君子危うきには近寄らず』です。
当然つきあう飲み友達が男性でも、同じですよ。

薬物中毒患者は、自分が使う薬物を手に入れるため、いつでも売人に変わりますからね。地位、身分や経歴や風体なんて、末期症状が現れる以前では、検査試薬でも使わない限り、薬物依存患者を見分ける基準には何らなりませんからね。
ちなみに麻薬関係の取締法も国外での使用も、法に抵触します。
もっともフィリピンも違法です。逮捕されれば大好きなフィリピンに長期滞在できますがね。監獄でオカマにされても尻ませんぞ!







「お尻に入れたらどうなる?」の質問がありました。
覚せい剤には『使用をしない・させない』こと以外興味もありませんが、一般論的に肛門の門脈は肝臓にダイレクトに繋がっています。

途中で薬効を疎外するものが一切ありませんから、経口の数十倍量を一気に投与した効果になり危険な状態になります。
薬種によっては死に至るケースもあろうかと思います。

そんなにテストしたけりゃ!「自分の身体で実験しろ!」です。
他人の命や人生を玩具にしてはいけません。



今回はマビニのJ-KTVを多用化させていただきました。
少しばかり気になる点がありまして、お店自体の紹介は、後日再確認後できればしたいと思っています。

J-KTVというのはオーナーの日本人が、出資者という資産にだけ興味があるのか? なかなか店で顔を見受けることは少ないのです。

店の数字的業績と、ママやチーママ、店長など管理職からの報告をうけて、方針や指示をおこなっているのでしょう?

今回の店は、開店時300ペソ/90分・セットから始まる店で、料金の平均が500ペソになった感のあるマニラJ-KTVにあって、より低価格化が進行していると言っていいでしょう。

気になった点の一つは、10%のテーブルチャージです。
税については明示されず採られることもなかったわけです。
LDもそこそこの価格で、指名料金は何時間居ても初回のみです。
まぁ〜LDは、グレナデンシロップを水で割ったようアルコールも入っていないカクテル風状のものが出されます。
酔わせる楽しみも、酔った対応も期待できない、詐欺同然の小銭巻き上げカクテル風飲みものは、他店でもアリとして………。





不明なのは10%のテーブルチャージなるものです。
税が明示付加されていませんから、採られていないか?内税だと言うことになります。それならば10%のチャージも含んだ料金を提示すればいいことです。

こんなところにも、二重価格の料金を安く見せる嫌らしさを、私何ぞは感じるわけです。

ここの店も昨今のマニラKTV同様、表に女性の修正加工した日本の風俗店並の綺麗な写真が掲示されています。
確かに髪の手入れも化粧もそこそこで、それなりには見えるお顔造りにはなっています。

社員教育もホステスから片鱗が観られ

「お客様をボラボラするのが、私の仕事」と、使命感に燃えるホステスも居ます。

しかし一時張りつめた雰囲気も、15日の給料日を前にした前日や前々日になると雰囲気は一転します。
客が来ないので、元店のホステスやジャパユキへも「オイデコール」の電話をかけて呼んだのでしょう?

深夜遅く行ってみると、あちらこちらのテーブルで、泥酔したじゃぱゆきのご乱行と、ホステスがグラスを持ち寄りテーブル上の酒を飲み始め、友達気分の宴会酒盛りに講じてるではありませんか?

「ママいいでしょう〜 私たちが来てやってるんだから」

当然お支払いはと言いますと、あらら何故か従業員価格?
お一人様数百ペソのお支払いぽっきりです。

「この店も永くないな!」です。

じゃぱゆきグループ同士で、お客様ごっこが始まっているわけです。

こんなことをするくらいなら、指名をお入れいただいたお客様のテーブルにでも「ヘルプでこの娘、つけさせてください」と言って、椅子を暖めている娘を客につけるなりの有効なセールス展開でもとは思うのですが………。

こそ泥の目をした、ママもチーママなるオバンたちに、売り上げアップを期待してケツ叩きや檄を飛ばすより、日本人オーナーが店に立って、接客やホステス・従業員の有効的指導や接客サービスに目を届かせてはいかがですかね。


「○○テーブルの○○様」

呼ばれた男性客がホステスに付き添われて、気持ち良さそうに日本の演歌を歌っています。
遠くで椅子に根が生えたホステスが、申しあわせたように拍手します。

照れながら、しかし自分の歌にも満足のご様子のお客様。

「フィリピンはまり」と呼ばれましょうが、「鴨」と呼ばれましょうが、自分の金で楽しんでいるのですから、他人にとやかく言われる筋合いはありません。
私からしても、一生懸命稼いだ金でエンジョイしてるのが伝わって来ます。
遊び方それぞれ、お客様が他の客に迷惑かることなく、楽しければいいことです。

接客業は、客を楽しませることです。

『店が過大なコストを負担しないで、客に不快なく徹底的に喜ばせる』

そのためには、客や従業員への笑顔の注視を怠らず、的確な指示を与えることです。
こそ泥の目つきのママやチーママに、それが出来ますことやら?
多くの不採算店(不採算となる)の原因に、経営者や管理職のサボ手抜きや誤対応が原因していることは多いものです。まずは店の様子を経営者自ら観ることです。
観ても駄目なら、サービス業から早く撤退しなさい。

「フィリピン人は………」指示されたことには、指示どおりに動く人の方が多いのですよ。
多くは不適切指示。的確な指示に欠けることです。

分析と対策と対処・的確な指示が出来ない原因を、日本でもフィリピンでも従業員に責任を負わせることは、管理職・経営者の無能表明です。

嗚呼そうそう、「日本のフィリピンパブより安いでしょう」と言ったホステスが居ます。日本と自分のKTVの料金を比較して「安い」と言うのはいかがかと思います。「アンタ給料いくら貰ってるの」「130ペソ」でした。

日本と比較するなら渡航料宿泊料も加えなきゃ! それでもわざわざ渡航してまで行きたい店造りです。

ケチケチしないで、マニラで安く買える「フルーツデザートなんか客につけてあげなさい」
「余った食べ残し?」高級割烹吉兆じゃないんだから、清潔なら使い回せばいいでしょう?
多くの男たちに使い回された娘たちに、不満なく好意(行為)を抱いて、来客しているんですから………。

でもやっぱ、娘を誘って会話を楽しむのなら………LA娘かアドリアティコナンパが、安くて楽しいですね。
日系と思えばこその不快も不満もございません。

ジャパユキ帰り・ママ・チーママが、J-KTVを駄目にする。
正しくは、駄目になっているJ-KTVの駄目さ加減を加速する。です。





「そんなに驚きと悩ましい目で、のけぞりながら下から眺めるな」

日本人としては標準サイズ。巨根でも巨砲でもない。
違っているのは、感じた自分の膣内隆起変化で、内部が驚くほど狭くなっているだけのことだ。

『恍惚の表情で感じて逝ってナンボのモン。コメ美味くてナンボのアジア料理である。』





「どこで飲みましょうか?」で、頭の中であれこれ店を思い浮かべます。

『食い放題の日本料理店』食べ放題というほど食べたくもなし、さりとて『焼き鳥専門店を謳う店』一羽100ペソでマニラで買えるニワトリで造った焼き鳥を、日本並みの価格で食べたくもなしです。

新ためて、狭き日本人マーケットだけを対象とした『日本語表記看板』の店については、とやかく言う気はございません。
どこまでも偏狭な思考漂う外観からは、『柔らか頭』であるべき調理人の片鱗を感じることはありません。小金持のジモピーにも支持されないことでしょう。

旨く、対費用効果の安い、良い物は、現地の市民からも支持され盛況をたどっています。香港では、大間のマグロが毎日空輸され、中国人の美食志向を刺激していると聞きます。

そんなんで在留日本人の30倍にも膨らんだ、韓国人居住街に行ってみます。

出て来た料理は『蛸料理』旨い!
旨いのですが、でてきた付け合わせの総菜・箸休めがこれまた美味い。箸がすすみます。

『旨い店は、おまけも旨い!』です。

ところがこれがいけなかったのです。
渡航前から体調不調。古傷の大腸と小腸の結合部分が腫れているようで、流動物通過がよろしくなかったのです。
きのこや根菜類が引っかかり気味で、腹痛が収まらないのです。

「それなら食い物屋に行くな!」ですが、根が卑しいので、手は胸に腿に………箸は料理に伸びてしまいます。

そんな店で、ご飯がことのほか、おいしかったのでついつい聞いてしまいました。


「この米は韓国製ですか?」


答えは否。中国産なのだそうです。「ええっ!」です。

『名より実を採る』韓国料理店の店主です。

米は価格を度外すればフィリピンでも市場に溢れています。
その価格を度外した袋の表記には、SASANISIKI ,KOSHIHIKARI,SUSHIなどの日本を連想させる文字が並びますが、どれも日本産ではありません。

日本産の米種が海外に運ばれ作付けされた、ジャポニカ品種米。
種が同じなら米は旨いわけではありませんからね。気候や温度、湿度、水、土に加えて農業従事者のこだわり………いろんなものが作用してうまい米が作られます。種だけではないのです。




 [ ブログ付帯写真は大きく出来ます。拡大してご覧ください ]



そんな『中国米』どんな炊き方をしてるのかと厨房に潜入です。
そこにあったのはなんとも韓国製の電気炊飯器。なんてことは無いのです。
そして水はマニラで売っている逆浸透膜濾過水。こちらもなんてこと無いものです。ということは、だれでもこの米を手に入れることが出来れば、うまい米が食べられるということで………。この米もそこらで売っている米なのです。

日本料理店がカッコ付き「コシヒカリ」「ササニシキ」で「美味しいご飯」を謳ってるのをよそに、その国で安価に手に入る美味い米を手に入れている「韓国人」大したもんです。


「この米美味いね!」

「日本料理店より美味いね!」


で写して来た写真UPしておきますね。よろしければ在住者、日本料飲店の皆さんご参考くださいませませ。





フィリピンから帰国して、仕事や生活環境周辺ごとを除いて、まず最初にやることは、見逃したTV番組のネット上での視聴です。

ニュースは、インターネットで確認できます。
ニュースでネット配信より早くもたらされた伝聞情報は『阿部首相辞任』の政権放棄くらいのものです。

そんなんで、NHKの『篤姫』とTBSの『ROOKIES』です。

ネット上で配信されている最近の日本のTVドラマは、ありすぎるので紹介は断念しましょう。放映終了番組に加えて、アニメ番組、ミュージック番組………。

ありがたいですね。いずれも日本のサーバーでもありませんし、日本人がUPしたものでないでしょう?
『篤姫』は、放映の翌々日にはハングル語訳がついています。
言語訳がないものは、翌日には配信がされています。





置き屋にSMBを飲みにいく手みやげにサリサリで
キャンディーを買いました。1個1ペソ。客じゃ無いと判っても、
これでより機嫌良く、飲み相手話し相手になってくれます。



便利ですね。海外から日本のTVを観るのではなく、ネット上にUPされていますから、観たい時にいつでも観ることが出来ます。
タイムリーじゃないのがいいのです。
放送時間に関係なく、したい時にしたいことをして、観たい時に観れる。
なんともありがたい。

日本では「著作権だ」なんだかんだと、電波では勝手に映像を流しておいて、ネット配信を問題にしています。

「馬鹿なことを!」です。

勿論、わたしも著作権は大切だと理解しています。
しかし勝手に流さず「ケーブル配信なら理解もしよう」です。
今年の暮れころには、NHKは有料で古い番組のオンデマンドを始めるといいますから、有料でもこれまたありがたい。NHKのライブラリーには見たいものが沢山有ります。


もう一つは韓国では語訳までして『日本の歴史』大河ドラマを観ている人がいます。その韓国の視聴者が、『日本の現在をどのように捉えているのか?』『日韓関係』や『互いの国の歴史的関係』をどう捉えているのかは、わかりません。
しかし、『日本の歴史や変遷、風習や民族的バックボーンに関心を寄せてくれている韓国の人々が居る』
素晴らしいことじゃないですか?

異国の民族であればこそ、他国の歴史や考え方に興味を持つ
NHKが流している大河ドラマから日本が伝えられています。
ODAも大切ですが、『日本とは何か』に異国の興味のある方々に伝えて行く、NHKの別な側面での文化的、政治的機能であります。

フィリピンに滞在中に最近観ているTVに『CINEMA ONE』があります。
フィリピンの古い映画などを流しています。
「フィリピンの映画は………」まぁ〜 ストーリーをああこう言う人も居るのです。
ところが、日本軍支配下のフィリピンや、その後のアメリカ支配下のフィリピンを時代背景としている映画もあるわけです。ストーリとは関係なくとも、そこには近代フィリピンの時代考証が見られます。

同じ性風俗でも『日本支配下』と『アメリカ支配下』では、全く違うんです。かたや置き屋・私妾主体型、かたや55バー・ヌードダンス主体型、そしてそこで日本が、アメリカが何をして来たか?フィリピン人は、それをどう捉えていたのかが、デフォルメされながら描かれているわけです。
当然その時代の生活も風習も然りです。

最近見た映画では、ミンダナオのイスラム解放戦線と政府軍の戦いが描かれていました。ところが『政府軍が正義』で『モスリムが悪』ではなくて、敬虔なイスラム教徒が迫害をうけながら山に追いやられて行く、同じフィリピン人としての苦悩や問題が描かれていました。

これが『フィリピン人の本当のこゝろか?』「そうだよな、同じ民族で貧しき者を討伐し、殺しあうことにこゝろを痛めない者が居ないはずが無い」です。

今滞在中に勝手気ままに訪れて来て、TVを見に来る娘は『CINEMA ONE』のそんな番組を見ては、涙を流しています。
そんな表情を見ている私の視線を感じると、照れくさそうに「えへへ」と笑います。

『周囲への配慮もなく、アニメ番組にチャンネルを変える娘』『時間帯に配慮もなく、ミュージック番組を夜通しかけ続ける娘』どちらも私からの『部屋からの退去勧告』が待っています。
たかがTV番組なれど、それをチャンネルして見ている娘の『こゝろの中』も、テレビから見えるものです。






「どこに行きましょうか?」

「KTVも高いですしね」

KTVとLA、そして置き屋とローカルディスコと飲み歩いた翌々日の会話です。

同行させて頂いたのは70歳を超えた、マニラ在住のLTIの社長さん。
「若い娘の肌の弾力はいい」などと言いながら、本当は娘たちとの会話が楽しいのです。

「バイアグラを使えば俺も現役だ」と言うのですが、一向にその様子は見せません。どうも、娘たちをからかって楽しんでいるご様子です。

最初は風体と年齢から、距離を置いてた娘たちの雰囲気が変わって来ます。
からかい半分の会話をしながら、その距離が次第に近づいて行くのが、側で見ていて判るのです。

そんなわけでマニラ市内某所。LAに飲みに行くことになったわけです。

流石の社長も「昨日は酒が利いて一日仕事にならなかったよ」ということで、サンミゲールライトを飲む合間に、適度にコーヒータイムをとっています。







「どこかに行こうか?」

「カラオケにいきた〜い」

彼女たちは当然『ミュージック21』をイメージしていたようです。

「社長、お持ち帰ります?」

「SANTAさんは、どうします?」

別にお腹が空いてるわけでもなく、多額のJ-KTVよりも安く会話をするのが目的で入ったLA。「腹がすいてないなら、お互い食べることも無いでしょう」ということで、暫く足を運ぶことのなかった『GIN TONIC』に連れ出すことにしました。







やっぱりいいですね〜 古くなって痛んで来ていましたが、それでもソファーというのはくつろげるものです。

久しぶりに行ったので、システムの説明を聞きます。

「飲み放題が、一人500ペソ………」

そんなに飲める体調でもなく、長居する気も夜のお供の下地を造る気もなく「以前とシステム変わったの?」と尋ねると、「単品でもOKだよ」と返事が来ました。要は今までのドリンクメニューと食事メニューのほかに、飲み放題が付加されたということなのです。

結局はそれぞれ1ドリンクで、SMB1、SML2、コーヒー1、マンゴジュース1で、カラオケ無料歌い放題でコミコミ〆て380ペソ。
LAでの彼女たちの飲み代と、フライドポテトも含めても、二人割り勘で500ペソに満たない額。なんとも安い飲み代に上がってしまいました。

社長はといいますと、ソファー効果でコーヒー一杯で、揉むなり舐めるなりはべらすなりしています。







ありがとうね!LAの娘たち。それと売り上げに貢献できなくて『GIN TONIC』御免!

『GIN TONIC』自体にもGROは在籍しています。自分で楽しさを演出できない方は、彼女たちにムードメーカーを頼むのもいいでしょう。
そんなんで久しぶりに『GIN TONIC』のご紹介も含めて、本来目的で無い不純な、LA娘をホステス代わりに酒と会話を楽しむ話でした。





LA Cafeと【GIN TONIC 】の位置関係MAP



[ GIN TONIC Japanese Rest. & Bar]
1344 M.H.Del Pilar Cor P.Faura Ermita Manila

【関連記事】エルミタで、自宅気分でオキニとD2。
http://lovesanta.blog25.fc2.com/blog-entry-275.html











朝鮮・韓国料理のレシピは沢山出ているのですが、コチュジャンのレシピは滅多に書かれていrません。
そんなんで滅多にの『コチュジャンのレシピ』です。

ついでと言ってはなんですが、『NHKの今日の料理プラス』で、あじとカツオ料理が出ていましたので、興味のある方はご覧ください。
ちなみにマニラの日本料理店で出てくる鯵(あじ)は、フィリピン近海ものです。また日本で使われる鰹節の多くはインドネシアで造られています。

マニラの日本料理屋でいくらで、鯵料理が出されているのか判りませんが、市場で買えば些細な価格でしょう?
自分で調理するのも、調理した料理で友人をもてなすのも楽しいものです。

フィリピンには、旨いものは無いと言いながら、フィリピン産の南洋魚でこさえた日本料理を、日本料理価格で舌鼓打ちながら喜んで食す。己の味覚を顧みるのも一向というものです。




【動画】簡単コチュジャンの作り方(レシピ)






【動画】韓国風あじ・かつお料理





薬膳中華料理店のまかないメニュー2品です。

中華風鶏手羽煮込みは、もともと自店の豚足煮込みからの応用のようです。
したがって鶏手羽でなくても材料はよさそうですね。
ゴーヤ丼も合わせて、いずれもフィリピンで手に入る食材です。
挑戦してみてください。

フィリピン人が「美味しくない」と言う場合、そこで探求を止めないでください。「何がどう美味しくないと感じたのか?」これが問題であり、面白いのです。

今回の調味料と食材で気になるのは、シナモンとゴーヤです。
「美味しくない」と感じたものの発見から「何が美味しいと反応するのか?」を理解できると、これまた食事を介在したデートや料理造りが楽しいですよ。




【動画】薬膳中華料理店のまかないメニュー

















「私のクラスに2人フィリピンから転校して来た子がいるんですが………そのうちの一人が全然言葉がわからなくて、席が隣になった時に先生に『教えてあげて』と言われたんですが、どうやって教えれば………」

フィリピン人の転校生のクラスメイトの相談です。
そんな時はドラエモンのポケットから、『世界の人と自由に話せる双方向音声翻訳機』を出して使いましょうの翻訳機です。

以前も韓国語のハングルと日本語の翻訳機では、PDA   Palmを使ったもので優れものがありましたが、世界各国の人々と会話できる翻訳機は………。
紹介の動画では英語に留まっていますが、随分小型化で実用的になって来ました。もう数年で日常会話では、ハングル、フランス、スペイン、ドイツ、中国、日本語ごちゃ混ぜでもいけそうですね。

子供たちの『世界の人と自由に話せる』夢かないそうですね。

「俺も………」

海外ご婦人目的旅行者にも「俺も」必要でしたか?




【動画】世界の人と自由に話せる双方向音声翻訳機






フィリピンでのエビの養殖事業をめぐる巨額詐欺事件。
全国の3万5000人から実に850億円を集めた、とされる詐欺の投資会社「ワールドオーシャンファーム」の会長、黒岩勇首謀者らが組織犯罪処罰法違反の組織的詐欺の疑いで、7月2日午後警視庁に逮捕されました。逮捕前夜、男は銀座の高級クラブで豪遊していました。

この間の民放の調査で判ったことは、同じような詐欺を繰り返していた過去が見えて来ました。

記事の都合上こんなところに、日時関係なくUPしておきます。













ここにさん日めっきり寒いのです。昨日は雪が降り出しました。
道走る車は既に夏タイヤ。ノロノロバシリのまるでかっての国鉄遵法闘争です。

マニラは雨ですか? 暫く雨が続きそうですね。

外でも濡れて、ホテルでも濡れるのなら、そりゃ〜部屋で濡れる方がいいでしょう。


「フィリピン人は、見た目のとおりです。」


こういう達人の口癖。達人並にとは………私め『女を見る目』が無いのです。

一見してセクシーを謳ってのセールス娘も多きフィリピンです。
が、ところが実際は、セクシーでも、色っぽくも、な〜んもない。
シャワーを浴びて開脚の芸の無いことイチジルシキかな。の話も多しフィリピンです。

素自慢?そんなもの未発達なだけでしょう?
今時の人口細胞もどきの人形さんと同じでしょ?

「声を出すぞ!」ですか? 今時は電気器具も声をあげます。

チュパろうが、ソクろうが研究心も学習も大切です。
ただやればいいということでなく、「ああすればこう喜ぶ」「こうすればこう反応する」研究心が大切です。

「本当に男性ショコウハ喜んでるんでっしゃろか?」

客の方が娘に「ああしてくれ」「こうしいてくれ」
教えながら、指図しながらは感じるのでしょうか?
客が店に教育する。会社に入ってから企業が社会常識を教えなきゃならん。どこかの国の新入社員と同じです。


「スカ!しっかり勉強せんかい!」でしょうが、怒ってはいけません。


品質が価格に見合っているだけのことでしょう?







ところがその逆もあるのです。

「あ〜ら不思議」人を見る目がないことが幸いします。

部屋に入るなり、目が変わり人が変わる。
そこいらにいるそん所そこいらの娘が、妖気にあてられたように変化して、こちらにもその妖気が漂って来ます。


『ぶるぶる。ゾクゾク』


背中に電流が走ります………。アカン!
いい歳こいている割にもかかわらず、オヤジが娘に食べられそうな予感………鳥肌が立つ。

蛇に睨まれた心境です。

居るんですよ。フィリピンにも………。

「どうしてなんだろう? 外面からはそんな風じゃないのに?」

やっぱり何かに取り憑かれているんでしょうか?

できれば取り憑かれた妖艶な娘にだけお会いしたい。マニラ旅行です。


「さっそく行く前に電話しよう!」



まんじゅう怖い!落語を思い出しました。

マンジュウコワイ