
さあ〜 またまた簡単料理です。
動画では
☆イカのバター醤油焼きご飯
☆ベーコンステーキ・タラモサラダ・ベーコンと新ジャガのスープ
☆サラダちらし寿司
の作り方が紹介されています。
【動画】イカのバター醤油焼きご飯 ・ちらし寿司ほか

☆イカのバター醤油焼きご飯 では、イカのさばき方が学習できます。
それとちょっとテクニックでは、醤油の鍋肌に焦がしながら注ぐ風味付けの方法と、おこげをつくるテクニックが見所です。
フィリピンのイカには、ゴロ(肝)が無いという話もありますが、市場に赴いてご自分で確かめてください。

☆ベーコンステーキ・タラモサラダ・ベーコンと新ジャガのスープ は、その通りなのですが1つのタマネギで切り方を変えて、つけあわせ用とスープ用に同時進行でカット。造るものをイメージしてムダの無い動きとなっています。
またベーコンは自分で簡単に造ることができます。
マニラの友人には先刻mailで送ったレシピで、簡単につくってパン料理に、ライス料理に、パスタ料理にと重宝しているようです。
豚の三枚肉はフィリピンでも簡単に手に入りますよね。

☆サラダちらし寿司は、すし酢の黄金比が注目です。
具材としては、フィリピンではイカを湯通ししたものや、ダバオ産マグロ、キニラウ(刺身の酢〆)などを、まぜまぜしてもいいですね。
マニラの日本食材店に行けば、調味料等は揃うとは思いますが、可能な限りフィリピンにある代用になるもので頑張ってみてください。
「フィリピン人は、刺身食べないよ!」
「お前な〜 ウソついちゃいかん! お前が知らんだけとチャウンかね?」
いいや、日本の刺身料理のレパートリーを知らないだけです。
キニラウと言えば刺身だとは思えない。料理がどう出来ているかに興味を覚えない人には、名前が変わるとそれだけで別なものなのです。
知らないなら知れば良い。知らないことは皆誰にでもあります。

動画では
☆イカのバター醤油焼きご飯
☆ベーコンステーキ・タラモサラダ・ベーコンと新ジャガのスープ
☆サラダちらし寿司
の作り方が紹介されています。
【動画】イカのバター醤油焼きご飯 ・ちらし寿司ほか

☆イカのバター醤油焼きご飯 では、イカのさばき方が学習できます。
それとちょっとテクニックでは、醤油の鍋肌に焦がしながら注ぐ風味付けの方法と、おこげをつくるテクニックが見所です。
フィリピンのイカには、ゴロ(肝)が無いという話もありますが、市場に赴いてご自分で確かめてください。

☆ベーコンステーキ・タラモサラダ・ベーコンと新ジャガのスープ は、その通りなのですが1つのタマネギで切り方を変えて、つけあわせ用とスープ用に同時進行でカット。造るものをイメージしてムダの無い動きとなっています。
またベーコンは自分で簡単に造ることができます。
マニラの友人には先刻mailで送ったレシピで、簡単につくってパン料理に、ライス料理に、パスタ料理にと重宝しているようです。
豚の三枚肉はフィリピンでも簡単に手に入りますよね。

☆サラダちらし寿司は、すし酢の黄金比が注目です。
具材としては、フィリピンではイカを湯通ししたものや、ダバオ産マグロ、キニラウ(刺身の酢〆)などを、まぜまぜしてもいいですね。
マニラの日本食材店に行けば、調味料等は揃うとは思いますが、可能な限りフィリピンにある代用になるもので頑張ってみてください。
「フィリピン人は、刺身食べないよ!」
「お前な〜 ウソついちゃいかん! お前が知らんだけとチャウンかね?」
いいや、日本の刺身料理のレパートリーを知らないだけです。
キニラウと言えば刺身だとは思えない。料理がどう出来ているかに興味を覚えない人には、名前が変わるとそれだけで別なものなのです。
知らないなら知れば良い。知らないことは皆誰にでもあります。

今月の旅行では、沢山のものを購入してきました。
中には空港に持ち込むのに『厄介』を感じるものもありますが、決して違法なものや危険なものではないのです。
危険なものじゃないのですが『厄介が』近づいてきます。
X線を通して『不審物』を担当者が、係員に告げます。
トランクを開けてかき回して「これは何だ!」
「これは何だ!」「何処へ行く」に対しては詳しい説明は要らないのです。
説明するほどに『厄介』になる経験がありますから、『説明は簡潔・明瞭に!』です。
このたびは指摘されるであろうものは『電気部品』『ナイフ』『特殊検査キット』『ガスバーナー』が想定されたのですが、まず指摘されるはずの『ナイフ』は、まったく指摘されず。もっとも指摘されてもJAL受託手荷物です。

直径約25cm,バーナー五得の15cmとバランスがいいのです。
ガスボンベに被っていますが、高さと火力で問題無しです。
あれこれあって関心を寄せたのが『特殊検査キット』何が特殊なのかは………説明しないで置きましょう。
「これは何だ!」
「テスターだ。」
「ああそうか???」
「何処へ行く」と聞かれて「上へ」と同じ要領です。「ああそうか???」となります。
そして久しぶりの「アコ バースディー ンガヨン 千円」です。
最近は危うき状態が想定できる場面では、携帯電話ムービーを動作させていますから、笑顔で「誕生日おめでとう」で交わします。
『不審物』と思っても、金属探知に反応しても「見たことのないモノ」「見たことのあるものと形状的に概念に一致しないモノ」は、認識できない場合が多いということです。
もう一つは『不審物』が複数にわたる場合も、何故かチェックが単数になってしまいます。
X線で『不審物』を検査する担当者と、調べる人が違うために「○○なようなモノ」の不審物指摘で調査するのが原因であることと、『○○と○○』という複数不審物指摘は行なわれたことがないのです。

薄さ13mm、ご理解いただけますでしょうか?
「オォ 千円?」なんて語尾上げで言いながら、サッサとトランクに鍵をかけて、ポケットを探す振りをして「ワラペラ」でも通過できる、NAIAセキュリティーではあります。
もちろんここで持ち込めることが出来ても、日本の通関はそうはいけません。当然日本に持ち込んでイケナイものや、危険物は入っていないのですから『厄介』をどう短時間で回避するか?だけの問題です。
さて今回購入した商品に『グリル鍋』があります。
普段のコッヘルや金属カップでは『茹でる』『湯を沸かす』『煮る』『炊く』行為は出来るのですが、焼く行為が出来ないのです。正確には折り畳みフライパンがあるのですが、軽すぎて安定性に欠けるのと肉薄で焼き付いてしまうのです。
そこで以前小さなホットプレートを持ち込んだことがあるのですが、このホットプレートも、やれることの少ない割に800gと結構重くガサバルのです。これに電圧変換コンバータが必要で、あまり旅行に実用的ではないわけです。
それに比べるとこの『グリル鍋』厚さ13mm(取手部分を除く)、直径24.5cm、何と軽さが450gしかありません。
表では焼き物を焼いて、裏返すと説明書にはありませんが、浅めのすき焼き鍋にもなる優れもの。
材質は『鋳物』のような作り方をした、精度の悪いアルミ製。
日本の有名企業のオキツモのロゴマークとJAPANの文字もありますが、これは表面に塗ってあるオキツモ耐熱塗料を示すもの、『紛らわしい』何処の国の製造販売でしょう?
バタンガスに向う途中の道ばたで売っている中華鍋モドキと、同じような製法です。

ガスは日本のホームセンターより一寸高めの60ペソ
まぁ〜 製品の品質より、軽さと収納性にひかれて買ってしまいました。
裏面を研磨したら、『ホットケーキ』や『お好み焼き』、フィリピンで手軽安価な食材のイカで造る『イカチヂミ』、SMで売ってる餃子の皮でつくった『焼き餃子』や『焼きそば』、『焼き鳥』も行けるでしょうね。
個人的には、キャンピング用バーナーの火力を細めて、焼き肉実験完了ですが、私の周囲へのお披露目は、もう少し先の『花見』ですね。
ジンギスカン、焼き野菜、焼き牡蠣、焼きエビ、焼きガニ、焼き行者ニンニクです。
ノースランドの花見は、井の頭でお重持参ではないのです。
まぁ〜『グリルパーティー』とも呼べるもの。しかもベースは羊肉ジンギスカン鍋なのですが、海沿いの街に行くとこれに海産物が加わる(海産物だけもアリ)なのです。
サクラの樹の下でジュージューやる、これがご当地ノースランド流儀。飲み物は甲類焼酎とキリキリに冷やしたサッポロビールです。
これからはフィリピン旅行の常備品。ホテルでの知人たちとのホームパーティーに活躍することでしょう。

先日百均に行ったとき『一人用ジンギス汗鍋』が売っていたのです。
旅行用と「ネモトの土産に持って行こうかな?」と思ったわけです。
これをカセットコンロに上に置くと、焼き肉が簡単に提供できますからね。
直火が必要なら縦にトーチで何本か穴を開ければいいことです。
でも結構重いのです。手に持った感じではステーキ皿以上の重量感。
「10枚持って行くとしたら、とてつもない重さになる」
そして『メニューを増やしてはイケナイ』の持論に反します。
メニューを増やせば、食材の品質は低下します。結果的に旨いものが提供できずにロスがでて、経営を圧迫します。
そんなことで、今回はお持ちしませんでしたが、何故フィリピンの日本焼肉店は店舗や設備に金をかけすぎるのでしょうね?
客は『店や設備を食べるのじゃなくて、良い品質の旨い肉を食べたいのに?』です。
食いもの屋の繁盛の基本は『安』『美味い』『早い』『清潔』『活き活き』です。
中には空港に持ち込むのに『厄介』を感じるものもありますが、決して違法なものや危険なものではないのです。
危険なものじゃないのですが『厄介が』近づいてきます。
X線を通して『不審物』を担当者が、係員に告げます。
トランクを開けてかき回して「これは何だ!」
「これは何だ!」「何処へ行く」に対しては詳しい説明は要らないのです。
説明するほどに『厄介』になる経験がありますから、『説明は簡潔・明瞭に!』です。
このたびは指摘されるであろうものは『電気部品』『ナイフ』『特殊検査キット』『ガスバーナー』が想定されたのですが、まず指摘されるはずの『ナイフ』は、まったく指摘されず。もっとも指摘されてもJAL受託手荷物です。

直径約25cm,バーナー五得の15cmとバランスがいいのです。
ガスボンベに被っていますが、高さと火力で問題無しです。
あれこれあって関心を寄せたのが『特殊検査キット』何が特殊なのかは………説明しないで置きましょう。
「これは何だ!」
「テスターだ。」
「ああそうか???」
「何処へ行く」と聞かれて「上へ」と同じ要領です。「ああそうか???」となります。
そして久しぶりの「アコ バースディー ンガヨン 千円」です。
最近は危うき状態が想定できる場面では、携帯電話ムービーを動作させていますから、笑顔で「誕生日おめでとう」で交わします。
『不審物』と思っても、金属探知に反応しても「見たことのないモノ」「見たことのあるものと形状的に概念に一致しないモノ」は、認識できない場合が多いということです。
もう一つは『不審物』が複数にわたる場合も、何故かチェックが単数になってしまいます。
X線で『不審物』を検査する担当者と、調べる人が違うために「○○なようなモノ」の不審物指摘で調査するのが原因であることと、『○○と○○』という複数不審物指摘は行なわれたことがないのです。

薄さ13mm、ご理解いただけますでしょうか?
「オォ 千円?」なんて語尾上げで言いながら、サッサとトランクに鍵をかけて、ポケットを探す振りをして「ワラペラ」でも通過できる、NAIAセキュリティーではあります。
もちろんここで持ち込めることが出来ても、日本の通関はそうはいけません。当然日本に持ち込んでイケナイものや、危険物は入っていないのですから『厄介』をどう短時間で回避するか?だけの問題です。
さて今回購入した商品に『グリル鍋』があります。
普段のコッヘルや金属カップでは『茹でる』『湯を沸かす』『煮る』『炊く』行為は出来るのですが、焼く行為が出来ないのです。正確には折り畳みフライパンがあるのですが、軽すぎて安定性に欠けるのと肉薄で焼き付いてしまうのです。
そこで以前小さなホットプレートを持ち込んだことがあるのですが、このホットプレートも、やれることの少ない割に800gと結構重くガサバルのです。これに電圧変換コンバータが必要で、あまり旅行に実用的ではないわけです。
それに比べるとこの『グリル鍋』厚さ13mm(取手部分を除く)、直径24.5cm、何と軽さが450gしかありません。
表では焼き物を焼いて、裏返すと説明書にはありませんが、浅めのすき焼き鍋にもなる優れもの。
材質は『鋳物』のような作り方をした、精度の悪いアルミ製。
日本の有名企業のオキツモのロゴマークとJAPANの文字もありますが、これは表面に塗ってあるオキツモ耐熱塗料を示すもの、『紛らわしい』何処の国の製造販売でしょう?
バタンガスに向う途中の道ばたで売っている中華鍋モドキと、同じような製法です。

ガスは日本のホームセンターより一寸高めの60ペソ
まぁ〜 製品の品質より、軽さと収納性にひかれて買ってしまいました。
裏面を研磨したら、『ホットケーキ』や『お好み焼き』、フィリピンで手軽安価な食材のイカで造る『イカチヂミ』、SMで売ってる餃子の皮でつくった『焼き餃子』や『焼きそば』、『焼き鳥』も行けるでしょうね。
個人的には、キャンピング用バーナーの火力を細めて、焼き肉実験完了ですが、私の周囲へのお披露目は、もう少し先の『花見』ですね。
ジンギスカン、焼き野菜、焼き牡蠣、焼きエビ、焼きガニ、焼き行者ニンニクです。
ノースランドの花見は、井の頭でお重持参ではないのです。
まぁ〜『グリルパーティー』とも呼べるもの。しかもベースは羊肉ジンギスカン鍋なのですが、海沿いの街に行くとこれに海産物が加わる(海産物だけもアリ)なのです。
サクラの樹の下でジュージューやる、これがご当地ノースランド流儀。飲み物は甲類焼酎とキリキリに冷やしたサッポロビールです。
これからはフィリピン旅行の常備品。ホテルでの知人たちとのホームパーティーに活躍することでしょう。

先日百均に行ったとき『一人用ジンギス汗鍋』が売っていたのです。
旅行用と「ネモトの土産に持って行こうかな?」と思ったわけです。
これをカセットコンロに上に置くと、焼き肉が簡単に提供できますからね。
直火が必要なら縦にトーチで何本か穴を開ければいいことです。
でも結構重いのです。手に持った感じではステーキ皿以上の重量感。
「10枚持って行くとしたら、とてつもない重さになる」
そして『メニューを増やしてはイケナイ』の持論に反します。
メニューを増やせば、食材の品質は低下します。結果的に旨いものが提供できずにロスがでて、経営を圧迫します。
そんなことで、今回はお持ちしませんでしたが、何故フィリピンの日本焼肉店は店舗や設備に金をかけすぎるのでしょうね?
客は『店や設備を食べるのじゃなくて、良い品質の旨い肉を食べたいのに?』です。
食いもの屋の繁盛の基本は『安』『美味い』『早い』『清潔』『活き活き』です。








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