
日銀総裁には同意しながら、副総裁については不同意の態度を示した小沢民主党。マスコミの操作する世論の風当たりも、党内も世論を考慮して批判が起ることでありましょう。
残念ながら昨夜も今朝もニュース番組は見ていないのですが、そんな論調が支配していることでしょう?
しかしことは単なる意地の問題ではありません。まさに官僚の官僚たる財務省官僚や財務省官僚出身議員と、小沢民主党の官僚制支配打破の戦いの表に見える最先端がそこにあるといえます。
議会運営的には「財務省官僚の指定枠としての日銀のポストを容認すのかor許さないのかの」のことであり、民主党のそういう主張が首相に理解されていれば、何もしつこくごり押しをしないで「財務省のひも付き官僚」外した人選を総理大臣がすれば良いことです。それが出来ない。そこに今回の本質とこれからの端緒があるといえます。
『世論は強い方に味方する』これが現実です。

現在の年金問題でも、格差でも医療保険や社会保険でも、その路線と法律整備を行ったのは小泉政権です。
その小泉が地方を歩くと老人老婆やオバンやオジンが集まって、握手を求めて講演に聞き入るといいます。小泉を絶賛する有権者が多いという、差別や被害を自分に被らせた者を誉めた讃えるという、おかしな現象が生まれるのです。
「だから貧乏人は馬鹿なんだ!」
という声もありますが抑圧する者に迎合し、自分を権力の側に身を置くことで、災難を回避し有利な側に居たいと考えるのは、特別なことではないのです。

むしろ「メリット、デメリット」を尺度の行動標準とする人が多い昨今では、むしろ多数派の考えでもあります。
20年以上も前に、田中角栄が圧倒的力を示していたころ、「総評系の労組員ですら自民党に入党した」という出来事を思い浮かべれば、それも理解できます。
弱い立場にあるが故に、権力の陣営に入り力を得たい。そんな心理が弱い立場にありながら賢く立ち回ろうと考える人にはいつもあるわけです。
しかし昨年の参議院議員選挙以降、最短向こう3年はこのような衆参ねじれ現象は続きます。そして次期総選挙も余程の事情が無い限り自民・公明300議席とは行きますまい。
衆参議決が異なる場合の衆議院での再議決必要数は2/3です。
今の小泉郵政選挙で起きた議席数でも、2/3を上まっているのは16議席とか?
8議席が野党側に移れば再議決も出来ないわけです。

だとすれば自民党の守旧若手はの現実を直視し、選挙で交代することの無い官僚支配のシステムから、いつ与野党が交代しても円滑に政権委譲が行なえて、新政権が名実共に行政を掌握する、新しい民主主義と議会・政治・行政システムへ踏み出せことが重要だとかんがえます。
ことは与野党の政治交代が円滑に行なえ、官僚による黒子支配に楔を打てるか?の岐路にあると言えます。
『民主党へのマスコミが造った世論に毅然として、官僚制支配の打破に向けて粛々とその方針を貫く強い姿勢が」権力にこびる大衆に与野党どちらを選択するのか?の判断喚起し、新しい世論環境も作り出すことになる。と私は考えています。
『汝の道を行け、そして人には語るにまかせよ』です。
こんなことを書くと「あいつは左だから」と考えるひとも居るのでしょうが? 私め残念ながらそれほど高尚な思想などあるわけではありません。
単なるへそ曲がりの反権力主義者なだけで、民主党をはじめとする野党が政権についた場合でも、弱い立場の人に犠牲を強いる行政や立法がまかり通れば「新政権」に批判的立場をとることでしょう。
ということで話は大きく変わり、美人を造る仕事人の話です。
【動画】ミスユニ仕掛人イネス・リグロンの仕事
日本人からミスユニバース。驚きをあたえた。
国際的美人の尺度が変わって来ている。日本のミスユニバースの美人像が変わったのだ。
日本の女性はもっと美しくなれる…
「ミス・ユニバース・ジャパン」は…1952年より年より世界大会に参加。
1998年にはイネス・リグロンが総合プロデューサーに就任。
以来、全く新しい「ミス・コンテスト」のコンセプト(=ビューティー・コンペティション)を持ち込んだ。
日本女性の素晴らしさを世にアピールすべく活動。
また、乳がん早期発見・予防促進活動、エイズストップ基金などを通じて、社会奉仕活動へ参加するなど、外面的な美しさだけでなく、知性、感性、誠実さ、また人間性といった内面の輝き、社会に積極的に貢献したいという社会性を兼ね備えた‘オピニオンリーダー’の創造・サポートをコンセプトにしている。
13人のミス・ユニバース・ジャパン2008ファイナリストたちの大会へ向けての努力の日々をとおして、「ミス・ユニバース」の魅力と仕掛人としての彼女の仕事が描かれている。のだそうだ。

私としての美女像や可愛い娘の基準からはかけ離れています。
きっと一緒に居て楽しい娘とは違ってる。こんな娘たちならくつろげません。友人言うところの『ブス可愛い』好きです。ビデオと比較すると、単なる田舎娘で肘や膝にヤンチャな子供の頃にこさえた傷のある、なつっこくもシツコクない娘がいいのです。
可愛いくて煩わしくない、そして夜は娼婦のように?
娼婦だった娘の場合は、夜の例えはどのように表現すれば良いのでしょうね?………。
まぁ〜 世間からの評価は、どうでもいいことです。
自分の前で最高の微笑みと自然のくつろぎを見せていてくれる、妖精や天使、子供のような娘であればいいことです。
節穴には砂金は砂にしか見えません。「姫」から「土人」「サル」のモモンガオヤジには、一生判らないことかもしれませんね。女も男も造られ育てられるものです。
それにしても新しい美人の基準が判りません。茶髪より黒髪が好きな古いタイプの偏屈オヤジです。
リベルタットーハリソンの、ミスユニバースの話でなくてごめんなさいね。
【動画】にっぽんの現場・リグロンの仕事(NHK版)

残念ながら昨夜も今朝もニュース番組は見ていないのですが、そんな論調が支配していることでしょう?
しかしことは単なる意地の問題ではありません。まさに官僚の官僚たる財務省官僚や財務省官僚出身議員と、小沢民主党の官僚制支配打破の戦いの表に見える最先端がそこにあるといえます。
議会運営的には「財務省官僚の指定枠としての日銀のポストを容認すのかor許さないのかの」のことであり、民主党のそういう主張が首相に理解されていれば、何もしつこくごり押しをしないで「財務省のひも付き官僚」外した人選を総理大臣がすれば良いことです。それが出来ない。そこに今回の本質とこれからの端緒があるといえます。
『世論は強い方に味方する』これが現実です。

現在の年金問題でも、格差でも医療保険や社会保険でも、その路線と法律整備を行ったのは小泉政権です。
その小泉が地方を歩くと老人老婆やオバンやオジンが集まって、握手を求めて講演に聞き入るといいます。小泉を絶賛する有権者が多いという、差別や被害を自分に被らせた者を誉めた讃えるという、おかしな現象が生まれるのです。
「だから貧乏人は馬鹿なんだ!」
という声もありますが抑圧する者に迎合し、自分を権力の側に身を置くことで、災難を回避し有利な側に居たいと考えるのは、特別なことではないのです。

むしろ「メリット、デメリット」を尺度の行動標準とする人が多い昨今では、むしろ多数派の考えでもあります。
20年以上も前に、田中角栄が圧倒的力を示していたころ、「総評系の労組員ですら自民党に入党した」という出来事を思い浮かべれば、それも理解できます。
弱い立場にあるが故に、権力の陣営に入り力を得たい。そんな心理が弱い立場にありながら賢く立ち回ろうと考える人にはいつもあるわけです。
しかし昨年の参議院議員選挙以降、最短向こう3年はこのような衆参ねじれ現象は続きます。そして次期総選挙も余程の事情が無い限り自民・公明300議席とは行きますまい。
衆参議決が異なる場合の衆議院での再議決必要数は2/3です。
今の小泉郵政選挙で起きた議席数でも、2/3を上まっているのは16議席とか?
8議席が野党側に移れば再議決も出来ないわけです。

だとすれば自民党の守旧若手はの現実を直視し、選挙で交代することの無い官僚支配のシステムから、いつ与野党が交代しても円滑に政権委譲が行なえて、新政権が名実共に行政を掌握する、新しい民主主義と議会・政治・行政システムへ踏み出せことが重要だとかんがえます。
ことは与野党の政治交代が円滑に行なえ、官僚による黒子支配に楔を打てるか?の岐路にあると言えます。
『民主党へのマスコミが造った世論に毅然として、官僚制支配の打破に向けて粛々とその方針を貫く強い姿勢が」権力にこびる大衆に与野党どちらを選択するのか?の判断喚起し、新しい世論環境も作り出すことになる。と私は考えています。
『汝の道を行け、そして人には語るにまかせよ』です。
こんなことを書くと「あいつは左だから」と考えるひとも居るのでしょうが? 私め残念ながらそれほど高尚な思想などあるわけではありません。
単なるへそ曲がりの反権力主義者なだけで、民主党をはじめとする野党が政権についた場合でも、弱い立場の人に犠牲を強いる行政や立法がまかり通れば「新政権」に批判的立場をとることでしょう。
ということで話は大きく変わり、美人を造る仕事人の話です。
【動画】ミスユニ仕掛人イネス・リグロンの仕事
日本人からミスユニバース。驚きをあたえた。
国際的美人の尺度が変わって来ている。日本のミスユニバースの美人像が変わったのだ。
日本の女性はもっと美しくなれる…
「ミス・ユニバース・ジャパン」は…1952年より年より世界大会に参加。
1998年にはイネス・リグロンが総合プロデューサーに就任。
以来、全く新しい「ミス・コンテスト」のコンセプト(=ビューティー・コンペティション)を持ち込んだ。
日本女性の素晴らしさを世にアピールすべく活動。
また、乳がん早期発見・予防促進活動、エイズストップ基金などを通じて、社会奉仕活動へ参加するなど、外面的な美しさだけでなく、知性、感性、誠実さ、また人間性といった内面の輝き、社会に積極的に貢献したいという社会性を兼ね備えた‘オピニオンリーダー’の創造・サポートをコンセプトにしている。
13人のミス・ユニバース・ジャパン2008ファイナリストたちの大会へ向けての努力の日々をとおして、「ミス・ユニバース」の魅力と仕掛人としての彼女の仕事が描かれている。のだそうだ。

私としての美女像や可愛い娘の基準からはかけ離れています。
きっと一緒に居て楽しい娘とは違ってる。こんな娘たちならくつろげません。友人言うところの『ブス可愛い』好きです。ビデオと比較すると、単なる田舎娘で肘や膝にヤンチャな子供の頃にこさえた傷のある、なつっこくもシツコクない娘がいいのです。
可愛いくて煩わしくない、そして夜は娼婦のように?
娼婦だった娘の場合は、夜の例えはどのように表現すれば良いのでしょうね?………。
まぁ〜 世間からの評価は、どうでもいいことです。
自分の前で最高の微笑みと自然のくつろぎを見せていてくれる、妖精や天使、子供のような娘であればいいことです。
節穴には砂金は砂にしか見えません。「姫」から「土人」「サル」のモモンガオヤジには、一生判らないことかもしれませんね。女も男も造られ育てられるものです。
それにしても新しい美人の基準が判りません。茶髪より黒髪が好きな古いタイプの偏屈オヤジです。
リベルタットーハリソンの、ミスユニバースの話でなくてごめんなさいね。
【動画】にっぽんの現場・リグロンの仕事(NHK版)









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