
TXTが入りました。
「クバオのローカルディスコに居る。めちゃくちゃ可愛い娘たちだ。来ないか?」のような内容でありました。
深夜3時に限りなく近いので、閉店後のデートも期待できたのでありますが、そこはそれ、昨日の写真の「マラテ500ペソ」の娘が既に近くに絡まるようにして居まして………。残念無念。
当日早朝便で帰国ということもあって、朝食時にホテルのレストランで会うことにさせてもらいました。

「これが話した娘たち」
デジカメに収まったクバオの娘たち。ケソンが近いことも、ライト燦々下で踊るダンサーということもあって洗練されていて、とても美しい娘たち。残念なことをしました。
今後の楽しみに、クバオ・オーロラストリートのローカルディスコと、500ペソストリート探索は、とっておきましょう。

まぁ〜 そんな話はさておいて、帰国に際して「持って来たスープヌードル要る?」の話。
『スープヌードル?』であります。
店頭では見かけていましたが、このスープヌードル買ったことが無かったもので興味津々。
いただいて部屋に戻るなり、湯を沸かして試食です。
いただいたスープヌードルはシーフード味。限りなく「シーフードヌードル」なのです。違いとしては麺の量と具材の量。麺の量を減らして「カップヌードル ミニ」の具材を流用した商品ということで、ライトなのです。

数人で飯の横に取り置いて、おかずとしてハロハロ『ソバメシ』状態で食べるのでなければ『スープヌードル』の方が、フィリピンの娘たちのおなかには丁度いいくらいのボリュームじゃないですかね。
しかも『シーフードヌードル』より販売価格が安い。『シーフードヌードル』のメーカー希望小売価格は、諸物価高騰のあおりで税別170円までなっていますからね〜 これじゃラーメンを専門店で食べれる値段です。
「フィリピン土産はシーフードヌードルが好評!」
の話もありますが「スープヌードル(シーフード)」で十分でしょう。
売価で2割の差額。これからは「スープヌードル(シーフード)」を、フィリピンへの土産にするおっちゃんたちを、NAIAで見かけることになるかもしれませんね。

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福田自民・公明政権のダブルスタンダードを、しっかり覚えておこう。
当然シナリオを書く官僚や官房も然りである。
『北朝鮮の脅威』を理由に、陳腐なミサイル防衛構想が進行している。
200基保有とも言われる北朝鮮へのミサイル防衛構想(MD)に、今回のイージス艦事故の数隻に搭載した対迎撃ミサイル数十発で日本防衛ができるわけも無く、自国での防衛技術等の開発を行うことも無しに、アメリカ軍需製品を言いなりに購入するのは、単なるアメリカ軍需産業への消費貢献ではないか?の話それ自体はさておくとして、この『北朝鮮の脅威』への対応は何とも「玉虫色」のダブルスタンダードの認識をさせることを再記しておこう。
「北朝鮮による日本への侵入と邦人拉致」に対して、日本政府は「北朝鮮への制裁処置を半年延伸する」という。
何故半年なのか?日本人奪還までとしないのか?は不明であるが、ポーズ的に『拉致』への制裁や『拉致問題』への取り組みを装っている。
『北朝鮮の脅威』を口実として、アメリカ防衛構想追随協力関係維持で営利を貪るものや、政治的経済的乗り切りを策したい者にとっては、対北朝鮮や『拉致問題』取り組みへのポーズをとり続けなければならないのであろう。
しかし、アメリカは福田政権発足時の訪米ブッシュ会談においても、6者会議開催を条件とした『北朝鮮テロ指定国家解除』の方向を否定しなかった。
そして昨年暮れの『北朝鮮の軽水炉投資債務448億円』を、福田政権が肩代わりを決め、本年度予算でも90億円が計上されている事実を忘れてはならない。
北朝鮮の脅威や拉致問題で戦う姿勢とは裏腹に、北朝鮮に448億円プレゼントするというダブルスタンダードは、破廉恥であるだけでなく背任・売国奴的施策でもある。
そして今日でも『北朝鮮の軽水炉投資債務448億円拠出』を伝えるものは、わずかに日本の左右憂国の士のみであり、自民・公明=官僚にとっては触れてほしくない事実であるのだろう。
あらためて、これを報じた昨年の読売新聞記事を添付しておく。

「クバオのローカルディスコに居る。めちゃくちゃ可愛い娘たちだ。来ないか?」のような内容でありました。
深夜3時に限りなく近いので、閉店後のデートも期待できたのでありますが、そこはそれ、昨日の写真の「マラテ500ペソ」の娘が既に近くに絡まるようにして居まして………。残念無念。
当日早朝便で帰国ということもあって、朝食時にホテルのレストランで会うことにさせてもらいました。

「これが話した娘たち」
デジカメに収まったクバオの娘たち。ケソンが近いことも、ライト燦々下で踊るダンサーということもあって洗練されていて、とても美しい娘たち。残念なことをしました。
今後の楽しみに、クバオ・オーロラストリートのローカルディスコと、500ペソストリート探索は、とっておきましょう。

まぁ〜 そんな話はさておいて、帰国に際して「持って来たスープヌードル要る?」の話。
『スープヌードル?』であります。
店頭では見かけていましたが、このスープヌードル買ったことが無かったもので興味津々。
いただいて部屋に戻るなり、湯を沸かして試食です。
いただいたスープヌードルはシーフード味。限りなく「シーフードヌードル」なのです。違いとしては麺の量と具材の量。麺の量を減らして「カップヌードル ミニ」の具材を流用した商品ということで、ライトなのです。

数人で飯の横に取り置いて、おかずとしてハロハロ『ソバメシ』状態で食べるのでなければ『スープヌードル』の方が、フィリピンの娘たちのおなかには丁度いいくらいのボリュームじゃないですかね。
しかも『シーフードヌードル』より販売価格が安い。『シーフードヌードル』のメーカー希望小売価格は、諸物価高騰のあおりで税別170円までなっていますからね〜 これじゃラーメンを専門店で食べれる値段です。
「フィリピン土産はシーフードヌードルが好評!」
の話もありますが「スープヌードル(シーフード)」で十分でしょう。
売価で2割の差額。これからは「スープヌードル(シーフード)」を、フィリピンへの土産にするおっちゃんたちを、NAIAで見かけることになるかもしれませんね。


福田自民・公明政権のダブルスタンダードを、しっかり覚えておこう。
当然シナリオを書く官僚や官房も然りである。
『北朝鮮の脅威』を理由に、陳腐なミサイル防衛構想が進行している。
200基保有とも言われる北朝鮮へのミサイル防衛構想(MD)に、今回のイージス艦事故の数隻に搭載した対迎撃ミサイル数十発で日本防衛ができるわけも無く、自国での防衛技術等の開発を行うことも無しに、アメリカ軍需製品を言いなりに購入するのは、単なるアメリカ軍需産業への消費貢献ではないか?の話それ自体はさておくとして、この『北朝鮮の脅威』への対応は何とも「玉虫色」のダブルスタンダードの認識をさせることを再記しておこう。
「北朝鮮による日本への侵入と邦人拉致」に対して、日本政府は「北朝鮮への制裁処置を半年延伸する」という。
何故半年なのか?日本人奪還までとしないのか?は不明であるが、ポーズ的に『拉致』への制裁や『拉致問題』への取り組みを装っている。
『北朝鮮の脅威』を口実として、アメリカ防衛構想追随協力関係維持で営利を貪るものや、政治的経済的乗り切りを策したい者にとっては、対北朝鮮や『拉致問題』取り組みへのポーズをとり続けなければならないのであろう。
しかし、アメリカは福田政権発足時の訪米ブッシュ会談においても、6者会議開催を条件とした『北朝鮮テロ指定国家解除』の方向を否定しなかった。
そして昨年暮れの『北朝鮮の軽水炉投資債務448億円』を、福田政権が肩代わりを決め、本年度予算でも90億円が計上されている事実を忘れてはならない。
北朝鮮の脅威や拉致問題で戦う姿勢とは裏腹に、北朝鮮に448億円プレゼントするというダブルスタンダードは、破廉恥であるだけでなく背任・売国奴的施策でもある。
そして今日でも『北朝鮮の軽水炉投資債務448億円拠出』を伝えるものは、わずかに日本の左右憂国の士のみであり、自民・公明=官僚にとっては触れてほしくない事実であるのだろう。
あらためて、これを報じた昨年の読売新聞記事を添付しておく。









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