マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition

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日本人旅行者も年代が若くなっているマニラであります。
そんでもって、ココイラで再度中華街への旅をご紹介します。



まぁ~中華街。何もバイアグラじゃなくてもいいのですがね。
ナンパオも朝鮮人参ドリンクも、心臓病、肝臓病、高血圧などの、日本で販売されている良く知られた薬もあります。

薬局として許認可をとって商売してますから、たいがいはそろってしまいます。










「こんな薬ありません?」




で、薬のラベルや写真を見せると「待ってろ。今とって来る」で何処からとも無く集めて来ます。




「え~」




という値段ですよ。バイアグラジェネリックは4錠1箱70ペソ。

「本物はない?」というかたも70ペソでどうぞ! どうせ偽物です。




「そんなことは無い。あのシールはファイザーの本物…………」




そう思って飲んで効くのであれば、1000ペソでも2000ペソでも、それはご随に。

マビニでもアンへレスでも売ってるのは、ここの仕入れ。そんなとこですよ!




日本で、中国製でも、インド製でも個人輸入で買うのに比較しますと「インド人もビックリ」価格です。

そのほかローションやオイルそのた見ているだけで楽しいですね。



しかし薬は、自分が使う分を決められた量お買い求めください。

そうしないと、フィリピン、日本両国の税関検査でヒッカカチャイますからね。

特に中国製のジェネリック薬品は、フィリピン出国時にお咎めをうけることがあります。
ご注意のほどを!



海外で購入する薬の持ち込み量は個人輸入と同じです。自分が使用することが前提で他人に譲り渡してはいけません。また使用は自己責任で行なうことです。
日本の厚生・労働省のホームページから、注意指摘の有るなしについてもご確認ください。




詳しくは、薬その他についてサイドメニューやインデックスから過去ログをご覧ください。



中華街というのは、帰りのタクシーがつかまえにくい所です。

したがってジプニーに乗り込んで、タクシーが好きな人はつかまえられる場所まで「移動する」とか、500mぐらい歩いてLRTで移動するとかになるわけです。

そのへんは、臨機応変に乗り物を組み合わせて、お使いください。




何もジプニーでなければイケナイと言うものじゃありません。

『柔らか頭』で考えればいいことです。



中華街は、そのほか食べ物と歓楽街。秘密の楽しいところがございますが、ぜひご自分で探検開拓することをお勧めします。
人に教えれないぐらいの仲間だけの『秘密の一つやふたつ』あってもいいじゃないですか!



そんなんで何か面白い所が有ったらトラックバックで教えて下さい。




「そんなの見つけたら教えないよ!」




そうですよね。








サンタクルズ 中華街



























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『マニラは市長が変わってどうこうの噂?』どこの誰に聞いた噂話なのでしょうかね?


昨夜もフィリピンに関わる話等を、いつものネット座談会で話していました。


「今から10数年前のマニラ・エルミタを知ってるブロガーなんて、実際3人も居ないでしょうね?」と


かってのロム専同様、フィリピンに関する新聞・ニュースをもとにしてブログが書かれ、そのブログを読んでブログを書くと言う状態が顕著になって来ています。




『他人のブログを読んでブログを書く』『他人のブログ記事をパクって風俗本を出す』
そんな傾向が、ますます強まっていくのでしょうね?










地球温暖化と二酸化炭素排出規制の関係で、バイオ燃料を造るためにトウモロコシやサトウキビが高騰しています。
バイオエタノールと引替えに、飢える20億人がいます。



地球を守るための時間との戦いの一方で、テロとの戦い以上に「飢えを無くす戦い」が浮かび上がって来ています。




マニラのどこがどう変わったとしても、貧しさから来る売買春の現実。



警察官による取り締り。その場を追われれば、ぽん引きが場所が移し客を引きます。

貧富の差や、貧しい人がいる限りフィリピンの売春は存在します。売春環境をなくすことを真剣に考えるのであれば、飢えや貧しさを無くすことを、併せて考えなければなりません。



マラテ教会周辺の100ペソストリート地帯から、ハリソン周辺の500ペソバランガイ地帯まで、ジプニーに乗ってみました。









ぜひとも【ビデオ】を全画面サイズ でご覧ください。
スタート後 画面下拡大マークをクリックで全画面拡大になります。





















フィリピンペソが1万円で3700ペソ台に入りまして、旅行費用が嵩んできますね。

そこで打開策はといいますと、『物価の高いマニラを離れて、地方の都市で遊ぶ』提案をしています。

これは単に「物価が安い」と言うだけではなくて、の~んびりとできることが良いのです。ぜひ過去ログを【カテゴリー】から選んでご覧になって、行かれてみて下さい。










マニラしか知らない人は、それがフィリピンの標準だと思われていますが、日本でも東京と北海道や沖縄があるように、物価も賃金も生活のスタイルも変わりますからね。


そうゆう北海道は観光シーズンを前に、外食産業や中食産業のこの時期は「あきません」です。

というのもこの時期は、山菜のシーズン。美味しい旬の山菜が食卓をかざります。



アイヌネギ(ギョウジャニンニク)大好きですからね。
ジンギス汗鍋に、ラム肉とアイヌネギと沢庵と焼酎。
最近はこれに加えてキムチ。



「キムチは邪道だろう」の北海道ですが、沢庵も漬けない家庭が増えた昨今、キムチが幅を利かせる北海道事情でもあります。




話しは、もとに戻して『フィリピン旅行を楽しむための、ジプニーの乗り方』です。







過去にも、ジプニーやバス、LRT等の安価な乗り物の提案をして来ています。


目的と情況に合わせて、上手に使い分ける。そんな柔らか頭も必要ではないでしょうか?

KTVのホステスがよく言う言葉に「ジプニーは危ない」と言うことがあります。

ジプニーでも徒歩でも危険なのは、午前3時~日の出までまでの時間帯です。彼女たちの帰宅時間と一致してしまうためなのです。




フィリピン市民や子供が極普通に使う交通機関。あなたも乗ってみては如何ですか?




「いろんな乗り物に乗るのは楽しいね~」

「アンタの言ってるのは、女性の話だろう!」


「!」



サンタクルズ(キアポ)ー バクラランまでなら全線利用で10ペソ。 両端からエルミタ・ハリソン辺りまでの距離程度なら7ペソです。




堺商人の「たとえ1円でも道に落ちていない」の声が聞こえます。


そう想って道を歩いていたら25センタボが落ちていました。
「ラッキー!」と想ってタクシーに乗って、小銭入れを落として来ました。
小銭入れには、緊急用に1000ペソが折り畳んで入ってあったのです。



「ぎゃふん」



本当は、もっともっと抜けるところで抜けてるのですけどね。



雨の日や蒸し暑い日には、使うのは遠慮しますが



『数百メートル先に行くのにタクシーが来ない。しかしジプニーは、ジャンジャン走っている』

『一人で移動する』


こんな時には、重宝します。





ぜひとも【動画】を全画面サイズ で
スタート後 画面下の拡大マークをクリックでご覧ください。









【ジプニー等の乗り方に関するログ】



トライ・ジプニーを楽しむ

マビニ・パサイのホテル近くから行く。中華街へのジプニーの旅

ジプニーの乗り方。

『マラテ教会100ペソストリート』から『ハリソン500ペソバランガイ』

ジプニーで行く7ペソの旅(中華街ジェネリック薬品購入編)
















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