
「あれ?なんか変だぞ〜」というところから始まった今回。
5月22日 TMから私のリンクが外される、その翌日Pがリンクを切られました。
私の場合はTM内組織に軸足を置く人間ですから(自分ではそう思っている)個人と組織です。しかしJ氏は、Pのリンクが突然通告無く切られたわけです。
TM会員であるJ氏を問題視するなら、会員としての資格剥奪の方法もあるでしょうが、結果としてはリンクが外されました。
個人でなく、「サイト」から「サイト」のリンクが外されるというのは、組織と組織の問題ですから、今後もリンク先との関係をどう扱ったかということは、ほかのサイト関係者の心と記憶に残ることになるでしょう。
また、私の投稿スタイル故に、「偽装・ナリスマシ、自作自演」が行なわれ続けていたと囁かれていることも、触れずに通り過ぎることは、いつまでも疑念となって残ることになり困りものです。
数日前TMは、突然「閉鎖」を発表します。でもすぐにはやめず、地図と資料の整理後とされました。
その後TM画像版は削除・消去が加えられIPアドレスなどが晒された画像板が流されます。しかし「それはまずい」と気がつくものがでて来ます。「何故、過去に投稿された記事を消す必要があるのか」と。
直後、TMの各掲示板が表紙からは、入れなくなります。見えるのは表紙とO日記、一般TXTの三つ。 この間も、MMへのJ氏にナリスマシと想われるものによる、アラシ書込みはエスカレートしていきました。怒りと憎悪がJ氏に向かっていたのです。

29日 TM表紙に「6/3以降に再開。TMをだれかに譲り渡す?自分がネットに将来も書込みTM閉鎖が断筆でないことを示し、他サイトを立ち上げ?」ともとれる内容を掲載。
30日 TM表紙に「PPから一般人の電話番号をタレントから聞いて、直電話したとJ氏を指すとおもわれる指摘。31日TM再開を示唆。今日に至ってます。
話の流れに違和感を覚えるのです。私とTMに関しては、私の考えは昨日書いたとおりです。ところが、R氏からJ氏に出されたmailと「指が怒りで震えタイプできないほどに怒った」根拠が見えてこないのです。
このへんを書いた書込みは両者からは見えて来ません。R氏は私も知る人。J氏とは、実に仲のいい関係と私の中には刷り込まれています。そのR氏が怒りも露にするほどの要素が5月21日のTM関係呑み会にあったと思うのは至極当然です。
もうひとつ不明の点は、TMとP双方に関わる者が沈黙を続けていることです。マルチポストと呼ばれていることから端を発したと、私が思っていたこととはどうやら違うようです。それを解き明かす鍵は、一昨日のTM表紙にあります。
「TMをだれかに譲り渡す?」は、既にTM内一部板が委ねられたように、身辺整理とも思える動きがあるのを、読者は読み取っているはずです。この考えがいつからかO氏の頭の中にあったとすれば、周囲でTMの管理者になりたいと思って徘徊=関係強化、跡目相続=世襲されたいものの姿も見えて来るというものです。
私が願うのは昨日書いたとおりです。そしてR氏とJ氏の信頼の回復です。これを阻害するものがあるとすれば、情報の意志的操作、意図的隠蔽です。
残念ながら一連のことは3サイトに限らず、1000にも増えたP系HP・Weblogに拡がり周知のこととなっています。知りえた人々への報告責任があるかどうかも含めてご判断を願いたいものです。
6/3が、P関係者OFM設定日を示すもので、同じ日に、TMも呑み会を設定しているのであれば、6/3は、両者にわたるものを股裂き踏み絵にすることになります。このことだけは避けていただきたいものです。
5月22日 TMから私のリンクが外される、その翌日Pがリンクを切られました。
私の場合はTM内組織に軸足を置く人間ですから(自分ではそう思っている)個人と組織です。しかしJ氏は、Pのリンクが突然通告無く切られたわけです。
TM会員であるJ氏を問題視するなら、会員としての資格剥奪の方法もあるでしょうが、結果としてはリンクが外されました。
個人でなく、「サイト」から「サイト」のリンクが外されるというのは、組織と組織の問題ですから、今後もリンク先との関係をどう扱ったかということは、ほかのサイト関係者の心と記憶に残ることになるでしょう。
また、私の投稿スタイル故に、「偽装・ナリスマシ、自作自演」が行なわれ続けていたと囁かれていることも、触れずに通り過ぎることは、いつまでも疑念となって残ることになり困りものです。
数日前TMは、突然「閉鎖」を発表します。でもすぐにはやめず、地図と資料の整理後とされました。
その後TM画像版は削除・消去が加えられIPアドレスなどが晒された画像板が流されます。しかし「それはまずい」と気がつくものがでて来ます。「何故、過去に投稿された記事を消す必要があるのか」と。
直後、TMの各掲示板が表紙からは、入れなくなります。見えるのは表紙とO日記、一般TXTの三つ。 この間も、MMへのJ氏にナリスマシと想われるものによる、アラシ書込みはエスカレートしていきました。怒りと憎悪がJ氏に向かっていたのです。
29日 TM表紙に「6/3以降に再開。TMをだれかに譲り渡す?自分がネットに将来も書込みTM閉鎖が断筆でないことを示し、他サイトを立ち上げ?」ともとれる内容を掲載。
30日 TM表紙に「PPから一般人の電話番号をタレントから聞いて、直電話したとJ氏を指すとおもわれる指摘。31日TM再開を示唆。今日に至ってます。
話の流れに違和感を覚えるのです。私とTMに関しては、私の考えは昨日書いたとおりです。ところが、R氏からJ氏に出されたmailと「指が怒りで震えタイプできないほどに怒った」根拠が見えてこないのです。
このへんを書いた書込みは両者からは見えて来ません。R氏は私も知る人。J氏とは、実に仲のいい関係と私の中には刷り込まれています。そのR氏が怒りも露にするほどの要素が5月21日のTM関係呑み会にあったと思うのは至極当然です。
もうひとつ不明の点は、TMとP双方に関わる者が沈黙を続けていることです。マルチポストと呼ばれていることから端を発したと、私が思っていたこととはどうやら違うようです。それを解き明かす鍵は、一昨日のTM表紙にあります。
「TMをだれかに譲り渡す?」は、既にTM内一部板が委ねられたように、身辺整理とも思える動きがあるのを、読者は読み取っているはずです。この考えがいつからかO氏の頭の中にあったとすれば、周囲でTMの管理者になりたいと思って徘徊=関係強化、跡目相続=世襲されたいものの姿も見えて来るというものです。
私が願うのは昨日書いたとおりです。そしてR氏とJ氏の信頼の回復です。これを阻害するものがあるとすれば、情報の意志的操作、意図的隠蔽です。
残念ながら一連のことは3サイトに限らず、1000にも増えたP系HP・Weblogに拡がり周知のこととなっています。知りえた人々への報告責任があるかどうかも含めてご判断を願いたいものです。
6/3が、P関係者OFM設定日を示すもので、同じ日に、TMも呑み会を設定しているのであれば、6/3は、両者にわたるものを股裂き踏み絵にすることになります。このことだけは避けていただきたいものです。








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