マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition
フィリピンタレント?の入国関係法規の変更以降は、フィリピンの日本人パブも様変わりしてきました。
特に招聘会社が現地に作っている、タレント候補生の訓練場と一石二鳥を狙った店は、店舗改装とシステムの変更をすすめています。

ステージサイズの拡張。VIPルームなどの個室、一般からの視認性の悪い空間の撤去、客椅子のローバック化などの造作変更。更衣室・メイクUPルームの充実。
いずれも入管法に基づく、日本側受け入れ設備と同じような設備に変えられています。

同伴の廃止、事故防止のために閉店後プロダクションの指定宿泊所に帰宅など、売春へ繋がるシステムの変更も日本政府の申し入れを受けて………………。

現地の日本フィリピンパブは、大きく分けてナイトクラブを主たる目的としてとして経営されるものと、日本へのホステス派遣の法律環境を整えるために作られたものの、2つに分かれます。

前者の場合は、フィリピンに居る客に、ショーや接待でお金を稼ぐことが第一目的で、タレント候補生は、それぞれのプロダクションに所属することもあって、住居、行動時間も比較的に自由環境にあります。

後者は、現地でタレント2年の経歴造りをつけることを第一目的にして、プロダクションの宿舎に生活、逃亡?事故防止?のために管理されることになります。
招聘会社から強く感じらた意識は、売春防止をアピールすることで、外国人ホステスからのピンハネ構造を維持していることです。


さてそこでです。問題なのはどちらが、落としやすいかです。

前者の直接プロダクションの直接経営しないクラブは、独立採算で売上げ向上を目的にしています。当然客のカネ払いやリピート性をよくするため、そこそこのサービス受けることができます。閉店後の店外デートを楽しむことができますし、何日間ペナルティーを払ってあげることで、幾日かお店を休むこともできます。 

後者の経歴アリバイ造りのプロダクション直接経営の場合は、閉店後のデートのできる可能性が限定されることです。またトレーニングやアリバイ経歴を目的にしていますから、店内サービスにも力が入いらないようです。

マニラ某所。その店の日本人社長がお店に来ると、GROは社長注目。お金に直接関係しますからそれはそうでしょうね〜。

その社長。よほど入管法の運用が嬉しかったみたいで、搾取が続けられることに喜び狂気乱舞。100ペソ札をエサに、タレント候補生をローカルDISCOのように踊らす脱がす…………カネを差し込む、入れ込む、覗き込む、乳をモム。すっかりその店の経営者であることを忘れて、遊んでいます。

当然しらけた客は、国籍に関係なく一様に去って行きました。ま〜頑張ってください社長。

問題はどこに住んでいるにか?です。後者の場合でも、彼女たちの休日はあります。複数外出しか認められない環境では、協力者とプロダクションを欺くお話ができていれば、休日デートも可能ですし、平日昼間の密会も当然可能です。 少ない可能性に期待と挑戦をしてください。

TXTが入りました。

「D2してください」
「いいですよ。どこで待ち合わせ?ホテルに来る?」
「お店に来てください」
「?????」