マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition

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コンドームの装着方法です。

「あなたコンドーム持ってる?」と聞く娘たちですが、コンドームの装着法を知らない娘たちが意外に多いのです。
そう言う日本男性でさえ、50歳になろうとしていても知らない人が意外に多い『コンドーム装着法』です。

「俺はコンドームが嫌いだ」

などと言う人が居ますが、その理由に装着中に『中折れ』してしまうとか、感度が悪いとかが理由のようです。
コンドーム装着ぐらいで『中折れ』するくらいなら、そりゃ〜 お相手のご婦人に対する性的興奮が足りないか半EDなんでしょうから、魅力的なお相手を探すなり、薬を飲むなりしてください。

ちなみに中国製勃起薬はキアポで4錠70ペソ程度から、一回半錠使用として
わずか9ペソで使用効果の期待できるものです。

「感度が悪い」と言われましても今時0.02mm。第2次世界大戦での軍用コンドームの繰り返し使用片栗粉まぶしの分厚い奴と比べるも無く、0.02mmですからね〜





高知市保健所ホームページ
http://www.city.kochi.kochi.jp/hokenjo/より
このホームページは良く出来ています。
アナルセックスまで前提とした現実的表記になっています。



ちなみに早漏防止や、「ヒーヒーいわせるくらい感じさせてやる」とばかりに二重装着する人も居るくらいですからね。ものは考えようです。
「0.02mmで感度が悪い」とはイメージ的な刷り込みじゃないですかね?

しかも根元でしっかり装着したコンドームは、ゴムで結わえた勃起維持効果もある。
ララキストリップダンサー効果もありそうです。


コンドーム装着の目的はズバリ『性病感染予防』と『制産』
お子様が欲しい方は別でしょうが、妊娠出産も日本人男性との間に生まれた子供は日本国籍を取得できますから、財産分与や養育費は別としても認知を地球の裏側まで探しても求められるケースは、これから多いことでしょう?

そして通称『中だし』ですが、ご自分の接しているフィリピンの女性と、どんな切っ掛けで遭遇したか?も大切な要素です。
『フィリピンエイズ感染率は?』『フィリピンのHIV感染者数は?』などと調べても意味の無いことです。
フィリピン全人口に占めるHIV感染やエイズを知っても、『あなたのお相手のご婦人は、フィリピンの国民的平均状態に無い場合が多いでしょう』
LA CafeやGOGOバー、置屋やKTV………セックスワーカーですと国民平均より遥かに高い確率で、感染者や患者が居ることでしょう。

人口に占める感染率より、あなたのお相手が感染者や患者の可能性が高いことを前提に、ことをなすべきです。
そして日本人のHIV感染者やエイズ患者が多いのも、20代に次いで40代男性なのです。




http://www.malehealth.co.uk/より



生理時は妊娠しないとばかり、好んで性交中だしをする人が居ますが、生理時でも妊娠はします。(過去ログを観られたい)まして血液と直に交わりますからHIV・AIDS感染の確率は高くなります。

それじゃ「お口で果てれば………」でしょうが、精子は血液です。
お相手のご婦人があなたにそうするように、他の殿方にもゴックンであったでありましょう?
胃液でエイズウイルスや肝炎ウイルスが死滅するならいざ知らず、最も粘膜の多い臓器に男たちの血液が接触したことを意味します。

そして、大腸以上に雑菌の多いのがお口です。他の感染症菌が口の中で繁殖してる場合もありますのでご注意を!

その逆に嫌がる娘の「お口で果てたり」「中だし」をした場合。レイプで訴えられても、出来た子供の育児放棄虐待で訴えられても、あなた自身の身から出たサビであります。日本人に対する逮捕・告訴前例も多々あります。嫌がることを強要して警察が呼ばれても、当然セットアップではないのです。暴力事件の容疑者としての勾留が待っています。示談まで帰国はできません。逃げても手配が終えていれば空港で捕まります。いつ帰国することが出来ることか?



さてコンドーム装着法ですが、『数個のコンドームを持っているだけで売春婦として嫌疑をかける』ようなエイズに無理解なフィリピンです。そしてYou Tubeでも猥褻としてコンドーム装着法の公開を制限してるVもあります。STOP AIDSといわゆる公序良俗が対立し、STOP AIDSが追いやられることあるわけです。

コンドームでのAIDS対策は、お相手のご婦人任せにしないで、ご自分からなさってください。





業務用コンドームのグロス買いで一個7円程度
144個買いコンドームの未使用分を、娘たちに置いてきましょうよ





【コンドーム使用時の注意点】

コンドーム使用時の注意点としては

1 袋の開封時に、コンドームに傷をつけないように取り出すこと。
2 先端の精液溜めの空気を抜いて装着すること。
3 快感に酔いしれて、女性の体内でご子息が萎縮して、コンドームを置いてくるとか、精液漏れが起らないように、勃起状態で外れないように身体を離す。


こんな所でしょうか? 『精液溜めの空気を抜く』というのを知らない人は多いのです。


でも〜 興奮途中で装着するのは、めんどくさいよね。
そこでこんな『チュパ装着法』はいかがでしょうか?
これなら興奮進行形で行けるでしょう。日本の風俗産業は凄いんです。
何のこっちゃ!


そんなんで、フィリピンで遊ばれる男性諸氏には、お願いがあります。

1 『
チュパ装着法』説明画像をプリントしたものを示して、実験台となってコンドームの装着法を娘たちに教えてあげてください。
2 帰国前に娘たちに、フィリピンに持ち来んだコンドームを、置いて来てあげてください。


愛や貞操を誓っても、経済的理由からLAや街角に立つ娘たちも居ます。
あなたのあげたコンドームが僅かなりにもHIVやAIDS防止に貢献できると信じています。





http://www.likeitis.org.au/より







昨日の記事に、Barrio Barretto 関連MAP つけました。



フィリピン滞在中の基本中の基本。パスポートの話です。

フィリピン滞在中の外国人は、常時パスポートもしくは外国人登録証の携行が義務づけされています。
警察官に呼び止められて所持していないと、余計な時間をとられたり小遣い稼ぎに付合わされるハメになります。
けして日本の名刺などで許されることはありません。

国家警察管理対象でありますローカルディスコなどに行かれる方は、警察の手入れでパスポートや外国人登録証の提示を求められることもあります。
実際にはIDということで、日本の自動車免許証から書き換えたフィリピン自動車免許証で、すり抜けているかたもおられます。

自動車免許証なら紛失しても再発行ができますからね。

フィリピンの自動車免許証をお持ちじゃない方で、良く55バーやローカルディスコで、パンツ(ズボン)を暗闇で下げたりするひとは、紛失の危険もあります。普段持ち歩いていて盗まれたり強盗に奪われるケースも、万に一つはあるでしょう。

そんな時のために『パスポートの電子コピー』(湿式コピーなんて知っている人の方が少ないか?)パソコンでのコピーを携行していてください。
この場合携行するのは、顔写真のあるページと入国スタンプのあるページです。







「カメラで写しておけばいいじゃないか?」と思っていたら、頑固に紙にこだわる警察官もいるものです。実物大のコピーじゃ無いと納得できないのでしょうね。

その上でラチがあかない場合でオリジナルを要求されれば、ホテルに同行させれば良いことです。

パスポートはホテルのセフティーボックスに預けることが多いでしょうから、ホテルマン立ち会いのもと衆人環視下で警察との対応が出来ることになります。

またフィリピン国内旅行の、ミンダナオ周辺地域でのローカル空港で、パスポートの提示を求められることがあります。この地域への旅行時には、オリジナルパスポートの持参を忘れないでくださいね。
私、ドジにも忘れてしまって、コピーで「注意」を受けたことがございます。




【動画】パスポートの偽造と本物。指紋まで偽装。
喰い詰まりは、金のあるところへ流れるの図



ところで日本のパスポートって良くできてるんですね。
紙幣と同じマイクロ文字は知っていたのですが、顔写真が特殊光で別な箇所に浮き出るなんて知りませんでした。

ビデオでは、不法滞在者が日本人に成り済まして日本に行き来するためや、海外で活動するために盗まれるなどして、紛失・盗難の半数が国内で発生しているといいますが、逆に言えば半数は国外で紛失・盗難しているわけです。また「中国人が………」の話は、顔が一目して日本人として通用するのが中国・韓国・台湾というだけで、帰化した外国人もいるわけですからどんな顔でも日本人に成り済ませます。

英語コンプレックスのある日本人が弱い『欧米人』と、『日本語で近寄って来た人』には弱い、日本人でもあります。
なりすまし寸借詐欺やセットアップ、パスポートでお金を作ることも借りることもできる話です。

偽造パスポート作成のためのパスポート紛失・盗難。こんなんでもフィリピンで売れば何千ペソにはなるんでしょうね? パスポートの管理と携行には気をつけて旅行をお続けください。

くれぐれも紛失・盗難で帰国に支障がでることがありませんように。







今月の旅行では、沢山のものを購入してきました。
中には空港に持ち込むのに『厄介』を感じるものもありますが、決して違法なものや危険なものではないのです。
危険なものじゃないのですが『厄介が』近づいてきます。

X線を通して『不審物』を担当者が、係員に告げます。
トランクを開けてかき回して「これは何だ!」

「これは何だ!」「何処へ行く」に対しては詳しい説明は要らないのです。
説明するほどに『厄介』になる経験がありますから、『説明は簡潔・明瞭に!』です。

このたびは指摘されるであろうものは『電気部品』『ナイフ』『特殊検査キット』『ガスバーナー』が想定されたのですが、まず指摘されるはずの『ナイフ』は、まったく指摘されず。もっとも指摘されてもJAL受託手荷物です。





直径約25cm,バーナー五得の15cmとバランスがいいのです。
ガスボンベに被っていますが、高さと火力で問題無しです。



あれこれあって関心を寄せたのが『特殊検査キット』何が特殊なのかは………説明しないで置きましょう。

「これは何だ!」

「テスターだ。」

「ああそうか???」

「何処へ行く」と聞かれて「上へ」と同じ要領です。「ああそうか???」となります。

そして久しぶりの「アコ バースディー ンガヨン 千円」です。

最近は危うき状態が想定できる場面では、携帯電話ムービーを動作させていますから、笑顔で「誕生日おめでとう」で交わします。


『不審物』と思っても、金属探知に反応しても「見たことのないモノ」「見たことのあるものと形状的に概念に一致しないモノ」は、認識できない場合が多いということです。

もう一つは『不審物』が複数にわたる場合も、何故かチェックが単数になってしまいます。

X線で『不審物』を検査する担当者と、調べる人が違うために「○○なようなモノ」の不審物指摘で調査するのが原因であることと、『○○と○○』という複数不審物指摘は行なわれたことがないのです。





薄さ13mm、ご理解いただけますでしょうか?



「オォ 千円?」なんて語尾上げで言いながら、サッサとトランクに鍵をかけて、ポケットを探す振りをして「ワラペラ」でも通過できる、NAIAセキュリティーではあります。

もちろんここで持ち込めることが出来ても、日本の通関はそうはいけません。当然日本に持ち込んでイケナイものや、危険物は入っていないのですから『厄介』をどう短時間で回避するか?だけの問題です。


さて今回購入した商品に『グリル鍋』があります。
普段のコッヘルや金属カップでは『茹でる』『湯を沸かす』『煮る』『炊く』行為は出来るのですが、焼く行為が出来ないのです。正確には折り畳みフライパンがあるのですが、軽すぎて安定性に欠けるのと肉薄で焼き付いてしまうのです。

そこで以前小さなホットプレートを持ち込んだことがあるのですが、このホットプレートも、やれることの少ない割に800gと結構重くガサバルのです。これに電圧変換コンバータが必要で、あまり旅行に実用的ではないわけです。

それに比べるとこの『グリル鍋』厚さ13mm(取手部分を除く)、直径24.5cm、何と軽さが450gしかありません。
表では焼き物を焼いて、裏返すと説明書にはありませんが、浅めのすき焼き鍋にもなる優れもの。

材質は『鋳物』のような作り方をした、精度の悪いアルミ製。
日本の有名企業のオキツモのロゴマークとJAPANの文字もありますが、これは表面に塗ってあるオキツモ耐熱塗料を示すもの、『紛らわしい』何処の国の製造販売でしょう?
バタンガスに向う途中の道ばたで売っている中華鍋モドキと、同じような製法です。





ガスは日本のホームセンターより一寸高めの60ペソ



まぁ〜 製品の品質より、軽さと収納性にひかれて買ってしまいました。
裏面を研磨したら、『ホットケーキ』や『お好み焼き』、フィリピンで手軽安価な食材のイカで造る『イカチヂミ』、SMで売ってる餃子の皮でつくった『焼き餃子』や『焼きそば』、『焼き鳥』も行けるでしょうね。

個人的には、キャンピング用バーナーの火力を細めて、焼き肉実験完了ですが、私の周囲へのお披露目は、もう少し先の『花見』ですね。
ジンギスカン、焼き野菜、焼き牡蠣、焼きエビ、焼きガニ、焼き行者ニンニクです。

ノースランドの花見は、井の頭でお重持参ではないのです。
まぁ〜『グリルパーティー』とも呼べるもの。しかもベースは羊肉ジンギスカン鍋なのですが、海沿いの街に行くとこれに海産物が加わる(海産物だけもアリ)なのです。

サクラの樹の下でジュージューやる、これがご当地ノースランド流儀。飲み物は甲類焼酎とキリキリに冷やしたサッポロビールです。

これからはフィリピン旅行の常備品。ホテルでの知人たちとのホームパーティーに活躍することでしょう。







先日百均に行ったとき『一人用ジンギス汗鍋』が売っていたのです。
旅行用と「ネモトの土産に持って行こうかな?」と思ったわけです。

これをカセットコンロに上に置くと、焼き肉が簡単に提供できますからね。
直火が必要なら縦にトーチで何本か穴を開ければいいことです。
でも結構重いのです。手に持った感じではステーキ皿以上の重量感。

「10枚持って行くとしたら、とてつもない重さになる」

そして『メニューを増やしてはイケナイ』の持論に反します。
メニューを増やせば、食材の品質は低下します。結果的に旨いものが提供できずにロスがでて、経営を圧迫します。

そんなことで、今回はお持ちしませんでしたが、何故フィリピンの日本焼肉店は店舗や設備に金をかけすぎるのでしょうね?
客は『店や設備を食べるのじゃなくて、良い品質の旨い肉を食べたいのに?』です。

食いもの屋の繁盛の基本は『安』『美味い』『早い』『清潔』『活き活き』です。