
アメリカ空軍の狩人たちが楽しむための施設がアンヘレスなら、海軍はスービックがあります。
アンヘレスでの日本人客の動向をうかがうために『リカコカレーハウス』に立ち寄りました。
フィリピンに行くと水分補給で、胃の状態が良く無いのです。
良く無いのですが何か食べたい。
そんなこったで『リカコカレーハウス』です。
あれこれ考えて結局はカレーライス。胃への負担を考えて………野菜カレーです。「これを食べてPerimeterのもう少し奥まで覗いてみようかな?」です。
ここで参考までにFieldsとPerimeterの違いに触れておきますと、Fieldsは、フィールドゲームの狩猟場です。ハンターたる米空軍の狩人たちが女たちを狩る処。Perimeterは、空軍との境界に出来たスクワッター集落から派生した地域。道沿いに繋がっているので同じアンヘレスのGOGOバーじゃないかと想われがちですが、歴史的背景も違うんです。
女性たちの管理も、Fieldsは店管理の寄宿舎住まいが中心であるのに対して、Perimeterでは借家を数名で自分で借りて住まいする娘が多いわけです。細かく従業員を管理する力も金もなく、店に通わせて売れた娘からピンハネする。という雰囲気です。
Fieldsが「綺麗な娘が多い」とか「危険が少ない」とか「衛生的だ」とかは、ケースバーイケース。個体特性もあって一様に語ることは出来ないのです。

ですが派生からして店内で日本人客がパンツを下げて、自分のチンチをしゃぶらすなんてことは、Fieldsではないわけです。
そんなことをしようものなら、店から厳しい指導とほかの客や娘からの顰蹙をかうことでしょう?
下手をすればツーリストポリスが呼ばれて、そのまま厳しい反省の機会を与えられることもあるでしょう。
娘たちに胸を出させて………程度のことはありえますが、GOGOバーはピンクサロンでも抜きバーでもないわけです。
それが客の入りが悪くて、バーファインも飲み代も安いですからね。
Perimeterでは、ちんちしゃぶるもあるわけです。
もちろん彼女たちにとっても冗談です。冗談以前にそんなことさせたり、自らその場でパンツを下げるなんて特殊な趣味をお持ちの方は、日本人のごくごく限られた人だけでしょう?
こういう人については結構写真が残っているらしいのです。
アンヘレスの日本人絶滅危惧種ですしチョイチョイ問題を起こす人たちで、娘たちの携帯電話にその様子や顔写真が残されてるんです。
「こういう顔写真は、売れるんだ」と言ってました。何に使うんだろう?
GOGOバーでの疑似恋愛と違って、こういう行為はハレンチ性行為ですから、警察沙汰になって当然なんです。日本もフィリピンもそう常識に差はないんです。
大人の遊びや米国的狩りにもルールはあって、それがなければ単なる性的異常者ですからね。
日本でもかっての遊郭で『初会』『馴染』『床入』の手順があったように、GOGOバーでも短い時間でその日のうちの出来事としても、出会いから床入りまでの疑似恋愛の形をとります。
そうでないとバーファインはイコール売春となり、中途業務早退の罰金としてのバーファイン肩代わりも必要ないわけです。疑似恋愛という形での出会いから恋、そして床入りという形態と仮像が、売春禁止のフィリピンでとられてる大人の遊び方なのです。
「そんなことを言っても金で女を買ってやるのは同じだ」という方もいましょうが、日本のソープランドも同じ。入浴して身体の汚れと疲れを落とすこと。
大人の建前と本音。遊びの裏表を理解できない平板な頭脳のお方には、もう少し大人にならないと、立ち入ってはいけないところなんです。
アンヘレスに『安い簡単』をキーワードに立ち入る日本人で、こういう人々も多々います。頭脳構造平板で海綿体でものを考える人々ですから、近づきになっても『百害あって一利無し』洞察力も考察力も無いですから、新しい情報も出て来ません。関わらないことです。
現地に行ってもFieldsとPerimeterの違いを判らない人も居ることでしょう? その違いが判らないひとは、日本でも建前と本音、基本と応用、分別も区別つかずに何かと社会生活で不便を感じるお方でしょう?
職業や学歴、社会的地位は関係ないですよ。役人でも霞ヶ関でも判らないひとは判らないんです! そんなもんです。
てなことで話が横道だらけ………明日『リカコカレーハウス』と、スービックの話を書きましょうか。

アンヘレスでの日本人客の動向をうかがうために『リカコカレーハウス』に立ち寄りました。
フィリピンに行くと水分補給で、胃の状態が良く無いのです。
良く無いのですが何か食べたい。
そんなこったで『リカコカレーハウス』です。
あれこれ考えて結局はカレーライス。胃への負担を考えて………野菜カレーです。「これを食べてPerimeterのもう少し奥まで覗いてみようかな?」です。
ここで参考までにFieldsとPerimeterの違いに触れておきますと、Fieldsは、フィールドゲームの狩猟場です。ハンターたる米空軍の狩人たちが女たちを狩る処。Perimeterは、空軍との境界に出来たスクワッター集落から派生した地域。道沿いに繋がっているので同じアンヘレスのGOGOバーじゃないかと想われがちですが、歴史的背景も違うんです。
女性たちの管理も、Fieldsは店管理の寄宿舎住まいが中心であるのに対して、Perimeterでは借家を数名で自分で借りて住まいする娘が多いわけです。細かく従業員を管理する力も金もなく、店に通わせて売れた娘からピンハネする。という雰囲気です。
Fieldsが「綺麗な娘が多い」とか「危険が少ない」とか「衛生的だ」とかは、ケースバーイケース。個体特性もあって一様に語ることは出来ないのです。

ですが派生からして店内で日本人客がパンツを下げて、自分のチンチをしゃぶらすなんてことは、Fieldsではないわけです。
そんなことをしようものなら、店から厳しい指導とほかの客や娘からの顰蹙をかうことでしょう?
下手をすればツーリストポリスが呼ばれて、そのまま厳しい反省の機会を与えられることもあるでしょう。
娘たちに胸を出させて………程度のことはありえますが、GOGOバーはピンクサロンでも抜きバーでもないわけです。
それが客の入りが悪くて、バーファインも飲み代も安いですからね。
Perimeterでは、ちんちしゃぶるもあるわけです。
もちろん彼女たちにとっても冗談です。冗談以前にそんなことさせたり、自らその場でパンツを下げるなんて特殊な趣味をお持ちの方は、日本人のごくごく限られた人だけでしょう?
こういう人については結構写真が残っているらしいのです。
アンヘレスの日本人絶滅危惧種ですしチョイチョイ問題を起こす人たちで、娘たちの携帯電話にその様子や顔写真が残されてるんです。
「こういう顔写真は、売れるんだ」と言ってました。何に使うんだろう?
GOGOバーでの疑似恋愛と違って、こういう行為はハレンチ性行為ですから、警察沙汰になって当然なんです。日本もフィリピンもそう常識に差はないんです。
大人の遊びや米国的狩りにもルールはあって、それがなければ単なる性的異常者ですからね。
日本でもかっての遊郭で『初会』『馴染』『床入』の手順があったように、GOGOバーでも短い時間でその日のうちの出来事としても、出会いから床入りまでの疑似恋愛の形をとります。
そうでないとバーファインはイコール売春となり、中途業務早退の罰金としてのバーファイン肩代わりも必要ないわけです。疑似恋愛という形での出会いから恋、そして床入りという形態と仮像が、売春禁止のフィリピンでとられてる大人の遊び方なのです。
「そんなことを言っても金で女を買ってやるのは同じだ」という方もいましょうが、日本のソープランドも同じ。入浴して身体の汚れと疲れを落とすこと。
大人の建前と本音。遊びの裏表を理解できない平板な頭脳のお方には、もう少し大人にならないと、立ち入ってはいけないところなんです。
アンヘレスに『安い簡単』をキーワードに立ち入る日本人で、こういう人々も多々います。頭脳構造平板で海綿体でものを考える人々ですから、近づきになっても『百害あって一利無し』洞察力も考察力も無いですから、新しい情報も出て来ません。関わらないことです。
現地に行ってもFieldsとPerimeterの違いを判らない人も居ることでしょう? その違いが判らないひとは、日本でも建前と本音、基本と応用、分別も区別つかずに何かと社会生活で不便を感じるお方でしょう?
職業や学歴、社会的地位は関係ないですよ。役人でも霞ヶ関でも判らないひとは判らないんです! そんなもんです。
てなことで話が横道だらけ………明日『リカコカレーハウス』と、スービックの話を書きましょうか。

当時の他サイト仲間とアンヘレスGOGOバーデビューを果たしたとき、意外な光景を目にしたわけです。
GOGOのダンサーの踊るステージに向けって椅子に座って、自分の耳を引っ張ったり、アカンベ、舌を大きく出したりと、可笑しい表情や恰好をするのです。
『これがフィリピンGOGOバー、アンヘレス流のやり方なのかな?』とも想ったのですが、幾度とそんな光景を観ていて気がついたのです。
ウケてる娘たちの周囲から送られてる冷たい視線。
本当はウケてると想った娘たちも「単に『この日本人馬鹿じゃん』と想っているんじゃ無いだろうか?」と、気がつくのにはそう時間はかかりませんでした。

GOGOバーというのも、日給100ペソ200ペソの世界です。
アンヘレスのウエートレスは、日給保証80ペソで10時間拘束と言っていましたが、それにドリンクをおごられると1杯100ペソ程度が手に入ります。
この話してくれた娘の場合は平均1日4杯。ひと月12000ペソ+αの収入のようです。
「今時のマニラのKTVの日本語GROより、稼ぎが良いわい」
近所に住んで徒歩通勤。制服支給でポップコーン食い放題。
意外とウエイトレスというのは稼ぎます。なんせダンサーよりも、客との接触チャンスも時間も多いわけで、店内ガイドや世話役ですから、ドリンクをもらえる確率も高いんです。
ダンサーはというと、踊りの交代の時間まで空席でゴロゴロしながら、ああだこうだとおねだりを………。
別に舌を出したり耳を引っ張ったり、アカンベをしなくても、チョコレートを撒かなくても、視線を感じて気になる客をダンサーは意識しています。
江戸の遊郭で言うと『初見世』で、気に入った人は気に入るけれど、嫌な奴は嫌な奴。というのと同じです。江戸の遊郭とアンヘレスやマニラのGOGOの違いは、嫌な奴でも金でねじ伏せることが出来るということでしょうか?

送った視線に、気のいい娘は笑顔を表し「そこの席に行って良いか」と合図を送り帰して来ます。
気位の高い売れっ子の娘はというと………。腹の減った猫が、まっしぐらというよりは、何歩か歩いてごろんと横になり視線を送り、対角に歩いて行ってごろんとなって視線を送りながら、にじり寄ってくるように、いつの間にか横に来ていて自然に話しかけて来ます。
「彼女綺麗でしょう!この店で一番綺麗なの!」
横に居たウエイトレスがお節介を言います。
結局は店に入って飲み始めてから、視線が気になって不愉快でなかった相手なら、向こうから品定めにやって来ます。
舌を出すことも耳を引っ張ることも、アカンベをすることも無いのです。
自然にやっていれば、いいのです。高音響のGOGOバーでは、眼は口ほどにものを言うのです。
変な仕草で『変な日本人』の印象を打ち消すことから、しないとならん方がめんどうな話です。そんな印象づけをしなくても、普通にやっていれば良いんですよ。
もっとも『普通』も、その人それぞれです。
「彼女綺麗でしょう!この店で一番綺麗なの!」
「イヤ。貴女の方が優しいさ」
「ああそう。貴女の方が頭がいいさ」
遠目で良くても、近くで観れば、勘違いもあるものです。
「SANTAさん質問をはぐらかして、誰にでも粉掛けてはイカンでしょう」
「へへ、許容範疇であれば、布石は何時何処ででも打つ習性でして」

GOGOのダンサーの踊るステージに向けって椅子に座って、自分の耳を引っ張ったり、アカンベ、舌を大きく出したりと、可笑しい表情や恰好をするのです。
『これがフィリピンGOGOバー、アンヘレス流のやり方なのかな?』とも想ったのですが、幾度とそんな光景を観ていて気がついたのです。
ウケてる娘たちの周囲から送られてる冷たい視線。
本当はウケてると想った娘たちも「単に『この日本人馬鹿じゃん』と想っているんじゃ無いだろうか?」と、気がつくのにはそう時間はかかりませんでした。

GOGOバーというのも、日給100ペソ200ペソの世界です。
アンヘレスのウエートレスは、日給保証80ペソで10時間拘束と言っていましたが、それにドリンクをおごられると1杯100ペソ程度が手に入ります。
この話してくれた娘の場合は平均1日4杯。ひと月12000ペソ+αの収入のようです。
「今時のマニラのKTVの日本語GROより、稼ぎが良いわい」
近所に住んで徒歩通勤。制服支給でポップコーン食い放題。
意外とウエイトレスというのは稼ぎます。なんせダンサーよりも、客との接触チャンスも時間も多いわけで、店内ガイドや世話役ですから、ドリンクをもらえる確率も高いんです。
ダンサーはというと、踊りの交代の時間まで空席でゴロゴロしながら、ああだこうだとおねだりを………。
別に舌を出したり耳を引っ張ったり、アカンベをしなくても、チョコレートを撒かなくても、視線を感じて気になる客をダンサーは意識しています。
江戸の遊郭で言うと『初見世』で、気に入った人は気に入るけれど、嫌な奴は嫌な奴。というのと同じです。江戸の遊郭とアンヘレスやマニラのGOGOの違いは、嫌な奴でも金でねじ伏せることが出来るということでしょうか?

送った視線に、気のいい娘は笑顔を表し「そこの席に行って良いか」と合図を送り帰して来ます。
気位の高い売れっ子の娘はというと………。腹の減った猫が、まっしぐらというよりは、何歩か歩いてごろんと横になり視線を送り、対角に歩いて行ってごろんとなって視線を送りながら、にじり寄ってくるように、いつの間にか横に来ていて自然に話しかけて来ます。
「彼女綺麗でしょう!この店で一番綺麗なの!」
横に居たウエイトレスがお節介を言います。
結局は店に入って飲み始めてから、視線が気になって不愉快でなかった相手なら、向こうから品定めにやって来ます。
舌を出すことも耳を引っ張ることも、アカンベをすることも無いのです。
自然にやっていれば、いいのです。高音響のGOGOバーでは、眼は口ほどにものを言うのです。
変な仕草で『変な日本人』の印象を打ち消すことから、しないとならん方がめんどうな話です。そんな印象づけをしなくても、普通にやっていれば良いんですよ。
もっとも『普通』も、その人それぞれです。
「彼女綺麗でしょう!この店で一番綺麗なの!」
「イヤ。貴女の方が優しいさ」
「ああそう。貴女の方が頭がいいさ」
遠目で良くても、近くで観れば、勘違いもあるものです。
「SANTAさん質問をはぐらかして、誰にでも粉掛けてはイカンでしょう」
「へへ、許容範疇であれば、布石は何時何処ででも打つ習性でして」

アンヘレスを訪れて一年以上が経過します。
アンヘレス(バリバゴ)とクラーク空港間、バリバゴ〜SISIGの店(クロッシング)間のブログ写真の撮影のためでした。
今月は、ヒョンなことで「アンヘレスに行ってみましょうか?」の話が飛び出しました。
市内をノロノロ走って高速道路に出て、ガソリン代と料金払って………。
一度は「行ってみようか」となったのですが、行程を頭に描きながらその億劫さに加えて、それぞれの行った場合の目的と想いが違うようです。

「SISIG」
「懐かしいな〜 アンへのバー」
「若き娘たちの出没ストリート」
それぞれ目的はまちまち。GOGOバーに行ってみたい人も「店のスタッフ元気かな?」という懐かしさ。
会社の出張でその街に行くから、そのついでに「昔のなじみの店に顔でも出してみるか」のノリです。
「ストリートの若い娘」というのは、バリバゴのフィールズから数本アンヘレス本町寄りの脇道に出没する若き娘たちとの出来事を懐かしんで、今のアンへレス生活事情を垣間見ようかの想い。
「ところで何をしに?」で浮かび上がった、それぞれの想いの違い。面白いですね。
食にしても特段マニラでも食べれることですし、これもやっぱり「行ったら久しぶりにオモニに会ってみるか」の話。SISIGも前回は期待に反して味が墜ちていたからね。

「目的が不純だ!ヤメよう」で『結局は納得』だったのですが、『アンへレスでなければ出来ないこと』が思い浮かばないのです。
アンヘレスが遠くなってしまいましたね。
昨今の状況からすれば「アンヘレスでなければ」の経済的恩恵も耳にしません。不愉快の音沙汰だけが伝わるのみで、楽しい話は一向に聞かれません。
イヤ〜 別に歳を重ねて、成すことを成さぬようになったのではなくて、同じことは、マニラで経済的かつ効果的な時間の活用をしながら、皆さんしているんですよ。
そうであるから、アンヘレスに行く必然が発生しない。
最善の方法と場所を近くに感じているからこそ、アンヘレスへの魅力を感じなくなったのかも知れませんね。
「久しぶりにクバオにでも………」重いな〜
もっとも「フィリピンでなければ………」の想いのある方も居るでしょうがね。
旅行せねば………。

過去記事の刺青についてお知恵を授かりました。
日本では藍というのは四十数種類あるのだそうです。
それにぼかしや濃淡で、同じ藍でも色は数あるそうです。
私には最近見掛けるデザインのTATTOOは、江戸時代のとが人刑罰の入れ墨を連想させるものがあります。
アンヘレス(バリバゴ)とクラーク空港間、バリバゴ〜SISIGの店(クロッシング)間のブログ写真の撮影のためでした。
今月は、ヒョンなことで「アンヘレスに行ってみましょうか?」の話が飛び出しました。
市内をノロノロ走って高速道路に出て、ガソリン代と料金払って………。
一度は「行ってみようか」となったのですが、行程を頭に描きながらその億劫さに加えて、それぞれの行った場合の目的と想いが違うようです。

「SISIG」
「懐かしいな〜 アンへのバー」
「若き娘たちの出没ストリート」
それぞれ目的はまちまち。GOGOバーに行ってみたい人も「店のスタッフ元気かな?」という懐かしさ。
会社の出張でその街に行くから、そのついでに「昔のなじみの店に顔でも出してみるか」のノリです。
「ストリートの若い娘」というのは、バリバゴのフィールズから数本アンヘレス本町寄りの脇道に出没する若き娘たちとの出来事を懐かしんで、今のアンへレス生活事情を垣間見ようかの想い。
「ところで何をしに?」で浮かび上がった、それぞれの想いの違い。面白いですね。
食にしても特段マニラでも食べれることですし、これもやっぱり「行ったら久しぶりにオモニに会ってみるか」の話。SISIGも前回は期待に反して味が墜ちていたからね。

「目的が不純だ!ヤメよう」で『結局は納得』だったのですが、『アンへレスでなければ出来ないこと』が思い浮かばないのです。
アンヘレスが遠くなってしまいましたね。
昨今の状況からすれば「アンヘレスでなければ」の経済的恩恵も耳にしません。不愉快の音沙汰だけが伝わるのみで、楽しい話は一向に聞かれません。
イヤ〜 別に歳を重ねて、成すことを成さぬようになったのではなくて、同じことは、マニラで経済的かつ効果的な時間の活用をしながら、皆さんしているんですよ。
そうであるから、アンヘレスに行く必然が発生しない。
最善の方法と場所を近くに感じているからこそ、アンヘレスへの魅力を感じなくなったのかも知れませんね。
「久しぶりにクバオにでも………」重いな〜
もっとも「フィリピンでなければ………」の想いのある方も居るでしょうがね。
旅行せねば………。

過去記事の刺青についてお知恵を授かりました。
日本では藍というのは四十数種類あるのだそうです。
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