マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition

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ブログに書くと………………『変な日本人』まで行ってしまう、来てしまうです。



知らないのは………………日本人ぐらいで、欧米人。韓国の留学生は沢山出来ていますからね。

日本人というのは、フィリピン以外の他の海外でも、日本人部落や日本人コミュニティーの中に閉じこもっているのでしょうかね?

口コミも、ミニコミも、友達も、情報収集は日本語環境?




「な、わけないじゃん!」ですよね。




ところがフィリピンとなると、旅行者も在住者も、そんなことが多いようです。
居酒屋に集まったFacebook友達の輪の例にもあるように、フィリピンの日常生活が退屈で詰まらない。『何か無いか?』と、他力本願で集う。の類いですね。

Facebook…………何かあれば、友達つながり辿って、顔曝し、名前曝し、人間関係図よく見えるです。




「俺は本名で登録してないもね」



知ってますよ。最初に様子見たさに近づいて来た人が「誰々ってのは本名誰々」なんて説明してくれましたからね。



かくして、日本語環境下の「教えて君」の集まり以外では、日本語環境の、Facebook、Blog等々から得た情報頼み、と言ったところでしょうか?





ま、ハングルはね。私、ハングル文字の印刷物は読めないので検索も出来ないのですが、Web上のものであれば、翻訳Web、検索ワード、検索フレーズ変換翻訳、Web検索で、幾らでも情報があるフィリピン・マニラの昨今です。





そんなこったで、隠れ家たるフィリピンの自分だけの隠れ家。自分だけでこっそり楽しみましょうよ。です。


幾らでもあるフィリピン・マニラの穴場。




『言わない』『書かない』『一人で行く』ですね。











【これ!欲しい!】











これをお土産にすると、また喜ばれますね。



『突っ込んで、こねくり回して、汁を吸う』



「あんたが言うと、なんか猥褻に聞こえるな?!」



『 突き刺して、こねくり回して、汁を吸う』………………どうも同じですね。





前回土産に持って行った、ゆで卵の茹で状態を計る道具は大好評。

ふにゃふにゃ、半熟、完熟、想い通りです。

サラダに使ったり、パスタにのせてふにゃふにゃトロトロで、ハロハロなど、スープに入れたり、ごはんに載せたりと使っているようです。





この、『おかしなグルフルチューチュー』も、きっと子供たちにも、喜ばれるよね。



タカラトミーの、この商品のテーマソングとイメージは >こちらから

















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ブログで使用してきた。高画質が売りの動画共有サイト「Stage6」が2月28日(米国時間)にサービスを閉鎖します。
残念ですが、ブログリンクの一部の【動画】が見られなくなります。

「Stage6」は時間の制限も要領の制限もなく、使い勝手が良かっただけに残念です。
別な方法でUPしてご覧頂けるようになるまで、しばしご容赦ください。
なお2/28日までは同サイトからのダウンロードは可能であります。



当ブログでUPした「Stage6」上の【動画】ページは下記のとおりです。

http://www.stage6.com/ASIA100RAKU

http://www.stage6.com/user/lovesanta/videos/

http://www.stage6.com/user/santamaynila/videos/

http://www.stage6.com/Philippines-travel



また『さよならStage6』企画として、下記の3本をご覧ください。


戦没された多くの日本人市民・兵士ならび、台湾をはじめとした他国民族志願日本兵、フィリピン人市民・アメリカ軍兵士の皆様の、ご冥福をお祈りします。

繰り返してはいけない出来事として、動画を活用させていただきます。



【追記2008.5.1】

解像度は低下していますが、新ためて動画配信できるようになりました。
高解像度mp4もしくはDivxで画像を見たい方は、mailしてください。
圧縮してお送りします。









『上巻』

【動画】中央の>マークをタッチしてスタートさせてください。



『下巻』

【動画】中央の>マークをタッチしてスタートさせてください。










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【動画】中央の>マークをタッチしてスタートさせてください。














『フィリピン人との結婚』を主題とするブログに知人がコメントをつけました。

そのブログには頓珍漢な書込みがありまして「結婚に40万円かかった」とか「60万円かかった」とかの文字が踊っていたのです。



「そんな阿呆な!」であります。















果たして、フィリピン人との結婚手続き~結婚式、祝賀会までに、費用は幾らかかるのか?



の疑問に昨年から機会あるごとに、同行をさせていただきました。





同行させていただいたのは、日本側男性(会社員)とフィリピン側女性(会社員)のカップル。
結婚を決意するあたりからの同行です。



現地在住の女性側の親族数名と新郎新婦のみで行われた、結婚と祝賀会でした。

男性側の初婚・再婚などにより多少申請料の差はありますが、日本での書類から、フィリピンでの日本大使館の証明書の発行や、フィリピン人女性の書類取得、裁判所での結婚許可や祝賀会まで、一万ペソもかかることはなかったのです。




二人の結婚に異議申し立てをする人が居ないかの、公示期間中の滞在時間確保が難しいので、2ヶ月に亘った、2回のフィリピン渡航になりました。









この航空チケットにかかる費用と休暇の方が、滞在にかかるホテルその他の費用より少ないと判断した結果です。

そんな滞在と航空チケットにかかる費用を除けば、純粋に結婚に要した費用は彼女の家族との祝賀会費用も入れて一万ペソ以下であった伺っています。




依然にも書きましたが、日本大使館での申請手続きは総て日本語です。
新郎新婦それぞれの国で集めるべき書類も、それぞれの母国語と文字で集めれるものです。

誰に頼むことも無く日本語を読み書き話せれば、日本人なら誰でも出来ることです。

フィリピン側での手続きも、フィリピン女性にすれば大変なことや、特別なこともなく、淡々として進められることです。











フィリピン人同士の結婚でも、貧しい人も入れば豊かな人もいます。

どのような人でも支払える程度の金額で、法的に婚姻を手続きできる。 
そう考えれば、日額給与が1000ペソにも満たない平均賃金の人々でも、執り行える結婚もあると考えれば、いかがでしょうか。



平均的なフィリピンの人たちが、手続きに準備できうる費用を考えれば、何万ペソも積まなければ結婚ができないなどということなど無く、市民が払える程度の役所申請費用であることを考えれば、最小結婚費用が法外なはずはないことは、理解できることことと思います。





一番お金が掛からない方法で結婚した二人。 神父も居なく裁判所の判事が神父を兼ねていました。



裁判所で宣誓し、指輪を交換し、愛のくちづけを。



その後近くのレストランで簡単な祝賀会を催しましたが、2千ペソ程度のものでありました。
新婦も賢い女性で無駄遣いを新郎にさせることも無く、日本へ嫁ぐ準備をすすめていました。





そうすると「結婚に数十万円かかったという話は何なんでありましょうか?」


彼のブログへのコメントに対して、ブログ管理者からのコメントがつきました。





「横レスをつけないでください」






「何言ってるんだコイツ。そんなに掛からないからそう書いてるのに?」



よく見るとブログには、『フィリピン人との結婚』のリンクが貼ってあるのを彼は目敏く見つけました。





「あぁ~ 40万円とか60万円とか書いて置いて、どこどこへ頼めば7万円になるよ!」の取り込み商法ブログだな。











最近はこういうブログが多くなりましたね。

素知らぬ顔で普通のブログを装って、結局は取り込んで困っているひとを金にしようとするものです。




ブログで仕込んで、鴨を引き入れる。



文章で残しちゃ不味いことはオフ会とか、会員専用ページという名の、カゴを用意し仕込みを行ないます。

現地で、フィリピン人女性と日本人男性5対5の「お見合い会」のような催しも、行われていますよね。





スーツ姿の首からIDを下げたオッサンが、日本大使館敷地内でオロオロするカップル見つけると近づくように、ブログで鴨を物色する業者の仕込み。




本当の費用と手順を判り易く、ブログやホームページに示せばいいものを、あえて難しく高額な経費と手間を伝える人たちです。





労働力確保が難しいといわれる日本。取引相手の運送会社が、それを理由に値上げを伝えて来ました。



その反面フリーターとニートと呼ばれる人の数は合計で249万人。

回転寿し屋では『お父さん達を連れて来てやった………』と言葉では言いながら『飲食代金を親に払わす』40代の息子と見られる男を長とする『家族の一団』の、老人の懐をあてにした『ぶら下がり生活』を目にする昨今です。



老齢の親の面倒を看ていると言いながら『親の年金で生活している者』………大きく日本が狂い出しています。




フィリピンに限らず、タイでも東南アジアブログでも、こんなショウバイで金を手に入れようとする人たちが、増えているんでしょうね?



嫌なものをまたしても見た感のある、『フィリピン人との結婚』主題のブログでありました。







【関連ブログ記事】



「フィリピン人との結婚には、いくらお金がかかるのか?」

フィリピン人との結婚は、総額一万ペソもかからない!【結婚費用】

結婚手続きは、自分でやってみよう! 【日本大使館編】

シティーホールでの結婚って、裁判長が神父も兼ねるのです。【裁判所での結婚】



















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