マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition

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何年か前に、旅行業関係のスタッフの方と、ホテル予約のWebデザインは、どんなのが使いやすいのか? どう変わって行くのか? を話したことがあります。


フィリピンの5年前。

「フィリピンでは、インターネットは出来るのですか?」

「どうやって、ホテルの部屋から接続するのですか?」の時代。


ちらほら、WiFiなんて言葉も聞こえて来ても、ホテルでもまだまだ少なくて、しかもベラボウな接続料。一日繋ぎっぱなしで300ペソなんて安い方でしたからね。

それから数年を経て、もうホテルのWiFi環境は有って当然。無料で当然のフィリピンです。



ホテル予約だって、当日にチョイチョイと調べて、ホームページ上で予約出来る時代。

以前の電子紙芝居のようなホームページを見て「このホテル。いつからいつまで何泊予約できますか?」なんてことをMailでキャッチボールする時代から変わって来ました。

かっては、部屋のタイプと料金。大まかな場所から、ここは空いてるかな? とやっていたのが嘘のようです。



大手の旅行会社のインターネット予約サービスでも、地区と価格を全面に押し出した検索サイトを作っているものが少なくないのですが、価格は後で何軒かの旅行会社のサイトを比較するとして、私の場合は、地域、地区と立地、ホテル内設備の関係から検索できるものは便利です。





そこで agoda

この会社は、特にタイのホテル予約に関しては、以前トラブルが結構多かったみたいです。

タイの方のその後はわかりませんが、フィリピンのホテルに関してはトラブルのは、私の周辺では聞こえません。
この種のトラブルというのは、予約のキャンセルや変更に伴うもの、表示金額とカード決済金額にまつわるものが多いんですよね。



要はここを通して予約するのかどうかは、それぞれの読者の判断にまかせるとして、ホテルの位置情報、設備環境情報、価格の目安、予約日の部屋の空き状態を、検索情報として活用するのには便利であります。

実際に利用されたお客様の評価も見れますので、まるっと鵜呑みにせずとも、クチコミは参考にはなるものです。





フィリピンであれば、当ブログのサイドメニューのバナーを触れていただくか、agodaのホームページから、調べたい国名や都市名、宿泊日等入れて検索します。

都市名が解らない場合は、最下段の【フィリピンのすべての省】から選択します。

選択後【複数の都市や町の地名】が、次のページの最下段に表示されている場合は、都市や町を選択します。




その都市や町の、【大特価ホテルを全て見る】が表示されたら、宿泊予定日を確認して、【料金チェック!】


【絞り込み検索】で、立地、ホテルや客室の設備、地図、から絞り込んで行くという案配です。





宿泊代金の決済の関係では、フィリピンでは振込料やカード決済手数料も余分の支出。決済にまつわる移動も、ホテル代金には表示されていない、時間とお金の支出です。



以前、日系旅行社のディスカバリーツアー社の【サインレスのカード決済】のことを書きましたが、自ら旅行会社に赴かなくても、航空券ならeチケット発券や滞在先ホテルへのお届けサービスも有って便利でした。

マニラの渋滞の中をストレスためながら移動するのも、旅行者としては少なくしたいものです。そしてなによりも滞在時間は有効に活用したいものです。

旅行会社の利用ポイント。カード会社の利用ポイント。マイレージを貯める。
こんなことも、目に見えない値引きですね。




もしもの時のサポートなど、大手旅行会社では手の届かないことがあります。旅行者としては、それもホテルや旅行会社の選択肢のひとつであり、ウリです。

同じものが同じようなサービスであるとすれば、Web検索がしやすくて、予約しやすい。決済しやすい。安い。という方向へ向かうのでしょうね。

日系の旅行会社であれば、Web上の多国言語表示。多国通貨表示。というのも、日本人旅行客が減少していく中では、重要なんでしょうね。
ホームページをシステムアップして、Web上で全ての予約と決済ができれば、余力は、より顧客サービスにむけることができるはずです。



























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スターシティー遊園地

 
 
 
 
 
 
 
 
来月予定がございまして、東北海道周辺の調査をやっていました。


お盆というのに寂びれていますね。

この10年でドライブインなどという業態は、すべて廃屋になっていました。
特にそこでなければならない限り、コンビニで用が足りますからね。


こりゃ~ 相当に、特別なひとをお迎えするための隠れたスポットも、変わってしまったのかもしれません。

まぁ~ 変わっていればそれなりに、美味そうな店を嗅ぎ分けて、見つけ出して置きましょう。






あなたは、お盆休みはフィピンにでしょうか?


今年のは普通の週末と変わりませんから、短い時間を上手に使っての、現地でお待ちの妻や家族との一家団欒ですかね?

フィリピンの、どこで一家団欒でしょうかね?




マニラ郊外のリゾートとは言いましても、ぬるい温泉やプールの大きさが広いというだけですから、遠くまでプールに時間を掛けてまで行ったとしても、感激や喜びが過分に高まるというものではありません。




こんな時は、ホテルのプールです。


ホテル備え付けのタオルなどが人数分に足りなければ、ホテルからタオルを借りましょう。

参加者に水着を持って来なかった人がいますが、子供は下着でもOKです。



ご婦人でもパレオつきのビキニでも、ショッピングセンターで300ペソ程度で買い求めることができます。


プールで遊んでも………一時間も水に浸かっていれば飽きるものです。




そして遊んだあとは、お腹が減ります。

海老、蟹、焼肉の類いでも、成人一人500ペソのご予算で、満足できる店は沢山有ります。ブログ記事を参考にしてください。



そしてお腹が満ちれば睡眠。エアコンの効くホテルの部屋での惰眠は最高です。


元気のいい子供たちは、おやつと飲み物を用意されて、TVのアニメに釘付け。




「五月蝿くするな!」

「ボリュームを上げ過ぎないように!」  注意して、暫しの昼寝です。





注意点は、足が着かない子供の事故防止のために、ホテルのプールの水位と、排水口を事前に確認しておくこと。

食事では、必要以上移動時間のかからない適当な店を使うこと。です。





そうそう、子供たちにはスターシティー(遊園地)という手もありますが、この中には確実に大きなぬいぐるみがとれるコーナーがあるのです。



それは、バスケットボールと野球のボールを使ったゲーム。

バスケットは規定時間内に規定数のボールをネットに入れることです。

野球ボールは、所定の場所に投げればいいわけで、コントロールに自信があれば、確実に商品を貰うことができます。



でもスターシティーは、ゲームや乗り物、アトラクション………結構オカネが掛かります。


入場時点で、アトラクションや多くの乗り物に乗れる、割引チケットを購入しておくのも一手ですね。





現地で待つ妻、家族でなくても、フィリピン娘の実年齢は戸籍年齢より十歳は若いものです。子供の喜ぶ場所は娘たちも喜ぶ場所です。

フィリピンに立ち入る日本人も、実年齢は戸籍年齢よりも十歳や二十歳若いですから、おあいこですね。













 
 
 




 
 
 
友人は、JRの【青春18キップ】旅行を楽しまれているようです。




このキップは名前が【青春18キップ】別に年齢制限もなく、おとなでも使えるのです。
時間にゆとりがあって、列車の本数のある路線なら、自分でハンドルを握ることもなく、安く旅のできる【青春18キップ】は便利です。




さて、ストーンハウス(STONE HOUSE)の、問い合わせがありました。

ストーンハウスは、エルミタの中心部。LA Cafeにも近い両替商の多く立ち並ぶ一角にあるホテルです。

宿泊費は300ペソからのホテルで、部屋のタイプ、グレードによって価格は異なります。詳しくは下記料金表をご覧ください。




最近は【安い】をキーワードとする、バックパッカーの方も増えて参りました。フィリピン渡航者の増加する一つの潮流ですね。

廉価なホテル・宿泊所というのは、当然現地の日系旅行社もふくめて、手配を行なってはいただけません。


一つは手数料を貰いくけれるほどの価格でもありませんし、【低価格】の概念は【快適なホテル生活】と反比例の関係にあるからです。



それでも若さと、廉価追求に燃やす意欲で、少々の不快や不便をモノともしない人たちはいるものです。若さとはすべてを凌駕するエネルギーに満ちあふれていますからね。若さとは何にも増して素晴らしいことです。


一定の年齢以上で若者とは呼びがたい。格好だけはつけてるのに【安い】をテーマとする人………近くに居るだけでも、何故か不愉快な状況を招来させるものです。私は、そんなわけで盃を交わすことはいたしていません。


若い青年なら、自分にも経験があることですから、酒や飯をおごり話をさせてもらうことはあるものです。いまの私では経験しない面白い話も聞けるからです。

聞いても同じことが出来るわけではないのですが、夢満ちあふれる若者と話すのは楽しいことです。




マニラには廉価のホテル、宿泊所は多々あります。
情報はネットのほかに、LA CafeやGOGOバーの娘たちに聞くと良いでしょう。
彼女たちは、実に良くホテルを知っています。


ホテルも、食べ物も………安いだけでは比較にはなりません。
美味しいだけを語るのも片手落ち。商品の質と価格の両方が語られて、そのうえでお得感が高いものが話題になり得るのです。



































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