

渡航・滞在には経費が掛かります。
渡航は回数毎に、滞在は日毎にです。
この経費を浮かすために、ディスカウントチケットを漁ります。
関西なら、セブパシフィックがあるでしょうし、成田ならノースウエスト、中国航空の迂回便。3万円+と言ったところでしょうか?
ホテルでは、NAIAのオープン時間を尋ねて来る人がいます。
NAIAで出発ラウンジや、レストラン前で寝泊まりして一泊浮かせようとしてるのかも知れません。
それらのコストを考慮して「SEXの相手する女性の数や、射精の回数を数多くすることが、一回あたりの経費を安くするコツだ!」などと語っていた人が居たことを思い出します。
「航空チケットを安く買いたい」というのも理解できます。ホテルは………窓がなくて狭い、ゴキブリ対策で強力な殺虫剤を撒いた部屋。幾ら安くと考えても限度はあります。
そして『空港に泊まる』『人数、回数を増やすことで、共通費の回数あたり負担を下げる』は、聞くなり『絶句』であります。
しかし滔々(とうとう)と、それを語る姿は、自慢げでもあります。
フィリピンに関する限り、常識の範囲では想定できない考えをお持ちの方が何とも多いのです。
昨日の『お相手してもらった女性から、最上の快感をえることが出来ない。』そのために「次こそは」とクジを引く想いで『タイプ コ』を連れ帰っても、これまた満たされない。そこで更に幾度とGOGOバーの扉を開けて、またもやGOGOバーに姿を見せる。女性を選ぶ。
結果的には、お腹は一杯になっていても「もっと美味しいものは無いか?」で、低い満足度合いでも愚息は反応し、腹は満ち、薬を飲んでは、また「次こそは」と繰り返す。
お目当ての娘を連れ帰り、ドンピシャであれば、そうコンビニで回転寿しで次からつぎからと目につくものを口に入れなくとも、満足はいくものです。
お相手の女性も満足していれば、翌朝や翌日の出勤まで一緒して、それは同じ料金で、たった一人のお相手でも満足至極です。
そう言う私めも、同じようなことをシバシバやりのけているのです。
それはカメラ。次から次から、良さそうなものが出てきます。
サンクコストの話になるならいざ知らず、私の場合は壊れてもいないのに、レンズが明るい、高撮影感度だ、画素数が、ズームが、ワイド端が………で、ついつい何台も手元に置くコレクター状態になっています。
旅行に持って行くのは予備も含めても、精々二台です。
そして実際に使用するのは、たったの一台の気に入たカメラです。他を使うことはないのです。
このように使えるのにも関わらずに、今より良さそうなものがあれば買ってしまうわけですから、【今使うカメラ】のために、他のカメラ購入のコストが被さっているとも言えるわけです。 同じようなことをやっているのです。
まぁ〜 カメラでは転売も、人に差し上げて喜んでもらうことも出来るのですが、相手が人で『性行為の消費』では、転売も譲ることも出来ないもの………まさしく食べてしまったアトのものです。
経費を安く上げる方法は、確実性を高めたドンピシャに出会うことだと思います。
そして、生身の異性が居ればできるSEXとは、有償である必要はないものです。日本国内で異性との性的関係を想定する場合、ソープランドやデリヘルを、まず一番に想定する人も居ないものです。
好きな人とは一緒に過ごす時間が多くなります。多く居れば自然にそうなります。
国内でも海外でも、そこに女性は沢山居るのですから、出会いの機会もあるものです。
幾度とフィリピンに通い慣れてるとするならば、出会いの場は幾らでもあることは、お知りのことでしょう? フィリピンを熟知するほど『有償なSEX』を選択する割合は、当然低くなり、皆無としてもあたりまえともいえるものです。
昨日、小学生の男女が仲良く下校していました。女の子は可愛い子で男の子は汚いくそガキ。あの女の子の父親ならきっとそう思ったことでしょう?
でも二人は楽しそうだったのです。
初恋が多幸感に満ちていつの間にか訪れたように、思春期の恋も同じです。いつの間にか気がつけば恋人です。
そして壮年期の老年期の出会いと恋も同じです。
犬や猫やハエさえも、幾らでもタダで行なっていることを、日本に居れば『有償』で考える人は少ないことでしょう?
吉原のソープランドや銀座の倶楽部に通いながら『安い』を考える。
そのために地下鉄のホームに寝泊まりし、メシ代を安くとコンビニ弁当の賞味時間切れを待って買う………こう考えるとそのことが実に不自然であるということは、わかるものです。
海外(フィリピン)と考えると、何となく特別なものを想定しそうですが、『フィリピン』を『日本』に置換えてみると、以外と解けることは多いものです。
『自分は日本では………こうし(考え)てるな』と考えてみると、海外(フィリピン)生活でも、そう外さないものです。
GOGOバーやLA Cafeで出会った娘でも、互いに引くものが有れば、自然な男と女の出会いとして、それ以降を歩めばよいことです。


小林多喜二のデスマスク

特高警察から返された遺体。拷問の痕がむごたらしい。
取り調べを受けた屈辱は絶対忘れない[ゲンダイ]
日刊ゲンダイ 2010年2月10日(9日発行)
小沢捜査を斬る!
大阪府枚方市元副市長 小堀隆恒氏
血だらけの紙オムツ1枚で取り調べを受けた屈辱は絶対忘れない
保釈後に呼んだ自分の新聞記事のデタラメには驚いた
東京地検による小沢捜査の狙いのひとつが、「取り調べの可視化」潰しであったことは言うまでもない。足利事件の菅家さんの告発で高まった検察批判をかわすために検察が仕掛けた小沢捜査でもあるのだ。
だが、今日登場の小堀隆恒氏(63)の実体験を聞けば、検察の取り調べがいかに野蛮で過酷かが分かる。
小堀氏は、大阪府枚方市の副市長だった。濡れ衣の談合事件で逮捕・起訴に巻き込まれたものの、裁判で無罪判決を勝ち取った人である。
私は小沢事件の真相はよく分からない。しかし、政権交代後の初めての通常国会で、まともな政策論議ができない状態をつくり出すほど、重大な事件なのか。検察は本当に根拠があるのか。最初から「悪い」と決め付け、その筋書き通りに捜査を進めているのではないか。自分の体験を振り返るとそう感じざるを得ません。
3年前の平成19年5月31曰の午後6時ごろでした。数人の検事が突然、副市長室に乗り込んで来て「事情を聴きたい」と言われました。当時、市の清掃工場をめぐる談合報道があり、責任者だった私の元にも捜査機関が訪ねて来ることは予想していました。
ただ、単なる事情説明で済むと思っていた。ところが、午後10時ごろに逮捕状が執行されたのです。驚いて「私が何をしたのか」と聞いても、検察は「談合の共犯や」と言うだけ。訳が分からず、一睡もできずに大阪拘置所で夜を明かしたのを覚えています。
翌日朝から取り調べです。私は当時、腎臓がんで右腎を摘出し、前立腺肥大で手術を控えていました。それを検事に告げても無視です。7、8時間ぶっ通しの取り調べが続きました。案の定、排尿障害になり、医務室で処置を受けたのですが、これが乱暴だった。カテーテルを強引に尿管に入れたため、内部が傷つき、血尿が出るようになったのです。検事に訴えると、与えられたのは介護用の紙オムツ。それもたった1枚だった。家族らが代用品を差し入れても手元に届かず、保釈されるまでの約1ヵ月間、血だらけの紙オムツ1枚を繰り返し乾かして使いました。
不衛生だから当然、尿管などから雑菌が体に入ります。しばらくすると高熱が出て、取り調べ中も頭がボーッとなった。コップ1杯の水も与えられず、便所で手を洗う際に□を湿らせてしのぎました。「生きて出られるのか」。私は強い恐怖を感じましたが、取り調べは容赦なく続きました。
取調室はコンクリートの小さな部屋で、声や物音が響きます。東京地検から応援に来たという大柄の検事はパイプイスを思い切り壁に向かって蹴り付けたり、ドアを思い切り閉めたりして”威嚇”する。大声で私のことを「ごみ野郎、くず野郎」と怒鳴り、「白状しろ。カネはどこに隠したのか」と尋問するのです。こんな調子が深夜まで続くから、ある曰、拘置所の近隣住民から「うるさい」とクレームが来ました。私が否認を続けていると「カミさんを調べてデキが悪かったら逮捕する」とか、介護施設に入所している90歳の母親を「ストレッチャーで連れてきて調べる」と言う。「これが法治国家の日本なのか」と心底思いました。
マスコミに対しても強い不信感を抱きました。保釈後に緊急入院した病院の中で、事件を報じた新聞各紙を取り寄せて読んだのですが、すべてデタラメ。一切否認なのに、新聞では逮捕2回目から「容疑認める」 「1000万円もらった」などと報じられているのです。愕然とすると同時に、検察からのリーク情報を垂れ流すマスコミの姿勢に呆れました。小沢事件でも、すべての報道を信じる気持ちはありません。
無罪となっても、検察やマスコミからの謝罪はありません。非人道的な取り調べを受けた体験者として、こんなことは二度と起こしてはならない。取り調べの可視化は絶対に必要です。
拷問まがいの取り調べの様子をつづったノート
http://www.asyura2.com/10/senkyo80/msg/161.html


隣りで飲んでいたオヤジが突然日本語で話し出した。日本人だったんだ。
数日前に書きました『おにぎりあたためますか?』の話。
これに関して、アンヘレスやセブ、マニラの『回転寿し店』は、どこにあるのか?という検索を掛けて来る人が結構居るのです。
この記事の最後の下り「回転寿し」「コンビニ」と表現してるのは、GOGOバーの話です。
会話やコミュニケーションをはからなくても、回っているor並んでいる商品を選んで、お金を払って連れ帰り、性的サービスを誰でも余程のことがなければ受けることができる。そういうことです。
余程のこと………寿司やコンビニ商品と違って、性的サービスを相手するのは女性で人間です。モノではありませんから、いくらカネのためでも嫌なものは嫌なのです。でもオカネは欲しい。LD(レディードリンク)の売り上げの一部のオカネは欲しい。LDをもらって飲みながら急に「生理」や「腹痛」に襲われる娘も出て来るのです。
GOGOバーや置屋などで、お相手を選んでカネを払って連れ帰りSEXする。
タガログも英語も、語学が堪能で無くてもできることです。この手軽さをGOGOバーを選択する理由とする人もいるわけで、マニラと比較すると安いバーファイン代から、セブやアンヘレス、スービックを選択する人もいるものです。
セブなら歩いて行く。泳いで行く………。時間と体力が無いとこういう方法はとれませんから、航空機で行く人が多いのでしょう? その他マニラから近くでもあるのですが、船を使って渡るところは、天候に左右される。スケジュールに不安定さがあるため選択できないとすると、時間と航空代金を考慮して、アンヘレスやスービックを選ぶ人が多い所以です。
しかし、アンヘレス、スービックは、果たして対費用効果として『安いのか?』です。
「俺は1000人を超えるフィリピン女性とSEXした。」などと自慢する人も居ますが、多くのそこ行く男たちはギネスの記録を競うわけではありません。数多くの女性とSEXしたと言っても、釣り堀や魚屋で売っている魚を買って食べただけです。いくら自慢しても「回転寿し」「コンビニ」の誰でも買うことのできる商品を、沢山食べたと言ってもその限りです。
そうだとすると、その「回転寿し」「コンビニ」の商品を、自分の考えた味の寿司、自分の好む味のドリンクを、的確に選択できればそれもヨシではありますが、回ってる寿司を「これはうまそうだ?!」と皿を取って食べて「不味い」「味が違う」を繰り返していれば、サンクコストが増すばかりです。
結果的に、いく皿か食べてドンピシャ「旨い」に出会ったとしても、それまでに「ちょっと違う」「不味い」を繰り返してますから、結果的にはサンクコストが高くなってしまいます。
一日、朝昼晩と安く三人のフィリピン女性とSEXするというのが、先ほどのギネス記録を意識してるので無いとすれば、満足できる商品を的確に選ぶ目が、アンヘレス、フィリピン渡航経験多々のお方でも、お持ち合わせていないと言えます。幾度女性とSEXを重ねても、的確な女性を選ぶ目が養われていないとも言えるわけです。
SEXも食べ物と同じような性欲、食欲の『欲望』です。「安く」ても「不味く」ても、食べればお腹には限度があります。『空腹は最大の調味料』と言いますが、「安い」とばかりに『満足しない味の回転寿司』食べ重ね、消化剤を飲みながら『次は旨い回転寿か?』『コイツはどうか?』というのはいかがでしょうか? バイアグラを飲みながら無闇にSEXしても、満足いかないままに、腹を満たせてることになってはいませんでしょか?ね。 腹が満ちれば味覚も鈍るものです。
安い・旨いを求めるのなら「回転寿し」でも、ドンピシャを選ぶことです。
そして選ぶ目を、養うことです。
フィリピン旅行でも、こういう考察をお持ちの人の話に耳を傾けてこそ、学ぶ点はあるものです。でもこういう考察をお持ちの方は、フィリピンでは少ないんですよね。
この選ぶ目が養われて来ない、日に何度ととっかえひっかえ『穴有れば突っ込んでみる』の、自称ベテラン、アンヘレス通もいるものです。
ほらあそこでアンヘレス「回転寿し」通の吾人が、皿をとって食べて不味いと皿をテーブルに戻そうとして注意されて居ますよ。
「このババエ、俺の思ったとおりのことをさせないんだ!」店に戻って返品(交換)をママに要求しています。
ここに言えるのも、かの『他人のせい』です。
ご自分が、娘のケツの穴を舐めるのは趣味かもしれませんが、GOGO娘に『ケツの穴を舐めながら、シゴケ』と言われましてもね〜 「ワサビを抜いてくれ」とは、同じことではないです。そんなことは、誰でも判りそうなモノなんですが………。
「安い」とは、ドンピシャを的確に見つけることの目利きが有って、叶うことです。
ご自身のお持ちの「俺のタイプの娘!」が、ずれてるのです。


【箇所づけ】とは、施策に関しての補助金を、どの県のどの事業に配分するかを決定することである。
これが問題とマスコミは騒いでいる。民主党が、予算審議の前に内示したためだ。
「いいんじゃないの?」
『カネと政治』で、政治資金規制法改正案を提出するわけでもなく、ただただ参議院選挙のための「小沢の脅威」キャンペーンを繰り広げる、野党をよそにして、ドンドン我が道を行けばよろしい。
国民の求める最優先課題は【景気回復経済対策】と【雇用の創出、雇用対策】だ。高校生の就職内定率は下降を辿っている。
今まで自民党は、【箇所づけ】を派閥単位で行なっていた。
派閥単位、族議員で陳情を受け、箇所づけを行ない、見返りの献金や選挙協力を得る。
国政選挙でも選挙の目的は、『利益誘導』である。
「不公平」とは、自分にも同じものがもたらされないという不満である。
『利益』が、個人、団体、企業、階級、階層のどこにもたらされるかという問題だから「企業」から「労働者」に、「金持ち」から「貧乏人」に、「強い者」から「弱い者」に配分が変わったと言ってうろたえることはない。
それが『政権交代』なのだ。
これは現象的には、民主党と党支持者への利益誘導のように映る。
個人でも団体でも、スタンスをはっきりさせて、地方支部、議員、後援団体に陳情すれば、政権党=民主党も、不公平対策や陳情の取り組みをしてくれるはずだ。
そうでなければ、いつまでも民主党は政権に留まることは出来ない。
自民党が「これまでは………」と語るのは、小選挙区制に対応しない『派閥』『族』で箇所づけを進めて来たもので、党で箇所づけを民主党は行なっただけだ。党で動くとはそう言うことであり………いやいや民主党も、まだまだ選挙互助会である。しかも【箇所づけ】内示である。
マスコミが一緒に騒いでいるのは「世論」という情報操作で「メディア独占資本」の筋書きが上手く行かない。聞かれないことへの不満だ。
さんざん敵対妨害行動や不正情報操作を「世論」の名で行なって来た「メディア独占資本」 その意のままに現政権党が動かないとしても、自業自得というものではないか?
いずれ近いうちに、国民大衆、いままで光の射さなかったところにも光が届くことになる。春は近い。子供の居る家庭は潤うようになる。それでも少ないくらいだ。始まりに過ぎない。
どう考えても日本企業の収益は今後も減少する。企業からの税も減少するだろう。
子供が増えないことには、どうすることもでき無い老人大国日本を迎える。
「どげんせんとあかん」どげんならんと赤字国債を発行し続けることも、先行き行かんことになる。
【箇所づけ】は選挙目的だ!と騒ぐ自民党議員。
「選挙に勝つ技」と「実現したい選挙目的」は、相互連関の弁証法的関係だ。「選挙で勝つために………」とは、そんなことも未分化の侭の、よくわかっていないことを自己暴露しただけだ。
判らんでもよろしい。『国民の生活が第一』の立場を民主党がとる限りは支持を続ける。
そりゃ〜 相手を挫かせるために、少々不合理に見えるかもしれないが、エサで吊って相手陣営を凋落させる技も、民主党は駆使するってことでしょうよ。
自民党支持基盤には、多少カネ(箇所づけ)を撒いて凋落させることもあるってだけさ。
鳩山=小沢民主党。いけいけドンドン。対等なる日米同盟。アメリカにモノの言える日本作りだ。


鳩山総理は国会答弁でこう答えた。
小沢氏の責任「当然ある」と。
然りである。責任ある立場で堂々とその力を発揮して欲しい。
時の総理、自民党の総裁である麻生太郎は、「極東におけるプレゼンス(存在)は米第7艦隊で十分」とする小沢の発言を鼻で笑った。
小沢の「日本の防衛は、自前でやっていく」という決意が理解できなかったのである。
日本の国防費用の装備購入費の80%は、アメリカからの購入である。
これには、在日駐留米軍経費の日本負担は含まれていない。
装備も防衛も、必要であれば法改正も行ないながら、自前でやろうという小沢の決意である。
マスコミは「小沢民主党幹事長やめるべき」の世論が70%にも及ぶと報じる。
だが、マスコミはその責任において国民に問うてみればいい。
早急な経済対策。早急な雇用対策。………今、国民の求める最も優先必要なものは『小沢辞任』なのか?を。
小沢の幹事長職は民主党のものである。
それを「世論」なる外圧で実現しようとしても、民主党の組織的決定が必要になる。そのためには、内部の小沢降ろしの協力者の存在が必要となる。
民主党の『革命的改革』に期待し、投票し。『政権交代』を望んだのは私たちだ。
民主党鳩山政権の政策は、政権交代を望んだ国民からすれば、のろく鈍重にすら感じ苛立を覚える。どんどん思ったように『国民生活が一番』の政策を早くやって欲しい。
民主党小沢幹事長は、責任をもってドンドンやって欲しい。
「政治とカネ」が問題だとされるなら、『一切の企業・団体献金の即時全面禁止』の法案を早急に通過させればよろしい。
小沢の考える『対等な日米同盟』を押し進めて欲しい。
従属的日米同盟下の利権関係者の謀略に抗して、政権与党の民主党幹事長として頑張っていただきたい。












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